TCETの学生はJ-shine資格取得のために7日間のチャイルドケア実習を行います。
この実習では3つの課題が出されます。そのうちの1つになっているのがチャイルドケアセンターのレポートです。
こちらで定めた7つの項目について、先生を観察し、それを項目ごとにまとめるという課題です。
他の先生を観察することで見えてくることや、生徒という立場に立って気がつくことなどたくさんあると思います。
直見先生のトレーナー日記では、直見先生が学生のレポートを読んで感じたことや、実際にチャイルドケアセンターで直見先生が感じていることが書かれています。
指導者として常に学び、工夫する姿勢が大切であると改めて感じました。
オーストラリア政府から発表された2026-2027年度の新たな連邦予算案。その中でも特に注目を集めているのが、不動産投資の明暗…