パリーミキの向井です。
今日はUVカットについてご説明します。弊社で取り扱っているプラスチックレンズの殆どにはUVカットがされています。
紫外線の強いオーストラリアではメガネをかけることにより紫外線をカットし白内障の予防にもなります。
プラスチックレンズでは、目の疲れや、白内障の原因となる有害な紫外線をほぼ100%カットするものが多くなってきました。紫外線の多い雪山や海では、雪眼炎など、角膜や結膜に様々な悪影響が起こると言われておりますが、UVカットによってこれらの紫外線を防ぐことが出来ます
紫外線のみをカットし、可視光線は透過させますので、視界はしっかりと確保されます。
メガネが必要でない方もサングラスにて紫外線から目を守るように心がけてください。
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