オーストラリアの不動産投資なら、ワンストップサービスのAPEX不動産!

エイペックス不動産(APEX Investment Alliance)は、創業1994年の住宅プロジェクト開発販売代理店です。長期投資の最も基本的な3原則「ロケーション/デベロッパー/購入時期」こそ不動産投資の成功を保証すると信じ、シドニーを拠点に20年にわたり、世界中のお客様の資産形成に貢献してきました。不動産購入に関するすべての手続きをサポートする弊社は、Lendlearse(レンドリース)、Mirvac(マーバック)、Frasers(フレイザー)を始めとした、オーストラリアでも権威ある不動産開発会社と深い信頼関係を築き、提携のモーゲージブローカー(住宅ローン専門家)やファイナンシャルアドバイザー、弁護士などもご紹介しています。
弁護士、会計士、ローン借り入れすべてご安心ください。購入後の賃貸までケアします。

常にセミナーを実施中!個別相談や出張サービスも随時受け付けておりますので不動産投資が初めての方も安心してご相談ください。
0411-106-868 日本語対応(担当:パトリシア)

オーストラリアの不動産に関するすべてのことが一気に解決! APEXのワンストップサービス

シドニー、メルボルン、ブリスベンの物件情報の提供

自宅物件、投資物件の売買、賃貸に関するすべての相談

物件購入手続きのワンストップサービス

弁護士、会計士、ホームローン借り入れ先の紹介

好評発売中!物件一例(他にも多数紹介物件あり)

「Edmonson Park」

デベロッパー:Frasers

パラマタ、新空港やチャイルドケアセンターや巨大スーパーマーケット建設予定でインフラ整備が進むエリア。人口増加に伴い高いキャピタルゲインが見込める。

  • 1ベッドルーム/駐車場付き:$455,000
  • 2ベッドルーム/駐車場付き:$625,000
  • 3ベッドルーム/駐車場2台付き:$710,000

「Melbourne Quarter」

デベロッパー:Lendlease

メルボルン、サザンクロス駅から徒歩5分、ヤラリバーを臨み目の前にはトラム駅。商業センター・ショップなど併設の次世代集合住宅でコンシェルジュサービス、開放的なジムとプール付き。

  • 1ベッドルーム:$471,000
  • 2ベッドルーム:$601,000
  • 2ベッドルーム/駐車場付き:$824,000

*上記はすべて一例、現在の状況であり情報提供を目的としています。個々の状況に合わせたご相談はすべて専門家にお問い合わせください。

オーストラリア不動産投資の魅力

参照元:http://www.afr.com/

参照元:Dr Andrew Wilson

投資には株取引・先物取引・FXなどありますが、これらは毎日その動向に注意をしていないと、急激な値下がりに対応できず大損しかねません。不動産投資は、価格の上昇下降がもっと緩やかで対処が比較的容易と言えるでしょう。世界情勢の変化や経済悪化で一旦は下がってしまった不動産価格も、10年前の価格と比べると確実に上がっていることが明らかになっており、オーストラリアの不動産投資は、長い目でみると確実に利益を得られる投資なのです。 例えば、今$50,000の貯金があるとします。これを定期預金にすると年率2.5%の利子が付き、1年後には$51,250、10年後には約$64,000になります(複利で計算、税金は除外)。しかし、この$50,000を頭金とその他手続き料として、$500,000の不動産を購入したとします。オーストラリア首都圏の過去の例で言うと、不動産価格はここ10年間で2倍になったので、この不動産は、10年後にはその価値$100,000、つまり$500,000も価値が上がると予想されます。
*もちろん、この10年間に住宅ローンの返済、メンテナンス費など出費の心配もあり、無理のない適切な投資不動産物件を選ぶことがとても重要です。

例1:Darling SQ Haymarket

3年間で$400,000、38%の値上がり!

例2:Era Chatswood 2BRユニット

6年間で$2,105,000、141%の値上がり!

オーストラリア不動産市場の動向

シドニー

まだまだ続く人口増加

2016年6月末、シドニーの人口が初めて500万人を突破しました(政府統計局ABSの統計)。2050年までに800万人を超えると予想されています。コンサルタント会社「SGS Economics & Planning」の経済学者テリー・ローンスリー氏は、シドニーの人口の伸びについて、好調な経済成長が背景にあると分析し、シドニー経済が2015、16年度に4.5%成長したと試算。2028年までにシドニーの人口が600万人まで増えるとみられています。

