オーストラリアで花粉症になったら?薬局で買える市販薬3選と選...
「日本では花粉症じゃなかったのに、オーストラリアに来てからくしゃみが止まらない」という声はワーホリ・留学生の間でよく…

スーツケースに入りきらなかった荷物を後から送りたい、現地生活が始まって「やっぱり必要だった」となったものを日本から送ってもらいたい——そんな場面はワーホリ・留学中に必ずと言っていいほど出てきます。
日本からオーストラリアへ荷物を送る方法は主に4つ。それぞれの特徴を簡単にまとめます。
日本郵便(EMS・航空便・船便) は全国の郵便局から手軽に出せるのが最大のメリット。コスト重視なら船便(5kgで約4,900円・約2ヶ月)、バランス重視ならEMS(5kgで約13,000円・約7〜8日)が定番です。急がない荷物をまとめて送るなら船便一択です。
ヤマト運輸 は5kgで約6,300円・約7〜11日と、EMSよりかなり安くて日本のサービス品質で安心感があります。集荷サービスも使えるのでコスパが高い選択肢です。
FedEx は約3〜7日・5kgで約23,000〜48,000円。追跡精度が高く、ビジネス書類や高価値品の発送に向いています。
DHL は最速約2日で届きますが5kgで約36,000円と最も高額。急ぎのときの選択肢です。
迷ったらヤマト運輸かEMSがバランス的におすすめです。急がない大量の荷物なら船便を渡航前に先に送っておく方法も有効です。
関税・GST・送れないもの一覧・税関告知書の書き方・受け取り時の注意点など詳しくはアイエス留学ネットワークのブログで解説しています👇
まずはお気軽にご相談ください!
アイエス留学は、30年以上・30,000人以上の留学生をサポートしてきました。
2025年7月からは、オーストラリア政府登録の日本人移民代理人(MARN)による日本語でのビザ相談も始めています。
これまで培った経験と専門知識を活かし、失敗しない学校・コース選びから、戦略的なビザ申請まで一人ひとりに合わせたサポートをご提供します。
プロによる専門サポート: MARN保持者が最新のビザ情報や制度変更に迅速対応。
確かなプランニング: 物価高や学費の変化を踏まえ、無理のない計画を提案。
オーダーメイドのアドバイス: 過去の失敗事例も踏まえ、戦略的なビザ申請をサポート。
相談をご希望の方は、以下のフォームよりご質問内容をご記入ください。
まずはお気軽にご相談ください!
「まだ何も決まっていない」段階でも構いません。気になることがあれば、まずご連絡ください。
●お問い合わせはアイエス留学ネットワークまで
「日本では花粉症じゃなかったのに、オーストラリアに来てからくしゃみが止まらない」という声はワーホリ・留学生の間でよく…
オーストラリアはカフェ文化が世界的に有名なコーヒー大国。フラットホワイトの発祥地とも言われ、街中のカフェのレベルが…
2026年3月1日、Subclass 485(卒業生ビザ)の申請料金が突然 AUD 4,600 に値上がりしました。これまでの2,300ドルから一気に「…