訪日オーストラリア人の消費額はなぜ多い? 余暇意識から読み解...
インバウンドの活性化により、観光地を中心に飲食費、宿泊費、土産購入費など、訪日観光客の国内消費額は年々増加しています。…
数年も続いた、生と死、終活、また人生において重要なコンセプトを考える「てつがくデスカフェ」ですが、コロナで1年以上休止を余儀なくされていました。
この度、いつものチャイナタウンのスタバで再開です!日曜日の12時から。テーマは、コロナ期間について振り返り、それがご自分のリタイヤメントや終活、死生観に及ぼした影響について、話し合いましょう!
どなたでも、生と死、人生について大事なてつがくについて日本語で考えたい方なら、歓迎です。参加費は無料で、ご自分がスタバで頼まれる飲み物代のみです。
参加ご希望の方は、世話役の日本人サイコロジストやのしおり(0416−006−835)までテキストください。


上記の質問が、新しい参加者さんからありました。デスカフェとは、死やグリーフについて何でも気軽に話せる場を提供しようとする、ボランティア・ベースの世界的な活動です。世話役のやのが作ったの??と言われましたが、いえいえ、デスカフェ活動自体はスイスの社会学者が作り、サイトで規約を守ると誓約して登録すれば誰でも始めることができるものです。
https://matome.naver.jp/odai/2142932583222963401
以下、引用です ↓
およそ10年前にスイスのヴィソワ村在住の社会学者、バーナード・クレッタズ(78)が妻の死を契機に、「死」についてカジュアルに話す会を開いたことが発端
いまやデス・カフェは世界29ヵ国で、のべ約1666回開催されている
死について語るカフェ…
そんなカフェが世界中で流行しているなんて…
この集会には誰でも参加することができる。レストランやカフェに集まった参加者たちは理想の死にかたや、過去の臨死体験から葬式まで「死」に関連するトピックについて、お茶を飲んだり、ワイン片手にナッツをつまんだりしながら語り合う
インバウンドの活性化により、観光地を中心に飲食費、宿泊費、土産購入費など、訪日観光客の国内消費額は年々増加しています。…
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