|
毎年、クリスマスの頃は、メルボルンのラベンダー園では、ラベンダーの花が満開になります。クリスマスのミサが終わったセントパトリック大聖堂の裏には、たくさんのラベンダーが咲いています。 ラベンダーの花は、地中海原産でミント一族の紫色の観賞用の花です。睡眠剤、鎮痛、精神安定、殺菌などのハーブ効用があり、古代から薬用として用いられています。 古代ギリシャ、ローマでは、聖なる薬草として神殿、寺院、ローマ大浴場などで用いられています。 ローマ帝国が英国などヨーロッパ、アジア、アフリカへ版図を広げた際に、先進ローマ文明のひとつとして広まりました。 ラベンダーの語源は、ラテン語のLavandulaですが、これは、洗い清めるという意味があります。 |
はじめに こんにちは!留学・ビザ・移住サポートを行っているQSeamです✈️🌏🇦🇺 オーストラリアで滞在している方の多くが利用…
Merrylands(メリランズ)– 利便性と成長性を同時に手に入れる、注目のロケーション シドニーCBDから西へ約25kmに位置するMerry…
今年で4年目を迎えた「オーストラリア酒フェスティバル」は、過去最多となる5都市で開催されました。3月のブリスベン、7月のメ…
シドニー・メルボルンを中心にオーストラリアの主要都市にキャンパスを構えるオーストラリアン・カソリック大学(ACU)では、20…