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南のメルボルンは35度の暑い日になるようですが、ここシドニーは28度の予想で夏らしい1日になりました。
広いオーストラリア。南半球なので、南へ行けば行くほど涼しくなるはずと思いきや、時々メルボルンが30度を超える猛暑になることも多い。
オーストラリアの首都キャンベラはシドニーとメルボルンの間に位置する内陸にある。9月にドライブして出かけた時は、夜が底冷えするほど寒かった。9月といえば、こちらは初秋で暖かくなる季節。最適気温はマイナ10度以下なんていう時もあるくらい冬は寒いらしい。
あまりにも年中温暖なシドニー。他の地域の過酷な気候は想像がつかない。
先日、受講生の1人が南オーストラリア内陸のCooper Pedyで仕事をしていた話を聞いた。話で聞いていたが、ほとんどの建物は地下にある。
夏の暑い日は気温50度近くまで上がるというこの地域はオパールの産地としても有名な場所だが、原住民アボリジニがCoober Pedy (white man’s hole)と名付けたという。地上は暑すぎていられないのである。
北欧の氷のホテルと砂漠地帯にあるCoober Pedyの地下のホテル。かまくらも中は以外に暖かい。きっと氷のホテルも外よりは暖かいはず。Coober Pedyno地下のホテルも外に比べるとかなり涼しいという。
一度訪ねてみてはいかがでしょうか。
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