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オーストラリア利上げ、遂にストップ!不動産価格は再び上がる?

2026年1月、オーストラリアの政策金利は3.60%でした。そこからわずか半年ほどの間に3回の利上げが行われ、4.35%まで上昇しました。そして8月11日、RBAは追加の利上げを行わず、政策金利を4.35%に据え置きました。

ここで、日本と比べてみるとかなり大きな違いがあります。

2026年9月現在、日本銀行が誘導している政策金利はおよそ1.0%。つまり、オーストラリアは4.35%、日本はおよそ1.0%。同じ先進国でも、政策金利には3%以上の大きな差があります。

日本にお住まいの方からすると、「4.35%はかなり高い?」と思われるかもしれません。実際、オーストラリアで住宅ローンを組んでいる家庭にとっては、ここ数年の金利上昇は家計にかなり大きな影響を与えています。

今回、RBAが金利を据え置いたことで、「これでようやく利上げは終わったのか?」「次はいよいよ利下げなのか?」「そうなれば、住宅価格もまた上がるのでは?」と感じた方も多いのではないでしょうか。

ただ、今回の発表内容を詳しく見ていくと、状況はそれほど単純ではありません。

さらに注目したいのが、CBA、Westpac、NAB、ANZというオーストラリア4大銀行の見通し。4行とも、「2026年の残りの期間は4.35%で据え置かれる」という点では、見方が一致しています。ところが、「利下げはいつ始まるのか?」という点については、それぞれ予想が分かれています。

そこで今回は、日本にお住まいの方にもぜひ知っていただきたいオーストラリアの金利について、シドニーの不動産会社「オリオン・スター・プロパティ」がお話しします。

  • なぜRBAが今回金利を据え置いたのか?
  • なぜオーストラリアと日本ではこれほど金利に差があるのか?
  • その金利差が住宅ローンや住宅価格、家賃にどのような影響を与えるのか?

そうした疑問について、日本とオーストラリアを比較しながら、順を追って分かりやすく整理していきます。

目次

なぜオーストラリアと日本の金利はこんなに違う?

まずは、一番分かりやすい数字から見ていきましょう。

現在、オーストラリアの政策金利は4.35%。一方、日本では日本銀行が政策金利をおよそ1.0%に誘導しています。

なぜ、ここまで金利に差があるのでしょうか。

大きな理由の一つが、インフレです。オーストラリアでは、6月時点の年間CPI上昇率が3.8%、さらにRBAが物価の基調を見るうえで重視しているトリム平均も3.6%となっています。

トリム平均とは、一時的に大きく値上がり・値下がりした品目の影響を除いて、物価全体の基調を確認するための指標です。つまり、表面的な物価の動きではなく、インフレがどの程度根強く続いているのかを見るために使われます。

RBAが目標としているインフレ率は2%から3%ですから、まだ目標を上回っている状態です。一方、日本の6月のCPI上昇率は前年同月比で1.7%でした。

もちろん、国によって物価指数の構成や金融政策に対する考え方は異なります。そのため、数字だけを単純に比較することはできません。ただ、大きな方向性として見ると、オーストラリアでは依然としてインフレを抑えることが重要な課題になっています。

一方、日本では、物価や賃金の動きを確認しながら、長く続いた超低金利政策から少しずつ金融政策を正常化している段階です。この方向性の違いは、非常に大きいと言えるでしょう。

つまり、日本とオーストラリアでは、単に「金利が高いか・低いか」という数字だけではなく、中央銀行が今何を最も警戒しているのか、が違うのです。

オーストラリアでは、今もインフレへの対応が大きなテーマです。一方、日本では、長年続いた低金利環境からようやく「金利のある世界」へ戻り始めています。同じ「金利」という言葉でも、そもそものスタート地点が大きく異なる、ということです。

なぜRBAは今回の利上げを止めたのか?

なぜRBAは今回、政策金利を4.35%で据え置いたのでしょうか。今年に入ってから、RBAはすでに3回の利上げを行っています。それだけ、インフレを深刻に受け止めていたということです。

ただ、金利の変更は、決定した瞬間に経済全体へ一気に影響するわけではありません。政策金利が上がると、銀行の住宅ローン金利も上昇します。企業にとっては借入コストが増え、住宅ローンを抱える家庭では毎月の返済負担が重くなります。

そうすると、外食や買い物、旅行などに使えるお金が減り、家計は少しずつ消費を抑えるようになります。その影響は、やがて企業の売上や雇用にも広がっていきます。ただ、ここまで波及するには一定の時間がかかります。

RBAは現在、今年行った3回の利上げの効果が、ようやく実体経済に表れ始めていると見ています。消費の伸びは鈍化し、新規住宅ローンも減少しています。また、一部の主要都市では住宅価格に下落の動きが見られ、雇用市場にも少しずつ緩和の兆しが出始めています。

つまりRBAとしては、「さらにもう一段、金利を上げるべきか」。それとも、「これまでの利上げがどこまで効いてくるのか、少し時間を置いて確認するべきか」。この2つを比較した結果、今回は後者を選んだと考えられます。

日本との違いも、ここにあります。日本では政策金利が1%程度まで上がってきたとはいえ、オーストラリアと比べれば、まだかなり低い水準です。

一方、オーストラリアではすでに4.35%という高い金利を維持しているため、これ以上の利上げによる家計や企業への負担についても、慎重に見極める必要があります。

今回の据え置きは、「問題がすべて解決したから利上げを止めた」というよりも、これまでの利上げが経済にどこまで効いているのか、一度立ち止まって確認している段階と考えると、分かりやすいと思います。

金利据え置き=インフレが終わったわけではない

RBAが今回金利を据え置いたからといって、「オーストラリアのインフレ問題が終わった」というわけではありません。

オーストラリアの年間CPI上昇率は3.8%、トリム平均も3.6%です。RBAが目標としている2%から3%の範囲を、まだ上回っている状態が続いています。企業側でも、人件費や原材料費の上昇を受けて、すでに商品やサービスの価格を引き上げているところがあります。今後、さらに値上げを検討している企業もあります。

RBAが特に警戒しているのは、「毎年これくらい物価が上がるのが当たり前」という感覚が、社会に定着してしまうこと。そして、もう一つ大きなリスクがあります。それが、エネルギー価格です。

国際的な原油価格が上昇すると、影響はガソリン代だけにとどまりません。物流費や企業の輸送コスト、生産コストも上がり、その負担が最終的に食品や商品、サービスの価格に転嫁される可能性があります。

一方、日本の6月のCPI上昇率は1.7%です。この数字だけを見ると、現在のオーストラリアほど強いインフレ圧力がかかっている状況ではありません。

RBAと日本銀行では、そもそも置かれている経済環境が大きく異なります。RBAにとっては、「高いインフレをどう確実に抑えていくか」が大きな課題です。

一方、日本銀行は物価と賃金の動きを確認しながら、これまで続いてきた非常に低い金利環境から、どのように金融政策を正常化していくかを見ています。

この違いを理解すると、「なぜ日本は1%程度なのに、オーストラリアは4.35%なのか」という金利差の背景も、見えてくるのではないでしょうか。

オーストラリア4大銀行はいつ利下げすると予想している?