都市計画とインフラ整備

急激な人口増に対応する都市拡張計画とインフラ整備が急務となり、現在シドニー南東・北西・南西への公共交通網が計画、着工されています。
シドニーCBDからランドウィック、キングスフォード行きのライトレール(2019年開通予定)は、バスでしか行き来できない現在の交通の不便さを解消し、もともと人気のあるサバーブの魅力をさらに引き上げてくれることでしょう。
シドニー第2国際空港(2026年開港予定)は、シドニー中心部から西に50キロ離れたバジェリーズ・クリークに建設完成予定で、西部における雇用拡大と経済成長の大きな推進役になり、2030年代初頭までに9千人、長期的には6万人の雇用が生まれるとのこと。
さらにシドニー西部と南部を結ぶ全長33kmの新高速道路「WestConnex」(2023年全線開通予定)も、パラマタロードの慢性的な交通渋滞を解決すると見られています。
交通網が発達しているところは、通勤や余暇の便利さから人気が集中します。インフラ整備の計画進行中は、その地域で雇用が生まれ、従業員には住む家が必要になるため、こうした地域の不動産を購入することが賢い選択と言えます。

メルボルン

7年連続「世界で最も住みやすい都市」

イギリスのエコノミスト誌の調査部門「Economist Intelligence Unit」が発表した「世界で最も住みやすい都市ランキング2017」において、100点満点中97.5点を獲得し、7年連続で1位に選ばれたメルボルンは、19世紀の面影を残した建造物と近代的な建造物が融合した街並みが美しく、緑豊かな公園が点在していることから別名「ガーデンシティ」とも呼ばれています。
メルボルンの人口460万人とシドニーより8%ほど下回っていますが(2016年時点)、その差は年々縮まっており、同年の人口成長率は、シドニーが1.7%に対してメルボルンが2.1%と上回っています。メルボルンの人口増加率がシドニーを上回った理由として、海外移民の増加もありますが、シドニーの高家賃や交通渋滞に疲れた人々を始めとした他州からの移民も多いことが挙げられます。

都市計画とインフラ整備

ビクトリア州政府はメルボルン地下鉄計画とM80環状道路拡張計画の2つを最優先事項として進めています。
地下鉄路線の建設計画(2026開通予定)は、メルボルンCBDから大学や病院の集まる北部地域をつなぎ、サウス・ケンジントンからサウス・ヤラまで5つの駅が新設または増設されます。 全長38kmのM80環状道路拡張計画(2021年増設完了予定)は、車両レーンや他道路への出入り口を増やし、安全向上システムを導入するため、7セクションに分けて進行中。レーンを1本増やすことで1日14万2千台の通行車両増が見込まれ、計画全体で6,500人の雇用を生み出し、経済に活気を与えています。

オーストラリアの空室率

オーストラリアは活発な移民政策が功を奏して、平均寿命82.8歳(世界保健統計2015年統計)、出生率1.83人(2015年統計)というデータからも分かるとおり、毎年人口が順調に増え続け、2050年までに現在のロンドンの人口に相当する800万人まで増えるとみられています。 シドニーに次ぐ大都市であるメルボルンの人口も464万1,636人でしたが、年間2.4%の人口増加率を記録しており、2050年にはシドニーの人口を越すと予想されています。 ところが、それに対して新規住宅の供給が間に合っておらず、新規住宅建築の認可も降りにくくなっているため、現在の低い空室率は今後40年も続くものと見られています。空室率が低いということは貸し手市場ということ。賃貸価格は上昇し続けること必至です。

オーストラリア不動産購入の手順

Step1. 物件の検討

予算・頭金はどのくらい?いつまでに?どんな物件?場所はどこ?デベロッパー・ビルダーはどこ?

Step2. ホームローンの準備

モーゲージ・ブローカーや銀行に依頼。収入証明・銀行の残高証明の準備。

Step3. 物件探し

インターネットで物件閲覧・オープンインスペクションに参加。信頼できる不動産会社に依頼

Step4. 購入の意思表示

不動産会社の担当者へ購入の意思を伝える。申込金の支払い。 弁護士の手配

Step5. 契約準備

売主と買主の両者の弁護士が契約条件を確認し内容を詰める

Step6. 契約

契約書にサイン。必要に応じて弁護士も立ち会う

Step7. ホームローンの申請・承認

モーゲージ・ブローカーや銀行に依頼

Step8. インスペクション

建物の確認(ビルディング・インスペクション)

Step9. レポートの確認

弁護士がインスペクションのレポートなどを確認し問題があれば解決する

Step10. セトルメント(決済)

売り主と買い主と銀行の弁護士で行う。頭金とホームローンで対応。

日本マーケット担当者に見る失敗からの成功例

多くのお客様からご相談を受け、優良不動産をご紹介してきた弊社の日本マーケット&セールス担当者のパトリシアも、最初は少ない資金で小さな物件を買うことから始め、最終的には大きな物件を手にして多くの利益を手にすることができるように。

パトリシアの例

  • 1993年、ホーンズビーの1BRのユニット(価格$138,000、頭金$13,800)を購入するか迷い、結局ベンツ車($140,000)を購入。2017年現在、車体の価値は$500。一方ホーンズビーの1BRのユニットの価値は$720,000。
  • 1995年、チャッツウッドの2BRのユニット(頭金$27,500)を購入し、2001年に$580,000で転売。キラーラの3BRプール付きの一軒家(価格$650,000、頭金$130,000)で購入し、2010年に$1,300,000で販売。その間、シドニーだけでなく国内外で複数の投資物件を購入・転売することで利益を出し続ける。

不動産投資の仕組みを実感!

