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「歯医者が怖い」を変える。痛みに配慮したWAND麻酔で、もっと安心できる歯科治療を😊♦♦

「歯医者が怖い」を変える。痛みに配慮したWAND麻酔で、もっと安心できる歯科治療を

 

「歯医者に行かなければいけないのは分かっているけれど、痛いのが怖い……」
「昔、麻酔注射が痛くて、それ以来歯医者が苦手」
「治療よりも、麻酔の注射をされる瞬間が一番怖い」

そんな経験はありませんか?

大人になってからも「歯医者が怖い」「痛みに弱い」という方は決して珍しくありません。

特に海外で歯科治療を受ける場合、痛みに対する不安に加えて、「自分の希望をきちんと伝えられるだろうか」という言葉の不安も重なります。

だからこそANBIデンタルクリニック@ワールドタワーでは、できるだけ痛みや不安を抑え、安心して治療を受けていただける環境づくりを大切にしています。

その中心となるのが、コンピューター制御の麻酔システム「WAND(ワンド)」です。

 

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「歯医者が怖い」原因は、治療そのものだけではありません

歯科治療に恐怖を感じる理由は、人それぞれです。

「歯を削る音が怖い」
「治療中の痛みが怖い」
「何をされるのか分からないのが不安」
「以前の歯科治療で痛い思いをした」

さまざまな理由がありますが、中でも多くの方が苦手と感じるのが麻酔注射です。

本来、麻酔は治療中の痛みを抑えるために行うもの。

それなのに、

「麻酔の注射自体が痛かった」

という経験があると、次に歯科医院へ行くこと自体が怖くなってしまいます。

そこで当院がこだわっているのが、麻酔をするときの痛みをできるだけ抑えることです。

痛みを抑えた麻酔を目指す「WAND(ワンド)」とは?

ANBIデンタルクリニック@ワールドタワーでは、コンピューター制御の麻酔システムWAND(ワンド)を導入しています。

WANDの大きな特徴は、麻酔液を注入する際のスピードや圧力をコンピューターでコントロールできることです。

麻酔注射の痛みは、針が刺さる刺激だけでなく、麻酔液が組織へ入っていく際の圧力や注入速度も関係します。

そのため、急激に麻酔液を注入するのではなく、一定の速度でゆっくりと注入することで、注入時の不快感や痛みをできるだけ抑えることを目指します。

「注射が怖い」という大人の患者様にも、少しでも安心して治療を受けていただくための当院のこだわりのひとつです。

より快適に、より不安なく!無痛治療 麻酔器「ワンド」 | JAMS.TV オーストラリア生活情報ウェブサイト

WANDなら、麻酔の注入速度をコンピューターでコントロール

通常の注射器では、術者が手で麻酔液を押し出すため、注入速度を完全に一定に保つことは簡単ではありません。

WANDではコンピューター制御によって麻酔液をゆっくりと注入します。

これにより、麻酔液が急激に入ることによる圧力を抑え、麻酔注射時の痛みをできるだけ軽減することを目指しています。

「歯医者は怖いけれど、治療を受けなければならない」

そんな方にとって、麻酔時の負担を減らすことは、歯科医院へ一歩踏み出すための大きな安心材料になります。

WANDだけではありません。痛みに配慮した細かな工夫

当院では、WANDを導入するだけでなく、麻酔を行う際のさまざまなポイントにも配慮しています。

表面麻酔を使用

注射針を刺すときの「チクッ」とした刺激をできるだけ抑えるため、必要に応じて歯ぐきに表面麻酔を使用します。

いきなり注射をするのではなく、まず注射部位の感覚を鈍らせることで、注射時の刺激を軽減することを目指します。

細い注射針を使用

麻酔時の刺激をできるだけ抑えるため、細い注射針を使用しています。

「次に何をするか」をお伝えします

痛みそのものだけではなく、「何をされるのか分からない」という不安も歯科恐怖につながります。

そこで当院では、

「今から麻酔をしますね」
「少し響くかもしれません」
「次はこの部分を治療します」

など、これから行うことをできるだけ分かりやすくお伝えしながら治療を進めます。

患者様が不安なまま治療を受けることがないよう、コミュニケーションを大切にしています。

「痛い」と言えない海外の歯医者だからこそ、日本語で相談できる安心感

シドニーで歯科治療を受ける際、痛みに対する不安だけではなく、

「英語で自分の症状を説明できるかな?」

という心配もあるのではないでしょうか。

例えば、

「ズキズキする」
「冷たいものがしみる」
「噛んだときだけ痛い」
「以前の治療でも痛かった」
「麻酔が効きにくい気がする」

このような細かな感覚を英語で正確に説明するのは、簡単なことではありません。

ANBIデンタルクリニック@ワールドタワーでは、日本語で対応可能です。

また、日本人スタッフも在籍しているため、ご予約から受付、診療、治療後のご相談まで、日本語でコミュニケーションを取りやすい環境を整えています。

「痛いのが怖い」という気持ちも、遠慮せず日本語でお伝えください。

 

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歯医者が怖い方ほど「早めの相談」を

歯科治療が怖いからといって、痛みを我慢してしまうのはおすすめできません。

虫歯などのお口のトラブルは、放置することで症状が進行し、結果としてより大きな治療が必要になる場合があります。

小さな虫歯の段階であれば、治療範囲を抑えられる可能性があります。

つまり、

「痛くなってから歯医者に行く」のではなく、「痛くなる前に相談する」

ことが、結果的に治療時の負担を減らすことにもつながります。

「ちょっとしみるけど、まだ我慢できる」
「昔の治療が怖くて、何年も歯医者に行っていない」
「麻酔注射が怖くて治療をためらっている」

そんな方も、まずは一度ご相談ください。

 

◆ www.haisha.com.au – General, Implant, Cosmetic & Invisalign Total Dental Care ◆
Dr Knox Kim is Invisalign’s Diamond Invisalign Provider and Invisalign’s only Clinical consultant/ Speaker among General dentists in Australia
Top 6th in the world in Invisalign International Gallery, シドニー中心街Dental Clinic @World Tower院長
東京ANBI新宿歯科・矯正歯科副院長,  シドニーと東京の両方で1,500症例以上のインビザライン治療実績
両クリニックで400人以上の患者を治療,  オーストラリアの臨床医で唯一、インビザラインの症例レビューで世界ランキングトップ10入り,  2018-19
インビザラインオーストラリアの認定コースディレクター,  インビザラインの公式講師
上海、杭州、ソウル、東京、大阪、名古屋、ラスベガス、オーストラリア・ニュージーランドの主要都市で講演を行う。
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