では、これからオーストラリアの金利はどう動いていくのでしょうか。

ここで、4大銀行の予測を見てみましょう。CBA、ANZ、NAB、Westpacの4行です。4行すべてが、2026年後半については政策金利4.35%が維持されると予想しています。ここまでは、ほぼ共通した見方。ところが、「では、利下げはいつ始まるのか」という点になると、各行の予測が分かれています。

まずCBAは、2027年5月と8月に、それぞれ0.25%の利下げを予想しています。この場合、2027年第3四半期ごろには政策金利が3.85%まで下がる見通しです。

ANZは、もう少し慎重な見方です。2027年9月と12月に2回の利下げを予想しており、2027年末の政策金利を3.85%と見ています。

Westpacも2回の利下げを予想していますが、時期は2027年8月と12月です。こちらも、年末の政策金利は3.85%になると予測しています。

そして、4行の中で最も積極的な利下げを予想しているのがNABです。2027年6月、9月、12月と3回の利下げを見込んでおり、2027年末には3.60%まで下がると予想しています。

簡単に整理すると、「2026年後半は4.35%のまま」というところまでは、4大銀行の見方がほぼ一致しています。その先については、早ければ2027年半ばから利下げが始まり、2027年末には3.60%から3.85%程度まで下がる、というのが現在の大まかな予測です。ただし、ANZは年内に再び利上げが必要になるリスクも残っていると見ています。

ですから、「今回金利が据え置かれたから、次は必ず利下げ」というわけではありません。現時点では「利上げサイクルが完全に終わった」と判断するよりも一旦金利を据え置いて、これまでの利上げが経済や物価にどこまで効いてくるのかを見極めている段階、と捉えるのが自然でしょう。

日本では金利が住宅ローンにどう影響している?

ここで、日本との違いをもう少し具体的に見てみましょう。

日本では長い間、非常に低い住宅ローン金利が続いてきました。そのため、日本の方からすると、「政策金利が4.35%になったら、住宅ローンはどうなるの?」と驚かれるかもしれません。ただ、日本でも金利を取り巻く環境は少しずつ変わっています。

例えば、2026年8月のFlat 35では、返済期間21年から35年の最も一般的な金利が3.29%となっています。日本でも固定型の住宅ローンについては、以前の超低金利の時代と比べると、金利負担が徐々に大きくなっています。

一方、オーストラリアでは、すでに高い政策金利が住宅ローンの返済負担に大きく影響しています。ここは、日本とオーストラリアの住宅購入を比較するうえで、非常に大きな違いです。

日本では、「これから金利がどこまで上がっていくのか」が一つのリスクになります。一方、オーストラリアでは、「現在の高い金利がいつまで続くのか」、そして「いつから下がり始めるのか」が大きな注目点になっています。

日本とオーストラリアでは、同じ金利を見ていても、警戒している方向が異なります。日本は「これからどこまで上がるのか」、オーストラリアは「いつから下がるのか」、この違いを押さえておくことが重要です。

住宅価格はどうなる?日本とは逆の動きも

それでは、不動産に興味のある方が最も気になる住宅価格を見ていきましょう。

オーストラリアでは、今年の利上げ以降、住宅市場がRBAの予想以上に弱い動きを見せています。一部の主要都市ではすでに価格が下落し、新規住宅ローンも大きく減っています。RBA自身も、今後しばらくは住宅価格が緩やかに下落する状況を前提に見ています。

実際、Cotalityのホーム・バリュー・インデックスでは、7月の全国住宅価格が前月比0.7%下落しました。これは2022年12月以来、最も大きな月間下落幅です。ブリスベンは0.6%下落、アデレードも0.2%下がった一方で、パースは0.1%上昇しています。同じオーストラリアでも、住宅市場の動きは一様ではありません。

では、日本はどうでしょうか。2026年の地価公示では、日本の地価は全国平均で5年連続の上昇となりました。東京圏や大阪圏をはじめとする三大都市圏でも上昇が続いており、主要都市の調査では、住宅地・商業地ともにすべての対象地区で地価が上昇しています。

オーストラリアでは高金利の影響で住宅市場に調整が見られる一方、日本では金利が上がり始めているにもかかわらず、都市部を中心に地価上昇が続いています。ここは非常に興味深い違いです。

では、なぜこのような違いが生まれるのでしょうか。

答えは、住宅価格が金利だけで決まるわけではないからです。人口がどこに集まっているのか、住宅がどれくらい供給されているのか、再開発が進んでいるのか、雇用が増えているのか、交通インフラが整っているのか、海外からの需要があるのかといった、さまざまな条件が住宅価格に影響します。

そのため、「日本の金利が上がったから、日本の住宅価格はすべて下がる」と単純に考えることはできません。同じように「RBAが金利を据え置いたから、オーストラリアの住宅価格がすべて上がる」となるわけでもないのです。

オーストラリアは「地域」で見る

オーストラリアの不動産市場は、「オーストラリアの住宅価格」という一つの数字だけで判断しないことが大切です。シドニーとメルボルンでは状況が違いますし、ブリスベンとパースも同じではありません。さらに、同じシドニーの中でも、住宅供給が多いエリアと不足しているエリアでは、市場の動きが大きく変わります。

これは日本でも同じで、東京23区のマンション市場と、地方都市の戸建て市場を同じように見ることはできません。東京、大阪、福岡、そして地方都市では、人口動態も住宅需要もそれぞれ異なります。

オーストラリアも同じく金利は全国に共通して影響しますが、実際の不動産価格を左右するのは、その地域の人口増加、住宅供給、賃貸需要、雇用、そして交通やインフラ開発です。

そのため、これからは「オーストラリアの住宅価格は上がるのか、下がるのか」だけを見るのではなく、「政策金利が4.35%という高い水準でも、需要が維持される地域はどこなのか」という視点が、より重要になってくると予想されます。

金利が止まったら家賃も下がる?

