シドニー湾を見下ろす贅沢な食事付き絶景オープンエアシネマ
Picture: ©︎ Andrew Maccoll シドニー湾を一望できる絶景スポットでの屋外シネマ「Westpac OpenAir 2026」が、1月9日(金)…
| 日付 | 2022.12.31 〜 2023.01.01 |
|---|---|
| 料金 | スポットにより異なる |
| エリア | Sydney |
| 開催地 | Sydney Harbour Bridge周辺 |
| ウェブサイト | https://www.sydneynewyearseve.com |
Picture: ©City of Sydney
2022年も残すところ後少し。2023年のカウントダウンが始まると、シドニーの街は一気に華やいだ雰囲気に包まれます。
今年も大晦日の大花火大会「Sydney New Year’s Eve」が、12月31日(土)から2023年の元旦1月1日(日)にかけて、シドニーのハーバーブリッジ周辺で開催!
今年は午後9時から「Welcome to Country Fireworks」が、真夜中0時のカウントダウンで「Midnight Fireworks」が、ハーバーブリッジの両脇にあるはしけから打ち上げられ、シドニー湾全体が花火大会の中心となります。
この大晦日の花火を鑑賞できる無料スポットには、事前にチケットの申し込みが必要なところもあります。
チケット不要の無料スポットもさまざまあります。
有料チケットで確実に花火を鑑賞できるスポットでは、さらに素晴らしい花火の眺めを堪能することができます。ライブ演奏やフードとドリンクの屋台などの設備も整っているため、毎年とても人気があります。
シドニー湾に浮かぶ島々では、他では見られない景色と楽しいパーティーの雰囲気が楽しめます。島のイベントはどれもチケットが必要で、当日の午後6時から7時頃にフェリーがサーキュラー・キーなどから出港予定。帰りのフェリーは午前1時前。
他にも、Jackson号(1名1,599ドル)や、Clearview号(1名1,300ドル)などの豪華なクルーズでは、ライブエンターテイメント、ディナーやドリンクを片手に、一等地に停泊して花火を鑑賞できます。Captain Cook’s Rocket Ferry(1名499ドル)やManly Fast Ferry(1名250ドル~)など少し安いクルーズや、オペラハウスからわずか500mのところに係留されるユーロビーチクラブ風のダンスフロアバー、The Island(水上タクシー送迎付き1名500ドル〜)など、楽しみ方はさまざま。
ブランケットやピクニック、そして大好きな人たちと一緒に、今年一番のショーを観に行こう!
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