【オーストラリアの水事情】シャワーは5分?食器は流さない?
ホームステイが始まった初日、「シャワーは5分以内でお願いね」と言われて戸惑った経験のある人は多いはずです。オーストラリアは国土の多くが乾燥地帯で、慢性的な水不足を抱えているため、節水が日常生活に深く根付いています。 シャワーは5分まで? シャワーが5分というのは大げさな話ではなく、ホテルやホステル…
ホームステイが始まった初日、「シャワーは5分以内でお願いね」と言われて戸惑った経験のある人は多いはずです。オーストラリアは国土の多くが乾燥地帯で、慢性的な水不足を抱えているため、節水が日常生活に深く根付いています。 シャワーは5分まで? シャワーが5分というのは大げさな話ではなく、ホテルやホステル…
日本では、とくに日差しの強い夏場に重視される“日焼け止め”ですが、オーストラリアでは、一年を通して欠かせない必携アイテムです。紫外線量が日本に比べて5倍も多いお国柄だけに、アウト…
オーストラリアのマクドナルドでビッグマックセットを頼むといくらかかるか知っていますか?答えは約$13.60、日本円換算で約1,500円ほどです。日本では770円前後なので、およそ2倍の価格差が…
日本人が少なめで治安も良く、美しいビーチと都会が調和する西オーストラリア州「パース」。世界で最も住みやすい街の一つに数えられながら、パース語学学校の情報はまだまだ少ないのが現状…
世界遺産グレートバリアリーフの玄関口「ケアンズ」は、ダイビングや接客などリゾートバイトが見つけやすく、近郊にファームエリアも多いためセカンド・サードワーホリを目指す方にも人気の…
年間300日以上が晴天といわれ、50km以上続く白い砂浜が魅力の「ゴールドコースト」。観光地として求人数が多く仕事が見つけやすいため、ワーホリ・留学先として人気の高いゴールドコースト語…
仕事終わりにキンキンに冷えたビールをパブで飲む瞬間はワーホリ・留学生活のハイライトのひとつ。せっかくなら現地で人気の銘柄を飲んでおきたいですよね。 今回は現地で愛されるオージー…
オーストラリアに持っていくインスタント食品を選んでいて、「カップラーメンって持ち込んでいいの?」と気になった人も多いのではないでしょうか。結論から言うと、肉スープなし・海鮮なしの…
オーストラリアで仕事を始めるなら、TFN(タックスファイルナンバー)の申請が必須です。TFNなしで働くと給与から最大45%が源泉徴収されるため、到着後なるべく早めに手続きを済ませましょ…
オーストラリアはカフェ文化が世界的に有名なコーヒー大国。フラットホワイトの発祥地とも言われ、街中のカフェのレベルが全体的に高いのが特徴です。せっかくオーストラリアにいるなら、…
オーストラリアの消費税(GST)は10%ですが、実はすべての商品にかかるわけではありません。これを知っているだけで、日々の買い物でじわじわ節約できます。 基本的な考え方は「素材に…
キッチンハンドの仕事やファームジョブが始まると、汚れてもいい服・動きやすい服の準備が必要不可欠です。でも黒いTシャツを買うのにわざわざ高いお金をかけたくないですよね。 そんな…
オーストラリア滞在中に、パスポートの有効期限が迫ったり、紛失して再発行するということもあるかと思います。 新しいパスポートを受け取ってそのままにしていませんか? オースト…
オーストラリアでシェアハウス生活を始めたとき、意外と困るのがゴミの捨て方。日本のような指定袋はなく、ゴミ箱の蓋の色でルールが決まっています。赤が一般ゴミ、黄色がリサイクル、緑…
オーストラリアの物価高、地味に家計に響きますよね。外食やスーパーでの買い物がかさんで、気づいたら月末ピンチ…なんて経験もあるのではないでしょうか。 そんな節約に役立つと、ワー…
世界住みやすい都市ランキングでも上位常連の「アデレード」。治安の良さとコンパクトな街並み、シドニー・メルボルンより抑えやすい生活費が魅力の留学先です。 2026年現在、お得なキャン…
2032年夏季オリンピックの開催地に決定し、都市が進むブリスベン。ゴールドコーストやサンシャインコーストへのアクセスも良く、「都市生活」と「リゾート感」を両立できる人気な留学先です…
「英語を学ぶ」だけではない。バイロンベイで“ビジネスの意思決定”を学ぶ新しいインターンシップがスタート 「英語を学ぶだけ」の留学ではなく、実際のビジネスやマー…
オーストラリアには様々なテンポラリービザがありますが、その多くのビザ申請において 保険加入がビザ申請の必須条件 となっています。 そして、申請するビザの種類によって必要な保…
オーストラリア留学・ワーキングホリデーをご検討中の皆さん! 好評につき今年も、日本全国4都市で「無料・個別相談会」を開催中です! 🎯開催日程 当日は、業界35年以上…