賃貸に住んでいる方にとってはどうでしょうか。

RBAが金利を据え置いたからといって、家賃がすぐに下がるわけではありません。オーストラリアの家賃上昇率は以前より落ち着いてきていますが、それでも6月時点では前年比3.6%上昇しています。

家賃も、金利だけで決まるわけではありません。新しい住宅がどれくらい供給されているのか、その地域にどれだけ人が増えているのか、投資用住宅がどれくらい賃貸市場に供給されるのか…こうした需給バランスが大きく影響します。むしろ、高金利が長く続くことで投資用物件を購入する人が減れば、将来的に賃貸物件の供給が不足する地域が出てくる可能性もあります。

日本でも、全国の家賃を一つの数字だけで見るより、東京のように人口が集まる地域と地方では状況が異なります。

ここでも考え方は同じ。金利だけを見るのではなく、「その地域に住みたい人がどれくらいいて、それに対して住宅がどれくらい供給されているのか」を見ることが重要となってきます。

これからどう見ればいい?

最後に、今日の内容を日本とオーストラリアで整理してみましょう。

オーストラリアでは、RBAが政策金利を4.35%で据え置きました。今年すでに3回の利上げを行っているため、現在はその効果が経済にどこまで表れてくるのか、いったん確認する段階に入っています。

一方、日本では政策金利がおよそ1.0%とオーストラリアと比べればまだかなり低い水準ですが、日本にとっては、長年続いた超低金利の環境から、少しずつ「金利のある世界」へ移行している途中です。

つまり、オーストラリアでは「4.35%という高い金利を、いつまで維持するのか」が大きなテーマである一方、日本では「これまで低かった金利が、今後どこまで上がっていくのか」が注目されています。

両国では、金利をめぐる方向性そのものが異なります。物価についても状況は違います。オーストラリアでは、インフレ率がまだRBAの目標を上回っているため、簡単に利下げへ動ける状況ではありません。一方、日本のCPI上昇率は1.7%となっており、オーストラリアとは異なる経済環境にあります。

住宅市場についても対照的です。オーストラリアでは、一部の都市ですでに住宅価格の下落が見られています。一方、日本では2026年の地価が全国平均で5年連続上昇し、特に主要都市では引き続き強い動きが見られます。

だからこそ、「金利が上がれば住宅価格は必ず下がる」「金利が下がれば住宅価格は必ず上がる」と単純に考えることはできません。金利だけでなく、人口、住宅供給、賃貸需要、雇用、そしてインフラといった要素を総合的に見ることが大切です。

まとめ

今回、8月11日にRBAは政策金利を4.35%で据え置きました。CBA、NAB、Westpac、ANZの4大銀行も、2026年後半については4.35%が維持されると予想しています。利下げは早くても2027年半ばごろからで、2027年末の政策金利については3.60%から3.85%程度という予測が中心です。

ただし、インフレが再び強まれば、追加利上げの可能性も完全になくなったわけではありません。そして、不動産を考えるうえで重要なのは、金利の数字だけを見ることではありません。「その金利環境の中でも、需要を維持できる地域はどこなのか」という視点が非常に大切です。

オーストラリアでは、シドニー、メルボルン、ブリスベン、パース。日本では、東京、大阪、福岡、そして地方都市。同じ国の中でも、不動産市場の動きは決して一様ではありません。

これから不動産を購入される方は、「金利が上がるのか、下がるのか」だけで判断するのではなく、自分が無理なくどのくらい借りられるのか、その地域に継続的な住宅需要があるのか、供給が増えすぎていないか、人口やインフラが今後どう変化していくのか…こうした点まで確認したうえで、総合的に判断していただくことをお勧めいたします。

皆さんは、日本とオーストラリアの金利差についてどう思われましたか? オーストラリアの4.35%を見て、「やっぱり高いな」と思われたでしょうか。それとも、日本もこれから金利が上がっていく可能性を考えると、「日本も他人事ではない」と感じられたでしょうか。

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NSW州・シドニーの注目物件

【Randwick】ビーチとCBDの利便性を享受する上質な新築レジデンス

特典・物件のポイント

Sydney Eastern Suburbsの人気エリア・Randwickに誕生する、上質な新築マンション。Coogee Beachまで約2km、Sydney CBDへも30分圏内と、東部のビーチと都心の利便性を両立しやすいロケーションが魅力です。

UNSWや主要病院にも近く、教育・医療環境が充実している点もポイント。SJBが手掛ける洗練された建築デザインと、プライバシーに配慮した住戸設計を採用し、落ち着いた都市生活を実現できるレジデンスとなっています。

周辺施設・アクセス

本物件はLight Railまで約800m、複数のバス路線も利用でき、Sydney CBDをはじめとする各エリアへの移動に便利な立地です。UNSWへは約5分でアクセスでき、Rainbow Street Public SchoolやRandwick High Schoolも徒歩圏内に位置しています。周辺にはRandwick Shopping Centreがあり、敷地内には「Inglis Lane」と呼ばれる商業エリアを計画。ショップやレストランなどが集まり、日常の買い物や食事を身近に楽しめる環境が整います。

また、Prince of Wales Hospital、Royal Hospital for Women、Sydney Children’s Hospitalなど主要医療施設も約1km圏内に揃っており、医療アクセスにも優れた住環境。自然環境にも恵まれており、人気のCoogee Beachまで約2km。敷地内にはInglis Park、近隣にはCentennial Parkもあり、都会にいながら緑や海を身近に感じることができます。

設備

建築デザインはSJBが手掛け、優雅なアーチを取り入れた洗練された外観と、上質な仕上げが特徴。室内外ともにゆとりある空間を確保し、各階を3〜4住戸に抑えることで、プライバシーにも配慮されています。

