【学校レポート】ABM Further Education ...
料理コンペティションに審査員として参加しました。 先日、シドニーシティにある ABM Further Education から、クッカリーコースのイベントにご招待いただきました。 会場はチャイナタウンにある本格的なトレーニングキッチン。最新設備が整った環境で、さまざまな国籍の学生たちが実践的な調理技術を学んでいます。 …
料理コンペティションに審査員として参加しました。 先日、シドニーシティにある ABM Further Education から、クッカリーコースのイベントにご招待いただきました。 会場はチャイナタウンにある本格的なトレーニングキッチン。最新設備が整った環境で、さまざまな国籍の学生たちが実践的な調理技術を学んでいます。 …
オーストラリアのスーパーに初めて行くと、卵が常温の棚に置いてあることに驚く人が多いです。これは日本と違い、卵の表面の保護膜が洗浄で取り除かれていないため常温保存が可能なためです…
「学生ビザ申請に英語力証明は必要ですか?」 このような質問をいただくことがよくあります。 近年、オーストラリアの学生ビザ制度は全体的に審査が厳格化しており、残高証明や英語力証明な…
オーストラリアに着いてさっそく現地アプリを入れようとしたら「お住まいの国ではご利用いただけません」と表示された、という経験をする人は少なくありません。App StoreもPlay Storeも、ア…
学生ビザ(Subclass 500)の審査が、ここ数年で明らかに厳しくなっています。日本人申請者も例外ではなく、以前なら通っていたケースで却下が出るようになっています。 滞在を延長したいと…
日本の友達には『1年で帰る』と伝えたけれど、気づけばオーストラリアで残れる方法を検索してしまう。そんなあなたに届いてほしいメッセージです。 オーストラリアの青い空、多国籍な仲間…
📣 クッカリーコース就学中の方へ 卒業後のビザ、どうするか悩んでいませんか? 卒業後はどんなビザが取得できるの? ビザ申請の条件は?費用は? 自分の場合はどの選択肢が現実…
ホームステイが始まった初日、「シャワーは5分以内でお願いね」と言われて戸惑った経験のある人は多いはずです。オーストラリアは国土の多くが乾燥地帯で、慢性的な水不足を抱えているため、…
日本では、とくに日差しの強い夏場に重視される“日焼け止め”ですが、オーストラリアでは、一年を通して欠かせない必携アイテムです。紫外線量が日本に比べて5倍も多いお国柄だけに、アウト…
オーストラリアのマクドナルドでビッグマックセットを頼むといくらかかるか知っていますか?答えは約$13.60、日本円換算で約1,500円ほどです。日本では770円前後なので、およそ2倍の価格差が…
日本人が少なめで治安も良く、美しいビーチと都会が調和する西オーストラリア州「パース」。世界で最も住みやすい街の一つに数えられながら、パース語学学校の情報はまだまだ少ないのが現状…
Subclass 485(卒業生ビザ)の申請料金は4,600ドル。これだけ高額な申請費用となると、申請ミスは絶対に避けたいところです。卒業生ビザは事前の準備が非常に重要になります。 前回、485卒…
世界遺産グレートバリアリーフの玄関口「ケアンズ」は、ダイビングや接客などリゾートバイトが見つけやすく、近郊にファームエリアも多いためセカンド・サードワーホリを目指す方にも人気の…
近年、オーストラリアの学生ビザ制度は全体的に厳格化されています。日本国籍であってもビザが却下されるケースは、決して珍しくなくなってきているのが現状です。 前回の記事では「学生ビ…
年間300日以上が晴天といわれ、50km以上続く白い砂浜が魅力の「ゴールドコースト」。観光地として求人数が多く仕事が見つけやすいため、ワーホリ・留学先として人気の高いゴールドコースト語…
仕事終わりにキンキンに冷えたビールをパブで飲む瞬間はワーホリ・留学生活のハイライトのひとつ。せっかくなら現地で人気の銘柄を飲んでおきたいですよね。 今回は現地で愛されるオージー…
オーストラリアに持っていくインスタント食品を選んでいて、「カップラーメンって持ち込んでいいの?」と気になった人も多いのではないでしょうか。結論から言うと、肉スープなし・海鮮なしの…
オーストラリアで仕事を始めるなら、TFN(タックスファイルナンバー)の申請が必須です。TFNなしで働くと給与から最大45%が源泉徴収されるため、到着後なるべく早めに手続きを済ませましょ…
オーストラリアはカフェ文化が世界的に有名なコーヒー大国。フラットホワイトの発祥地とも言われ、街中のカフェのレベルが全体的に高いのが特徴です。せっかくオーストラリアにいるなら、…
オーストラリアの消費税(GST)は10%ですが、実はすべての商品にかかるわけではありません。これを知っているだけで、日々の買い物でじわじわ節約できます。 基本的な考え方は「素材に…