シドニー語学学校3校をインターン生が訪問!実際に見て比較して...
ワーキングホリデーで来られている方は、語学学校を現地で決める方も多いと思います。 パンフレットだけでは違いが分か…
カンタス航空の運行停止の発表後まもなく
ヴァージンエアーから早速、宣伝メールが届いてました
『オーストラリアの旅行者への情報』
“座席増設と特別運賃の提供を通じて、
全てのカンタスの乗客を救済することを約束する!”
と言及し、航空市場での“救世主”がごとくのイメージ作りを狙ったようです
ヴァージンエアーは、この10月30日と31日は、カンタスの乗客に対して
特別運賃による航空券を販売し、30日午後次点での
予約者は20,000人以上に上ったとか。
いやあ~さすがですね~動きが早い(いわゆる漁夫の利。。。ということですね。。。
)
カンタスのアランジョイスCEOは、
ヴァージンエアーに先を越されそうになるのを
一番恐れていたようですが、今回はまるで、その成長を
手助けするようなものでした。。。皮肉なものです
一方、10月最後の週末は、アコモデーションを取り損なった
旅行者達が、シドニーの街中へ足を運んだか
ナイトライフは、真昼のような賑わいでした。。。
シドニーの夜の街と言えば、毎週末は地元の人や旅行者で賑わい
年間の収益が150億ドル(約一兆2000億円)に達するそうで
そのナイトライフに関わる職業、治安を守る警察管や小売業、宿泊施設など
についている人の数は、市内の労働者約39万人のうち4人に一人だそうです。。。
海外ウェディングでオーストラリアへいらっしゃる方は
その聖域に踏み込むこともないようですが
キングスクロスやダーリングハ-ストあたりの
年々の夜の活性化は、目を見張るものがあります
ここもヴァージンエアーと同じく、
カンタス航空の英断による
恩恵を受けたようでした。。。
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