住民専用の中庭には、植栽を取り入れた共用スペースやバーベキュー設備を設置。居住者同士の交流やリラックスした時間を楽しめる、落ち着いた空間となっています。さらに、敷地内の「Inglis Lane」にはショップやレストランなど多彩な店舗・飲食店が入る予定で、住まいと商業施設が一体となった利便性の高い暮らしを実現。ビーチ、教育、医療、ショッピングのすべてにアクセスしやすい、Randwickならではの魅力を備えています。

2027年下半期完成予定の新築プロジェクトで、ファミリーから都心での上質な暮らしを求める方まで、幅広いニーズに対応できるレジデンスです。

  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,925,000〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$2,550,000〜
  • 4ベッドルーム+3バスルーム+2駐車場:$3,500,000〜

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【St Leonards】都心へのアクセスと上質な暮らしを叶える即入居可能な新築ラグジュアリーレジデンス

特典・物件のポイント

シドニーノースショアの人気エリア・St Leonardsに誕生する、新たなランドマークとなるラグジュアリーマンション。シドニーCBDまで約15分という優れたアクセスに加え、North Sydneyのオフィス街にも近く、通勤・通学の利便性を重視する方に最適なロケーションです。

ニューヨークをイメージした洗練された建築デザインを採用し、都市とハーバーを望む開放感あふれる眺望も魅力。2026年中頃の完成を予定しており、資産性と居住性を兼ね備えたプレミアムレジデンスとして注目を集めています。

周辺環境・アクセス

本物件はSt Leonards Stationまで徒歩約6分の好立地に位置し、シドニーCBDやNorth Sydneyへのアクセスが良好。開業したCrows Nest Metroの利用により、市内各地への移動もさらに快適です。また、Pacific HighwayやGore Hill Freewayへのアクセスにも優れ、車での移動にも便利な環境となっています。

周辺には、Mall 88やSt Leonards Square、Crows Nest Villageをはじめ、Chatswood WestfieldやChatswood Chaseなど大型商業施設が充実。日常の買い物からショッピングまで幅広く対応できます。

教育面では、North Sydney Boys High School、North Sydney Girls High School、Wenona School、Monte Sant’ Angelo College、SHORE、TAFE NSWなど教育機関が集まる文教エリアとしても知られており、ファミリー層にも人気。さらに、Royal North Shore HospitalやNorth Shore Private Hospital、Mater Hospitalなど主要医療機関も徒歩圏内に揃い、安心して暮らせる住環境が整っています。

物件の特徴

共用施設には、25mのリゾートスタイルプールやサンラウンジデッキを備え、都市にいながらリゾートのような寛ぎを楽しめる空間を提供します。

住戸内は、著名インテリアデザイナーDavid Hicksが手掛けた上質なデザインを採用。木目調フローリングやストーンカウンターなど高品質な素材を使用し、自然光や風通しを考慮した開放的な設計となっています。主寝室には専用バスルームを設け、ゆとりあるプライベート空間を確保。デザイン性と機能性を兼ね備えた、快適な都市生活を実現する住まいです。

完成済み新築マンションで、居住用はもちろん、将来性を見据えた資産形成をお考えの方にもおすすめ。

価格

  • 1ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$960,000〜
    2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,920,000〜
    3ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$2,140,000〜

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【Rosebery】175年の歴史と現代の暮らしが融合する、希少なレジデンス

特典・物件のポイント

シドニーのRoseberyに誕生する、歴史と新しさが融合したレジデンスプロジェクト「Stanton Place」。175年の歴史を持つ建造物を活かしながら、新たな住まいとして生まれ変わる希少性の高い開発プロジェクトです。

シドニーCBDから約6km、Green Square駅まで徒歩約4分という利便性に加え、Sydney Parkなどの豊かな緑も身近に感じられる住環境が魅力。70年以上の実績を持つStocklandが手掛けるプロジェクトで、都市の利便性と落ち着いた暮らしを両立したい方におすすめです。

周辺施設・アクセス

本物件はGreen Square駅まで徒歩約4分という便利な立地にあり、Sydney CBDへも車で約10分。The University of Sydneyまで約5km、University of Technology Sydney(UTS)まで約4kmと、主要大学へのアクセスにも優れています。周辺にはGreen Square Town CentreやThe Canneryなどのショッピング・グルメスポットが揃い、Westfield Eastgardensへも約4km。日常の買い物から休日のショッピングまで幅広く対応できます。

また、St Vincent’s Hospital SydneyやPrince of Wales Hospitalなどの主要医療機関へもアクセスしやすく、生活利便性の高いエリアとなっています。自然環境にも恵まれており、Sydney Parkまで約2km。海岸エリアへも車で約15分と、都市生活を送りながら休日には自然やビーチを楽しめる環境。

設備

歴史ある建物の趣を残しながら、現代的で快適な住空間を実現。ICRT 5つ星評価を獲得した建設会社が施工を担当し、品質にも配慮されたプロジェクトです。住戸にはエンジニアードウッドフローリング、ビルトイン冷蔵庫、EV充電設備、暖炉、ブラインドなどを標準仕様として採用。デザイン性だけでなく、日々の暮らしやすさにも配慮されています。

マンションに加えてタウンハウスも用意されており、1ベッドルームから3ベッドルームまで幅広い住戸タイプからライフスタイルに合わせて選択可能。175年の歴史を受け継ぐ建造物を活用した、他にはない希少性が大きな魅力です。

完成は2028年下半期ごろを予定。歴史的な建築と現代的な都市生活を融合させた新たな住まいとして注目されるプロジェクトです。

〈マンション〉

  • 1ベッドルーム+1バスルーム:$1,060,000〜
  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,515,000〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,960,000〜

〈タウンハウス〉

  • 1ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$1,440,000〜
  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,818,000〜

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【Melrose Park】積水ハウスグループが手がけるマンション

特典・物件のポイント

本物件はメルローズパークに位置する新築マンションで、積水ハウスグループが手がける、日本系デベロッパーならではの高品質・高耐久仕様が採用されています。

契約時の頭金は2.5%からと、初期費用を抑えた購入計画が可能で、残金はセトルメント時に支払う条件です。ファーストホームバイヤー向けの優遇制度についてもご案内可能です。

