図解でわかる!学生ビザ新ルール|オーストラリア国内で申請でき...
2026年10月2日、オーストラリアの学生ビザのルールが大きく変わりました。 これまで一般的だった、ワーホリ終了後にオーストラリア国内で学生ビザへ切り替える方法が、できなくなりました。 また、学生ビザの延長についても、これまでと同じように現地で手続きを進められるとは限らず、状況に応じた確認が必要です。…
2026年10月2日、オーストラリアの学生ビザのルールが大きく変わりました。 これまで一般的だった、ワーホリ終了後にオーストラリア国内で学生ビザへ切り替える方法が、できなくなりました。 また、学生ビザの延長についても、これまでと同じように現地で手続きを進められるとは限らず、状況に応じた確認が必要です。…
体調を崩したとき、英語で電話をかけるのが気が重くて受診を後回しにしてしまう人は少なくありません。オーストラリアのGP(かかりつけ医)は、実はアプリやサイトから予約が取れます。 …
オーストラリアでは、一年中同じ競技をやっているわけではなく、季節でごろっと入れ替わります。ちょうど今がその切り替わりの時期。9月から10月にAFLとNRLのグランドファイナルが終わり、…
オーストラリアに来てから、スーツケースをもう一つ買うか迷う場面は意外と多くあります。シェアハウスへの引っ越し、ファームジョブで別の州へ、週末の国内旅行。日本から持ってきた一個だ…
オーストラリアに着いて最初の週末、「とりあえずダイソーへ」と考える日本人は少なくありません。ところが店内で値札を見ると、ちょっと驚くはず。現地のダイソーは、ほとんどの商品がAU$…
Subclass 485(卒業生ビザ)の申請料金は5,750ドル。これだけ高額な申請費用となると、申請ミスは絶対に避けたいところです。卒業生ビザは事前の準備が非常に重要になります。 前回、485卒…
2026年3月1日、Subclass 485(卒業生ビザ)の申請料金が突然 AUD 4,600 に値上がりしました。これまでの2,300ドルから一気に「倍増」です。 事前通知なしの変更に、驚かれた方も多いのでは…
オーストラリアでワーホリ・留学中の方の間で、日本円と豪ドルの行き来によく使われているWise(ワイズ)。日本で登録してから渡航し、そのまま現地でも使っている方は多いのではないでし…
「日本で使っていた履歴書を英語に直して、そのまま配っている」——オーストラリアで仕事探しを始めたばかりの方に、意外と多いパターンです。 ところが、オーストラリアのレジュメ(履…
オーストラリアのカフェやレストランでは、レジで「カード払いは1.5%かかります」と言われるのが当たり前の光景でした。2026年10月1日から、オーストラリアのカード決済の手数料のルールが変…
費用抑えてストレス無いワーキングホリデープログラム! 日本在住の皆様限定 ワーキングホリデースターターパッケージ オフショアの方向け All-in-Oneの『ワーキング…
働きながらIELTS!「時間がない」を解決する夜間コースが11月スタート! 「IELTSのスコアが必要なのは分かっているけど、仕事が忙しくて勉強する時間がない…」 「オンラインだと…
オーストラリア生活で、日本からの持参した常備薬も使い切り、現地の薬を購入する必要がある場面も出てくるかと思います。ところが棚には見慣れない商品名が並び、「いつもの薬」を探そう…
近年、オーストラリアの学生ビザ制度は全体的に厳格化されています。日本国籍であってもビザが却下されるケースは、決して珍しくなくなってきているのが現状です。 前回の記事では「学生ビ…
2026年10月、西部のバジェリーズ・クリークにウェスタン・シドニー国際空港(WSI)が開港します。CBDからは50km以上離れた内陸のエリアです。 ニュースで名前を見て「自分が渡航するときは…
🇦🇺 VISA申請を考えている方へ \本番前に今の英語力をチェック!/ PTE本番前 無料Mock Test&個別アドバイス会✨ オーストラリアで生活・勉強・仕事をする上で、避けて通れ…
「外国人の友達、作りませんか?」英語レッスン付き!日本人ほぼゼロの語学学校交流イベント 外国人の友達、作りませんか?「オーストラリアに来たのに、日本人とばかり過ごして…
2026年8月に入ってから、オーストラリアのワーキングホリデービザについて「受付が停止された」という報道が続いています。すでに申請している方、これから申請する予定の方から、実際にお問…
オーストラリアの街は、電車が通っていないエリアが意外と多く、学校もスーパーもバスで行くのが当たり前という場所がたくさんあります。留学やワーホリで暮らすなら、バスは避けて通れない…
学生ビザ(Subclass 500)の審査が、ここ数年で明らかに厳しくなっています。日本人申請者も例外ではなく、以前なら通っていたケースで却下が出るようになっています。 滞在を延長したいと…