【2026年最新版】485卒業生ビザ申請で失敗しないための重...
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日本には本当に和製英語が多いな~とつくづく思います
和製英語とは英語のようだけど、
実は英語としては通用しない言葉の事で
ジャングリッシュ(Janglish)とも言われています。
その言葉が和製英語だとわかっていても、
あまりにも私たちの日常に馴染みすぎていて
ついつい英語を話している時に
口から出てきてしまうこともありませんか。

和製英語を使ってしまった為に意味が通じなかったり、
勘違いをされてしまう事もありますので、
できるだけ意識をしたいものですね。
今日は代表的な。。。言ってみれば初歩の和製英語ですが、
まだまだ自己紹介などの時に使われてしまっているジャングリッシュを紹介します。
ご存知の皆さんも多いですね???
サラリーマン
→ オフィスワーカー(office worker)と言うのが一般的です。
OL(Office ladyの略)
→ オフィスレディーなら、まだ通用はしますが、実際あまり使われていません。
OLについてもオフィスワーカーと言うのが一般的です。
英語圏では男性、女性を区別した言い方はありません。
フリーター
→これはフリーとアルバイターから来た言葉のようです。
英語にはフリーターにバッチリ当てはまる言葉がないように思いますが、
正規雇用でないという意味で
パートタイムワーカーと言う表現を使うのが適切だと思います。
『私はフリーターです』と言うには
“I am a part-time worker.” “I work casual.”が良いのではないでしょうか。
※アルバイトも英語ではありません!これも和製英語というか、
元々はドイツ語のArbeitから来ていますので、英語圏では通じません。
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