周辺施設・アクセス

メルローズパークは、将来的なインフラ整備が期待される成長エリアです。Wentworth Point方面へ接続予定のGateway Bridge計画や、Light RailとMetro(M5)計画により、さらなる交通利便性向上が見込まれています(計画変更の可能性あり)。交通面ではMeadowbank Stationまで約3kmで、Central StationへはMeadowbank経由で約26分、Parramattaへは約7km。Macquarie Universityへは約10km、無料シャトルバス(Meadowbank駅・フェリー乗り場行き)も利用可能です。

教育環境も充実しており、Melrose Park Public School(約0.2km)、Marsden High School(約1.8km)、Ermington Public School(O.C class設置校)、James Ruse Agricultural High School、The King’s School、Western Sydney University、TAFE NSW Meadowbankなど、多彩な選択肢があります。

日常の買い物や生活利便施設としては、敷地内に4階建てショッピングセンター(Coles、Korean mart等予定)や医療施設、保育施設などが整備予定。また、Westfield Parramatta、Top Ryde City Shopping Centre、Rhodes Waterside、Macquarie Centreも利用可能で、生活圏が広がります。

設備

キッチンにはMieleのビルトイン家電を採用し、収納やパントリーを含む実用的な設計。室内はフローリング仕様で、スマートホーム機能(ホームコントロール、キーレス等)を備え、防犯性と利便性の両面に配慮されています。また、窓やバルコニーを重視した設計により、採光・通風を確保しやすい構成です。

共用部にはルーフトッププール、ジム、屋外シネマ、バーベキュー設備、屋外ダイニングスペース、中庭(Courtyard)などが計画されており、住民専用の充実した共用空間が整備される予定です。

完成は2028年中旬を予定しており、資金計画や住み替え準備を計画的に進められる点も魅力です。

  • 1ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$714,000〜
  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$930,000〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$1,300,000〜

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【Rhodes】開放感のあるハーバービュー!駅徒歩1分のラグジュアリーマンション

特典・物件のポイント

Rhodes駅徒歩1分に位置する新築ラグジュアリーマンションで、Sydney CBDビューやハーバービューを望める開放感のある住環境が整っています。

最低4.5%金利、最大90%までの融資プランに対応し、ファーストホームバイヤー向けの印紙税(Stamp Duty)割引制度についてもご案内可能。また、期間限定のキャッシュバック特典もあり、購入時の費用負担を抑えながらご検討いただけます。

1ベッドルームとスタディタイプでは、70㎡以上のゆとりある広さを確保した住戸も用意されており、2ベッドルーム相当の広さを重視される方にもおすすめ。全住戸で遮るもののないハーバービューが期待できるプランです。

周辺施設・アクセス

Rhodesは、交通利便性・生活利便性・自然環境のバランスが整った人気エリア。Rhodes駅まで徒歩1分、バス停までも徒歩1分というアクセス環境に加え、Sydney CBDへ約20分、Eastwoodへ約8分、Parramattaへ約25分でアクセス可能。Wentworth Point方面への無料シャトルやフェリーも利用しやすく、移動手段の選択肢が広がります。

さらに、Olympic Park Metroやライトレール計画も進行し、今後の交通利便性向上にも関心が高まっています(計画変更の可能性あり)。

ショッピング環境も充実しており、Rhodes Central Shopping CentreやRhodes Waterside、IKEAが徒歩圏内に揃っています。周辺には1,000以上の商業施設、各種ショップ、レストラン、Coles、Woolworths、映画館などが集まり、買い物にも便利な環境。

教育環境としては、Wentworth Pointで2025年に新設高校の開校が予定されているほか、Rhodes Public Schoolの建設も進行中。Concord West Public School、St Patricks College、Meridenなどへのアクセスもしやすい立地です。

また、Parramatta River沿いには散策路やジョギングコースが整備され、McIlwaine Parkではバーベキューや遊具施設も利用可能。Olympic Park内には水泳施設やアーチェリー施設もあり、自然と都市利便性を両立した住環境が魅力です。

設備

室内は、リビングにタイル、寝室にカーペットを採用した仕様。キッチンには電子レンジを含むBOSCH製ビルトイン家電を完備し、全館空調タイプのエアコンを採用。さらに、洗濯機・乾燥機も設置済みとなっています。ブラインドは無償で付属し、二重窓を採用することで断熱性・遮音性にも配慮されています。

また、住戸にはストレージや電気自動車充電設備も備えられており、共用施設としてプール、スパ、ジム、保育施設など、日常をサポートする設備も充実しています。

完成は来年中旬を予定、詳細資料やインスペクションについてもご案内可能です。

価格

  • 1ベッドルーム+スタディ+1バスルーム:$938,000〜
  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,056,000〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$1,630,000〜
  • 4ベッドルーム(ハーバービュー):お問い合わせください

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Merrylands】駅徒歩30秒・大規模再開発エリアの複合マンション

特典・物件のポイント

シドニー西部の成長エリア・Merrylandsにて、駅徒歩わずか30秒という圧倒的な利便性を誇る複合型マンションが分譲スタート。カンバーランドカウンシルによる約4億ドル規模のインフラ投資が進行中で、WestConnexやSydney Metro West、Parramatta Square、Powerhouse Museum Parramattaなどの開発により、今後さらなる利便性と資産価値の向上が期待されているエリアです。

ファーストホームバイヤーにはスタンプデューティ(印紙税)免除に加え、10,000ドルから契約可能な特別条件をご用意。さらに、広いスタディスペース付きの2ベッドルーム・3ベッドルームや、シドニーCBDのパノラマビューを楽しめる住戸もあり、居住用・投資用ともに魅力的です。

周辺施設・アクセス

最寄りのMerrylands Stationおよびバスインターチェンジまで徒歩約30秒という抜群の立地。Parramattaへ約5分、シドニーCBDへも約40分と、通勤・通学に便利。徒歩圏内にはMerrylands Civic Square(約5分)があり、図書館や行政施設も利用可能。さらにStockland Merrylandsが徒歩約1分と、日常の買い物にも困りません。

教育施設も充実しており、Merrylands East Public School、St Margaret Mary’s Primary School、Merrylands High Schoolに加え、Western Sydney University Parramatta City Campusへも約7分と、幅広い世代に適した環境です。医療面ではWestmead Hospitalまで約8分と安心の距離です。

設備

高級ティンバーフローリング(リビング)、全室ダクテッドエアコン、ストーンベンチトップキッチン、SMEG製ガスコンロ、マルチ機能オーブン・電子レンジ付き。デザイン性と機能性を兼ね備えた、快適な居住空間を実現しています。

