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2007年7月3日(火) ロンドンストアービル London Store バーク通り(Bourke Street)とスワンストン通り(Swanston Street)の交差点 メルボルン Melbourne ロンドンストアービル London Store 交差点に立つビルの名前です。離れて見るとかなり立派な建物ですが、普段はアーケードの屋根に隠れてほとんど見ることがありません。 1922年建築 設計は、Leviathan Buildingと同じHarry Tompkinsです。 建築時期もリバイアサンビルと同じInterwar期にあたります。しかしリバイアサンビルが、お客さん相手の商業ビルであるのに対して、ロンドンストアビルは、事務所ビルであるのが違います。建築様式は、Palazzo Style(大邸宅様式)です。 また当時流行のシカゴ流(Chicagosque)の影響を強く受けています。
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