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フィジー・ヌクンバティアイランドリゾート3

【籐のソファーの日陰にまるまるブラ猫、素足に心地いいフローリングの床】

時計をはずして、裸足になって、

お腹がすいたらごはんを食べて、

ねむたくなったら昼寝する。

いつも時間に縛られて暮らしているのに

ここでは時間が経つのをすっかり忘れ、

素顔の自分に向合える。

【パビリオンでは、好きな時間に食事がとれる。アルコールを含む飲物が全て滞在費に含まれる】

海に潜って、釣りをして、カヌーをこいで一日が暮れる。

素朴なフィジアンとシンプルな時間を過ごしていると、

ごきげんなスマイルで心に元気が満たされる。

【天国のようなガーデンには、トロピカルフラワーがいっぱい】

(つづく)

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