共用施設には、ルーフトップ(キッズプレイエリア・ジム)と敷地内に商業施設(KFC、チャイルドケア、24時間ジムなど)があり、生活利便とコミュニティ性を兼ね備えた複合開発が特徴です。

今年10月の完成予定。駅徒歩30秒という希少な立地と、大規模インフラ投資による将来性を兼ね備えた、注目度の高いプロジェクトです。

価格

  • 1ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$645,000〜
  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$774,000〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$982,000〜

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【Schofields】新国際空港の年内開業で注目を集める一戸建て

特典・物件のポイント

シドニー・ノースウェストの落ち着いた住宅エリア、Schofieldsに位置するブティックハウス。地中海のデザイン感性を取り入れた外観と、オーストラリアらしいゆとりある住空間が特徴で、開放感とデザイン性を兼ね備えた住まいとなっています。自然光を取り込む設計や広々としたリビング空間により、ご家族での居住はもちろん、在宅ワークにも適した快適な生活環境を実現。静かな住環境と生活利便性のバランスが取れた、長期的に安心して暮らせる物件です。

この物件が位置するエリアは、ファーストホームバイヤーはもちろん、投資家、カップル、ファミリー、ダウンサイザーといった幅広いニーズに応えるロケーションです。レント利回りは4.86%と、シドニーの平均(約3.2%)を大きく上回る高水準を誇っており、将来的な賃貸運用にも期待が持てます。

周辺は今後大きな発展が見込まれており、2041年までに145.89%の人口増加が計画されています。交通インフラも強化され、Schofields駅のアップグレードや新空港ラインメトロ駅の開業、さらに2027年にはRouse Hill Public Hospitalのオープンが予定されています。新国際空港の年内開業に伴い、この地域が新たな主要経済拠点となることも期待されており、Norwest Business Park、Macquarie Park、Sydney Business Parkには計39,000の新たな雇用創出が見込まれています。

周辺施設・アクセス

本物件は生活利便性に優れたロケーションに位置し、Schofields駅まで約1km、Tallawongメトロ駅まで約3.7kmと、通勤・通学にも便利。Sydney CBDまでは約48km、Parramatta CBDへは約25.5km、Norwest Business Parkへは約13.1kmと、主要エリアへのアクセスも確保されています。

教育機関としては、Schofields Public Schoolまで約750m、The Ponds High Schoolまで約3.5kmと、ファミリー層にも適した環境です。

日常の買い物にはSchofields Village(約1.3km)やRouse Hill Town Centre(約5.4km)が利用可能で、生活に必要な施設が揃っています。また、Schofields Parkまで約550mと近く、Rouse Hill Regional Park(約5.7km)など自然環境にも恵まれ、落ち着いた暮らしを実現できます。

設備

室内は自然光を活かした明るい設計となっており、開放感のあるリビング空間が特徴です。機能的な間取り構成により、ファミリーでの生活はもちろん、在宅ワークにも対応可能な柔軟性のある住まいとなっています。

デザイン面では地中海テイストを取り入れた温かみのある仕上がりとなっており、快適性とデザイン性を両立しています。2027年末完成予定。

  • 3ベッドルーム:$1,099,000〜
  • 4ベッドルーム:$1,205,000〜
  • 5ベッドルーム:$1,235,000〜

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【Hunter Valley】自然と産業が共存する戸建て

特典・物件のポイント

ワイナリーや美しい自然で知られるHunter Valleyに位置する、戸建てのハウス&ランドプラン。シドニー-ニューカッスル方面の高速鉄道(High Speed Rail)計画でも注目されるエリアにあり、今後の人口増加やインフラ整備による発展が期待されています。

約400㎡〜968㎡の幅広い土地サイズから選択でき、ゆとりある敷地を確保できる点も魅力。フェンスや庭、ドライブウェイなどの外構工事も含まれているため、入居後の追加費用を抑えやすい仕様となっています。

周辺施設・アクセス

Hunter Valleyは世界的にも知られるワイン産地であり、豊かな自然や観光資源に恵まれた地域です。一方で、再生可能エネルギー、国防・航空宇宙、先端製造、医療など複数の産業が集まるエリアとしても発展しています。

また、Sydney–Newcastle方面を結ぶ高速鉄道(High Speed Rail)計画が進められており、将来的なシドニーやニューカッスル方面への移動時間短縮が期待されています。

地域では2046年までに約193%の人口増加が予測されており、今後の住宅需要や地域の成長にも注目が集まっています。ワインや観光だけに依存しない多様な産業基盤を持つことも、Hunter Valleyの将来性を考えるうえでのポイントです。

設備

住まいにはフェンス、植栽を含む庭、ドライブウェイなどの外構工事が含まれており、完成後すぐに暮らしやすい仕様となっています。室内はリビングにタイル、各部屋にカーペットを採用。キッチンにはストーン製のキッチンカウンターとガスコンロを備え、冷暖房にはダクテッドエアコンを設置しています。さらに、ブラインド、網戸、LEDダウンライトも含まれており、日々の快適な暮らしをサポート。屋外にはアルフレスコスペースを設け、タイル仕上げにも対応可能です。

完成は2027年中頃予定。約400㎡〜968㎡という広さの土地を活かし、家族でゆったり暮らしたい方にも適した住まい。自然豊かな環境と今後のインフラ整備、地域の人口・産業成長を兼ね備えたエリアで、居住用・将来を見据えた資産形成の双方から検討しやすい物件です。

  • 4ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$812,660〜

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キャンベラの注目物件

「オリオン・スター・プロパティ」は、キャンベラ最大のデベロッパーであるGEOCONから公式認定を受けた信頼の不動産会社です。

近年、オーストラリア不動産市場の中でも注目度が高まっているキャンベラは、投資先として数多くの魅力を備えています。

弊社では、キャンベラの不動産をご紹介する特別バスツアーも開催しており、現地の街並みや物件を実際にご覧いただける機会をご提供しています。

オリオン・スター・プロパティ代表:ジャスミン・キム
「いつもオリオン・スター・プロパティをご愛顧いただき、心より感謝申し上げます。今後も皆様に最善のサービスをご提供できるよう努めてまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。」

