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オーストラリア留学・ワーホリで持っていかなくて良かったもの7選

オーストラリア留学・ワーキングホリデーで要らない持ち物

オーストラリア留学・ワーホリの荷造りで一番悩むのが「これ持っていくべき?」問題。詰め込みすぎてスーツケースが重量オーバーになった、なんて失敗もよく聞きます。

実は、「あった方が安心」と思って持っていったものの、現地では結局使わなかったというアイテムが意外と多いです。今回は現地在住者の目線で「持っていかなくて良かったもの」7選を紹介します。

1. 電子辞書
今やスマホひとつで事足りる時代。わざわざ専用機を持っていく必要性は薄れています。

2. ポケットWi-Fi
現地のSIMに切り替えるワーホリ・留学生がほとんど。レンタル料や充電の手間を考えると見送ってOKです。

3. 日本語の料理本・レシピ本
紙の本を開く機会は想像以上に少ないです。荷物のスペースを別のものに回した方が賢明です。

4. ドライヤー(日本製)
電圧の違いがネックになりがち。壊すリスクを考えると無理に持っていく必要はありません。

5. 重い調味料(醤油・みりん・ポン酢など大瓶)
スーツケースの重量を圧迫する割に、現地でいくらでも代わりが見つかります。

6. 調理器具(フライパン・鍋)
住む場所によってはすでに揃っていることが多く、わざわざ日本から運ぶメリットが薄いです。

7. 水着(こだわりがなければ)
現地に着いてから選ぶ方が、気候や用途に合ったものを見つけやすいです。

貴重品・日用品・衣類など必需品のリストと出発前チェックリストは、アイエス留学ネットワークのブログで確認できます👇

オーストラリア留学・ワーキングホリデー持ち物リスト

 

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