実感その1

負債は大きいがキャピタルゲイン(資産価値の上昇による利益)が見込める

実感その2

賃貸家賃は上昇し続けるのでローン返済はますます楽になる

実感その3

物件価格が上がった頃に転売するので利益が出る

実感その4

投資物件を担保に、銀行が次の物件購入のための資金を貸してくれる

資産運用や不労所得に興味のある方、不動産投資のちょっとしたコツを質疑応答方式でご回答します。

手元にすぐ資金がなくても投資物件を購入する方法

購入したい不動産価格が$500,000。頭金$50,000が必要ですが、手元に$5,000しかありません。不足分を補う方法はありませんか?

頭金が足りない時は、その頭金を貸し付けてくれる提携先をご紹介しております。不足分の金額を決済日まで貸付てくれます。(利子はそれぞれのバックグラウンドによって変動)そのため、手元の$5,000と貸付金の$45,000を足して頭金$50,000を支払うことが可能です。


スーパーアニュエーションで投資物件を購入する方法

手元に頭金が有りませんが、スーパーアニュエーションには$200,000貯まっています。スーパーアニュエーションで投資物件の購入が可能と聞きましたが、具体的にはどのようにしたらいいのでしょうか?

スーパーアニュエーション専門の会計士にご相談することをおすすめします。基本的にはスーパーアニュエーションのお金を使って投資すると、リタイアメント後に投資物件から得た利益に対する税金はかかりません。リタイアメント前の税金は一般の所得税よりはるかに安いので、お金を寝かせておくよりも何かに投資をしておくとお得です。年金名義で物件を購入する場合でもローンは組めますので専門家にご相談ください。


高収入サラリーマンの節税法

 年収$200,000の会社員ですが、毎年高額の収入税を払っています。良い節税方法はありませんか?

節税方法は2つあります。
1つ目は、住居以外の住宅を賃貸とする場合に発生する損失を、所得から控除できる制度「ネガティブギアリング」。投資不動産を第三者に賃貸する場合、賃貸収入に対して住宅ローンの利子・管理費・地方税などを含めた賃貸損失が上回った時、所有者のその他の所得(給与所得・銀行利息・株式配当金収入など)と相殺して課税所得を算出できます。つまり、賃貸損失分だけ課税所得が低くなり、結果的に節税となります。
2つ目は「減価償却」。タックスリターンの際、会計士から「パソコンや携帯電話を買いませんでしたか?」といった質問を受けた方もいらっしゃるかと思いますが、そうした電子機器は購入価格ではなく、耐用年数で割った金額を毎年費用として計上します。同様に、投資不動産も購入年に一括して費用として計上せず、長期にわたって利用可能な年月に分けて毎年費用として計上しようというもの。タックスリターン時に費用として計上すれば、税金が多く戻ってきます。ただし、そのためには減価償却レポートを用意する必要があります。


減価所得の例
Aさん

Bさん
収入/年 $50,000 $50,000
投資不動産 物件価格 $450,000 なし
投資不動産の内訳 頭金 $90,000/住宅ローン $360,000 なし
賃貸収入($450/週×52週) $23,400 なし
住宅ローン利子 -$18,000 なし
不動産会社への賃貸管理費(5%/年) -$1,170 なし
カウンシル/住所スペース所有権/水道代 -$2,500 なし
減価償却(建物・内訳) -$13,000 なし
年総収入に対して課税される収入 $38,730 $50,000
徴収される収入税 $4,134 $7,797

収入税に年間$3,663もの差が!

オーストラリアオフィス所在地

Sydney Head Office

Suite 602-603, Level 6, 265 Castlereagh St.
Sydney NSW 2000
TEL: +61 2 8268 2388
FAX: +61 2 8268 2399

Melbourne Office

Suite 1, Level 8, 99 Queen Street,
Melbourne VIC 3000
TEL: +61 3 9018 2880
FAX: +61 3 9018 2980

お問い合わせ

オーストラリア不動産の最新市場動向や物件情報に関するセミナーを随時開催!またシドニーの投資家が集まる投資勉強会も定期的に開催しておりますので、少しでも興味のある方はお気軽にお問い合わせください!


物件情報
無料不動産セミナー
オフィスでの個別相談
ご自宅への出張サービス
投資勉強会
なし

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