キャンベラで不動産投資をする魅力
  • オーストラリアで唯一、頭金5%で契約可能な都市
  • 賃貸利回り6~7%、国内最高水準の賃貸収入
  • Stamp Duty(印紙税)がオーストラリア国内で最も低い
  • 海外居住者や永住権未取得者でも追加サーチャージなし
  • 契約時は$1,000のみの頭金でOK、残金は分割払いも可能
  • 自宅用として購入する場合、Stamp Duty全額免除

【Braddon】キャンベラCBDまで約2.6km!都市の利便性と緑を享受する新築レジデンス

特典・物件のポイント

キャンベラCBDから約2.6km、人気エリアBraddonに誕生する新たな都市型レジデンス。Canberra CityとBraddonの両方を生活圏として利用でき、Light Rail駅も徒歩圏内という利便性の高い立地が魅力です。

さらに、1,000ドルから契約可能なプランが用意されているほか、条件を満たせば居住用として購入する場合に印紙税(スタンプデューティ)が全額免除となる可能性があります。免除額は最大41,366ドルで、永住権の有無やファーストホームバイヤーかどうかにかかわらず対象となる場合があります。

※適用条件の確認が必要です。

周辺施設・アクセス

本物件はNorthbourne Avenue沿いのLight Rail Stationを徒歩圏内で利用でき、Canberra City中心部までも約5分。Braddonのレストランやカフェ、ショップが集まるエリアにも近く、車に頼りすぎない都市生活を実現しやすい環境です。教育面ではUniversity of Canberraまで約7分、The Rochford Schoolまで約5分と、教育機関へのアクセスも良好。医療面でもCanberra Hospitalまで約10分、Braddon Medical Centreが徒歩圏内に位置しています。ショッピングにはCanberra Centreが約5分。日常の買い物からファッション、飲食まで幅広く利用できます。

また、一部住戸からはBlack Mountainを望めるプランも用意されており、都市部にいながら自然を身近に感じられる点も魅力。Braddonならではの活気ある街の雰囲気と、キャンベラの豊かな自然を両方楽しめます。

設備

4棟で構成される現代的な都市型レジデンスで、建物は4階から14階までの規模で計画されています。敷地中央には緑豊かな広場を設け、さらにルーフトップガーデンも整備予定。都市生活の中で自然を感じながら、住民同士の交流やリラックスした時間を楽しめる空間となっています。

1階には商業施設や歩行者向けの通路を設け、住まいだけでなく日常の利便性にも配慮。スタジオから3ベッドルームまで幅広い住戸タイプが用意されており、単身者からファミリーまでライフスタイルに合わせて選択できます。

キャンベラはオーストラリアの首都として安定した雇用環境や比較的高い所得水準を背景に、居住用・投資用の双方から注目される都市。条件によっては5%の頭金で契約できるケースもあり、100万ドル以下のオフ・ザ・プラン物件では印紙税免除の対象となる場合があります。

2028年初めの完成予定。都市の利便性と緑豊かな環境を兼ね備えたBraddonで、新たな暮らしを実現できるレジデンスです。

  • スタジオ+1バスルーム+1駐車場:$446,950〜
  • 1ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$525,950〜
  • 2ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$684,950〜
  • 2ベッドルーム+2バスルーム+1駐車場:$765,950〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+3駐車場:$969,950〜

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QLD州の注目物件

【Pallara】ブリスベン南部の成長エリア、自然と利便性を兼ね備えた新築戸建て

特典・物件のポイント

ブリスベン南部で開発が進む注目エリア・Pallaraに位置する、ハウス&ランドパッケージ。主要道路や高速道路へのアクセスに優れながら、豊かな緑に囲まれた落ち着いた住環境を実現できる点が魅力です。

土地と建物を合わせたパッケージで、外構や駐車スペースなども含まれているため、入居後の追加工事負担を抑えやすい仕様。ブリスベンCBDへも車で約30分とアクセスしやすく、ファミリーの居住用から将来を見据えた投資用まで幅広く検討しやすい物件です。

周辺施設・アクセス

本物件はPallara Waters内に位置し、M19まで車で約5分、ブリスベンCBDまでは車で約30分。主要道路や高速道路へのアクセスにも優れており、通勤や日常の移動にも便利な立地です。教育環境では、Pallara State Schoolまで車で約5分。周辺には複数の中学校・高校もあり、ファミリーで暮らしやすい環境が整っています。日常の買い物にはPallara Shopping Villageが車で約5分。さらにSunnybankやCalamvaleなどの大型商業エリアにもアクセスしやすく、ショッピングや飲食にも便利。

また、Pallara Waters Parkが近接し、周辺には公園やレクリエーション施設も充実。緑豊かな環境で、家族との時間やアウトドアを楽しみながら暮らせます。医療面でも、周辺のメディカルセンターや病院まで車で約15分と、日常生活に必要な施設へアクセスしやすい住環境です。

設備

外構(植栽・庭)、フェンス、駐車スペースまで含まれたパッケージ仕様で、完成後の追加工事負担を抑えやすい点が特徴。室内は約2,590mmの天井高を確保し、玄関ドアも約920mmとゆとりのある設計。キッチンと浴室には低シリカ素材のカウンターを採用し、ビルトインキッチン家電や食洗機も備えています。すべての寝室とリビングにシーリングファンを設置し、壁掛けエアコンも2台完備。Brisbaneの気候に配慮した、快適な住環境を実現しています。

自然に囲まれた落ち着いた暮らしと、ブリスベンCBDへのアクセスを両立できるPallara。2027年末完成予定。今後のエリア発展も期待されるブリスベン南部で、ゆとりある新生活を実現したい方におすすめのハウス&ランドパッケージです。

  • 4ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$1,299,900
    土地:$850,000
    建物:$449,900

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【Bowen Hills】ブリスベンCBDまで約5分!五輪開発エリアに誕生する新築レジデンス

特典・物件のポイント

ブリスベンCBDまで約5分という優れた立地を誇る、Bowen Hillsの新築マンション。2032年ブリスベンオリンピックに向けた再開発が進む注目エリアに位置し、高い利便性と将来性を兼ね備えたプレミアムレジデンスです。

初期予約金1万ドルから契約を開始でき、残金は分割でお支払いいただけるため、資金計画を立てやすい点も魅力。また、QLD州では初めて住宅を購入される方を対象に、印紙税(Stamp Duty)が全額免除となる場合があり、条件を満たせば非永住者の方も対象となる可能性があります。

