オーストラリアで最短でエイジドケアの資格を取得する
はじめに こんにちは!留学・ビザ・移住サポートを行っているQSeamです✈️🌏🇦🇺 エイジドケアは、オーストラリアに長期的に滞…
こんにちわ、ロディチミキです
2人目は、帝王切開手術を受けた。しかも元旦に!だから次女は元旦生まれ。手術自体は簡単なものだし、4日で退院(日本では考えられないですよね!!)してしまったのだが、やっぱりメスの入ったお腹はものすごくに痛かったし、治ってくるに従って痒かったりもした。そこで、その時の傷の状態に応じて、いろいろなレシピでアロマセラピー実験してみました。
今回活躍したのが、ネロリというエッセンシャルオイル(精油)。 この精油は、表皮細胞を更新させる作用、瘢痕の形成を促す作用があるというので、活用してみました。
この時期は傷にばい菌が入って化膿したりするおそれもあるかと思って、殺菌作用のある精油も一緒にブレンドし、長時間肌の上に精油が残るように、アロマクリームをつくりました。
実を言うと、傷がものすごく痛くてとても直接手で触れる状態ではなかったので、クリームなら直接傷に触れずに、すこしだけ塗布することが出来て便利です。
手術後は、傷が治るに従って痒くなってきたので、痒みをおさえ、炎症をひかせるサンダルウッドは効果的でした。更に、傷痕を早く治したいので、カレンデュラエキスも加えることをおススメします。
今年の元旦で手術後9年たちますが、アロマのおかげか手術後の経過は良好で、傷もだんだん目立たなくなってきています。
〜わたしのレシピ〜
無添加・無香料クリームベース45ml+ローズヒップオイル5mlに、サンダルウッド1滴、ラベンダートゥルー3滴、ネロリ2滴、マンダリン2滴、カレンジュラエキス1滴を加えて混ぜます。
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