「歯の神経が死にかけている」「膿がたまっている」と言われたら、それは歯の内部で深刻な感染が進行しているサインです。
放置すればするほど、歯を失うリスクは確実に高まります。
ANBIデンタルクリニック@ワールドタワーでは、
2003年から同じ場所で診療を続けるDr. Kimが、20年以上にわたり“歯を残す治療”に特化してきました。
さらに、
シドニー大学病院での臨床指導医経験
2003年からマイクロスコープを使用した精密治療
根管治療の成功率97%以上を長年維持
という確かな実績が、あなたの大切な歯を守ります。
― 見えない部分まで徹底的に治療 ―
根管治療は、歯の内部にある非常に細い管(根管)から感染した神経を除去する、極めて繊細な治療です。
当院では、2003年からすべての根管治療にマイクロスコープを使用。
肉眼では見えないレベルまで拡大し、感染源を正確に除去します。
その結果として、
20年以上にわたり97%以上の高い成功率を維持しています。
一般的な歯科医院と比べ、再発リスクを大幅に抑え、歯を長く残すことが可能です。
◆ www.haisha.com.au – General, Implant, Cosmetic & Invisalign Total Dental Care ◆
膿は強い酸性で、放置すると歯の周囲の骨を溶かしてしまいます。
神経が死にかけた歯を1〜2ヶ月放置すると、
レントゲンには「黒い影」として現れます。
これは
歯の根の先に膿が溜まり、骨が破壊されている状態です。
この段階でも、適切な治療を行えば歯を残せる可能性はあります。
しかし――

膿が大きくなる
成功率が低下する
最終的に抜歯になる可能性が高まる
抜歯後は、
インプラント・ブリッジなど、より大掛かりな治療が必要になります。
だからこそ重要なのは「早期治療」です。
そして当院では、長年の経験と精密機器により、
他院で難しいと言われたケースでも歯を残せる可能性を最大限に追求します。
― 確実な成功のための計画的治療 ―
根管治療は通常、
週1回 × 最低3回以上の通院が必要です。
特に奥歯は構造が複雑なため、回数が増えることもあります。
重要なのは「間隔を空けすぎないこと」。
途中で期間が空くと再感染が起こり、やり直しになることもあります。
当院では、
一回一回の治療精度を最大限に高めることで、無駄な再治療を防ぎます。
― 安心して受けられる治療環境 ―
治療中はしっかりと麻酔を行うため、痛みはほとんどありません。
治療後に軽い違和感が出る場合もありますが、通常は数日で落ち着きます。
万が一の場合も、適切な鎮痛剤でコントロール可能です。
◆ www.haisha.com.au – General, Implant, Cosmetic & Invisalign Total Dental Care ◆
―「見える安心」と「納得できる説明」―
歯科治療は見えない部分が多く、不安になりがちです。
Dr. Kimは、
治療前後の口腔内写真を使いながら、
日本語で丁寧に説明を行います。
さらに、
日本人スタッフが常駐しているため、
予約から治療完了まで安心して通院いただけます。
― 世界をまたぐ安心の治療保証 ―
Dr. Kimは、東京のANBI新宿クリニック(東新宿駅徒歩1分)の副院長も兼任。
そのため、
シドニーでの治療保証が日本でも適用
一時帰国中のトラブルにも対応
未完了の治療も日本で継続可能
という、他にはない安心体制を整えています。
Invisalign ダイヤモンドプロバイダー
オーストラリア唯一のインビザライン公式講師(一般歯科医)
世界ランキングTOP10入り(症例レビュー)
シドニー・東京で1,500症例以上の実績
世界各国(東京・大阪・ソウル・上海・ラスベガス等)で講演を行うなど、
国際的にも高く評価されています。
「まだ大丈夫」と思っている間にも、感染は進行します。
しかし、適切なタイミングで適切な治療を受ければ、
歯はまだ守れる可能性があります。
今すぐご相談ください。