オーストラリアで日本のドライヤーは使える?変圧器より現地購入...
「日本で使っていたドライヤーやヘアアイロン、オーストラリアでもそのまま使える?」——これは渡航前によくある疑問です。結論から言うと、100V専用の日本製ドライヤーはオーストラリアではそのまま使えません。 オーストラリアの電圧は230V(220〜240V)と日本の100Vの倍以上。ドライヤーやヘアアイロンのような高電力の…
「日本で使っていたドライヤーやヘアアイロン、オーストラリアでもそのまま使える?」——これは渡航前によくある疑問です。結論から言うと、100V専用の日本製ドライヤーはオーストラリアではそのまま使えません。 オーストラリアの電圧は230V(220〜240V)と日本の100Vの倍以上。ドライヤーやヘアアイロンのような高電力の…
日本の友達には『1年で帰る』と伝えたけれど、気づけばオーストラリアで残れる方法を検索してしまう。そんなあなたに届いてほしいメッセージです。 オーストラリアの青い空、多国籍な仲間…
2026年3月1日、Subclass 485(卒業生ビザ)の申請料金が突然 AUD 4,600 に値上がりしました。これまでの2,300ドルから一気に「倍増」です。 事前通知なしの変更に、驚かれた方も多いのでは…
留学の学校が決まったら次に悩むのが滞在先。特に渡航直後の滞在先として候補に挙がりやすいのがホームステイと学生寮ですが、「どっちが自分に合っているんだろう?」と迷う人は多いです。 …
Subclass 485(卒業生ビザ)の申請料金は5,750ドル。これだけ高額な申請費用となると、申請ミスは絶対に避けたいところです。卒業生ビザは事前の準備が非常に重要になります。 前回、485卒…
オーストラリアの学生ビザ申請では、英語力証明と並んで「資金証明は必要ですか?」とのお問い合わせを多くいただきます。 前回は英語力証明の基準や提出方法についてまとめました。 …
学生ビザ(Subclass 500)の審査が、ここ数年で明らかに厳しくなっています。日本人申請者も例外ではなく、以前なら通っていたケースで却下が出るようになっています。 滞在を延長したいと…
オーストラリアで働くと、雇用主が給与とは別に年金(スーパーアニュエーション)を積み立ててくれます。18歳以上であれば国籍・ビザ・就労形態を問わず対象で、積立率は2025年7月から12%に…
オーストラリアでは留学生やワーホリの方が公的医療保険(Medicare)を使えないため、無保険で病院にかかると医療費が全額自己負担になります。救急搬送1回で約9万円、入院すれば1日で数万円…
オーストラリアで働いたことのある人は、フルタイム・パートタイムを問わずタックスリターン(確定申告)の申告義務があります。ちょうど今(7月〜)は2025-26年度分の申告受付が始まったば…
「学生ビザ申請に英語力証明は必要ですか?」 このような質問をいただくことがよくあります。 近年、オーストラリアの学生ビザ制度は全体的に審査が厳格化しており、残高証明や英語力証明な…
近年、オーストラリアの学生ビザ制度は全体的に厳格化されています。日本国籍であってもビザが却下されるケースは、決して珍しくなくなってきているのが現状です。 前回の記事では「学生ビ…
オーストラリアの学生ビザが却下された場合、ART(Administrative Review Tribunal)へ不服申立て(Merits Review)を行うことができます。 前回の記事では「不服申立ての仕組みと期限」に…
「カフェで働きたいけどバリスタ経験がない」「英語力に自信がないまま就職活動できる?」——そんな悩みをまとめて解決できるのがオーストラリアの語学学校が提供するバリスタコースです。英…
スーツケースに入りきらなかった荷物を後から送りたい、現地生活が始まって「やっぱり必要だった」となったものを日本から送ってもらいたい——そんな場面はワーホリ・留学中に必ずと言ってい…
「日本では花粉症じゃなかったのに、オーストラリアに来てからくしゃみが止まらない」という声はワーホリ・留学生の間でよく聞きます。原因はシンプルで、日本の花粉症はスギ・ヒノキが原因…
「子どもに英語を教える仕事がしたい」という方に注目されているのがTECSOL(テクソル)という資格です。4歳〜12歳の子どもへの英語指導に特化したプログラムで、修了後は英会話教室・インタ…
オーストラリア留学・ワーホリの荷造りで一番悩むのが「これ持っていくべき?」問題。詰め込みすぎてスーツケースが重量オーバーになった、なんて失敗もよく聞きます。 実は、「あった方が…
クッカリーコース卒業後の進路やビザについてお悩みではありませんか? アイエス留学では、現在クッカリーコースを受講中の方向けに、日本人移民代理人による無料ビザ説明会を開催します。 …
料理コンペティションに審査員として参加しました。 先日、シドニーシティにある ABM Further Education から、クッカリーコースのイベントにご招待いただきました。 会場はチャイナタウン…