botanical
教育/留学/習い事

ワインを選ぶとき、ケミカルについて説明をする博士

昨夜は、西オーストラリア大学の教授である 

パヴェル博士とお食事しましたっ 

私は仕事の関係でたいしたことをしているつもりはないのですが、 

いつも大変お世話になっているからと 

博士が我が家の近くのレストランにご招待くださりまして 

気を使ってくださったのか子供たちも誘っていただいたのですが 

とくに次女はオテンバなのでねぇぇーーー 

 

娘たちはお留守番することになり、私と夫と3人でお食事しました。 

大学の教授と接したのは、大学卒業以来なので 

「一緒にお食事して、何を話せばいいんじゃーい( ̄_ ̄ i)??!!」 

とちょっと心配していましたが、 

す〜っかりリラックスしてお食事に突入☆☆☆☆☆ 

ワインを選ぶとき、ケミカルについて説明をする博士 

ワインには頭痛を引き起こす化学物質が入っているのがあるから

はじまり… まるで講義が始まったかと 

さすがだなぁぁぁ… 

chemical physics & material physicsの専門分野の博士 

とても勉強になります!!! 

農薬やナチュラルコスメのケミカルの話しにもなり 

cosmetic chemistry、biochemistry と botanical chemistry分野を 

学んだ私となんとか(汗)共通点があり話しがとってもはずみました。 

博士はポーランド人で夫も私も移民の苦労と成功が 

共通しているので、苦労話しで話がまたはずんで 

あ—–っっっという間に 

4時間近くまでレストランにいました。 

日本出身、ポーランド出身、セルビア・ベオグラード出身と 

異国の者同士が食事をする 

とてもインターナショナルな夜でした 

私がいつも忙しく、なかなかお食事するチャンスがなかったのですが 

今回こうしてパヴェル博士とお食事が出来て楽しかったです。 

次回は私たちがご招待しようと思いま〜すっ 

Sent from my iPad 

この記事をシェアする

この投稿者の記事一覧

その他の記事はこちら