周辺環境・アクセス

本物件はBowen Hills Stationまで徒歩約4分、Exhibition Stationまで徒歩約12分、Fortitude Valley Stationまで徒歩約15分と、公共交通機関へのアクセスに優れた立地です。ブリスベンCBDまでは約5分、ブリスベン空港へも約13分と、市内外への移動もスムーズに行えます。

Bowen Hillsは2032年ブリスベンオリンピック関連施設が集まるエリアとして再開発が進められており、今後さらなる発展が期待される優先開発地区。交通利便性に加え、将来的な資産価値や賃貸需要の高さも魅力となっています。

周辺にはGasworks PlazaやJames Street、King Streetなど人気のショッピング・グルメスポットが充実。Cloudlandをはじめとしたレストランやカフェも徒歩圏内にあり、都市生活を満喫できるロケーションです。また、Brisbane Showgrounds(RNA)やRoyal Brisbane & Women’s Hospital、Roma Street Parkland、Brisbane Riverwalk、Suncorp Stadiumなど、多彩な施設が身近に揃い、日常生活から休日まで便利で快適な住環境が整っています。

設備

共用部には、ルーフトッププールやBBQスペースを備えたラグジュアリーな共有空間を計画。さらに、歴史的建築物を活用したコミュニティ施設も整備され、歴史とモダンが融合した魅力ある住環境となっています。

住戸は2ベッドルームと3ベッドルームをご用意。室内にはSMEG製キッチン家電やIHクッキングヒーター、天然石を使用したアイランドキッチンカウンターを採用し、デザイン性と機能性を兼ね備えた上質な空間を実現しています。広々としたオープンプランのリビングにはフローリングを採用し、寝室には高品質なウールカーペットを敷設。快適で落ち着きのある住空間が広がります。

2027年下半期完成予定のプロジェクトで、ブリスベンオリンピックによる発展が期待されるエリアで、居住用・投資用のどちらにもおすすめの物件。

  • 2ベッドルーム+1バスルーム+1駐車場:$1,049,000〜
  • 3ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$2,079,000〜

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VIC州の注目物件

【Yarraville】メルボルンで叶える、家族で暮らしやすい即入居可能な新築タウンハウス

特典・物件のポイント

Melbourne Inner Westの人気エリア・Yarravilleに位置する、ファミリー向けタウンハウス。メルボルンCBDから約7.5kmという都心に近い立地でありながら、ローカルな雰囲気と落ち着いた住環境を兼ね備えています。

本物件は、大規模開発コミュニティ「Bradmill Quarter」の一部として計画されており、商業施設や医療施設、各種ショップなど、今後生活に必要な施設が段階的に整備される予定。即時入居が可能で、実際に内覧しながら住戸の雰囲気や品質を確認できる点も魅力。都心へのアクセスと、家族でゆったり暮らせる環境の両方を重視する方におすすめです。

周辺施設・アクセス

Yarravilleは、メルボルンCBDから約7.5kmに位置し、都市部へのアクセスと地域に根付いた暮らしを両立できるエリア。West Gate Freewayやバス路線を利用でき、徒歩・自転車で移動しやすい環境も整っています。周辺ではBradmill Quarterの大規模開発が進められており、スーパー、医療施設、薬局、カフェなどが整備される予定。Highpoint Shopping CentreやFarmers Market、Artisan Craft Market、ローカルショップやブティックなども利用でき、日常の買い物から休日のショッピングまで便利です。

教育環境も充実しており、Yarraville West Primary School、Kingsville Primary School、St Augustine’s Primary School、Footscray High Schoolなどが周辺に位置。Victoria University Footscray campusまでも約4kmと、学生の居住地としても検討しやすい立地です。医療面では、Bradmill Quarter内に医療施設や薬局が整備予定で、Footscray Hospitalも利用可能。家族で長く暮らすうえで安心できる環境が整えられています。

また、コミュニティ内には公園やグリーンスペース、コミュニティガーデン、スポーツフィールド、遊具などが計画されており、Hobsons BayやMaribyrnong River沿いのトラックも身近に楽しめます。Williamstown Beachへもアクセスしやすく、自然やビーチを取り入れた休日を過ごせます。

設備

本物件は、日々の暮らしやすさを重視したタウンハウス。即時入居が可能なため、完成済みの実際の住戸を内覧しながら、間取りや仕上がり、周辺環境を確認できます。周辺には歩行者に配慮した歩道や自転車トラック、グリーンスペース、コミュニティガーデンなどが整備される予定で、ご家族で屋外の時間を楽しみやすい住環境です。

また、Bradmill Quarterの開発により、スーパーや医療施設、薬局、カフェなど生活に必要な施設が順次整備される予定。落ち着いたローカルライフを楽しみながら、日常の利便性も確保できる点が大きな魅力です。メルボルンCBDへの近さに加え、Victoria University Footscray campusやWilliamstown Beachへのアクセスにも恵まれた立地で、居住用としてはもちろん、賃貸需要を見据えた投資用としても検討しやすい即入居可能な新築タウンハウスです。

  • 3ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$1,150,000〜

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【Mambourin】メルボルン西部の大規模開発コミュニティで充実の新築戸建て

特典・物件のポイント

メルボルン西部の成長エリア・Mambourinに誕生する、約2,200戸規模の大規模開発コミュニティ内の新築戸建て。約100年の実績を持つデベロッパーが手掛ける総合開発型タウンの一部として、住宅だけでなく商業・教育・スポーツ・コミュニティ施設などが整備される予定です。

メルボルンCBDまで約35分、Geelongまで約40分という立地に加え、頭金5%からの契約が可能。さらに、初めて住宅を購入される方にはAUD 10,000の現金特典や印紙税(スタンプデューティ)特典も用意されています。

周辺施設・アクセス

Mambourinは新しい街づくりが進められている注目の成長エリア。メルボルンCBDまで約35分、Geelongまでは約40分と、都市部と主要エリアの双方へアクセスしやすい立地です。コミュニティ内にはショッピングセンター、公立・私立学校、スポーツフィールド、コミュニティ施設などが段階的に整備される予定。日常の買い物や教育、スポーツなど、生活に必要な機能が身近に揃うことで、ご家族で暮らしやすい環境が形成されていきます。

また、メルボルンではSuburban Rail Loopをはじめとする交通インフラや空港拡張など、複数の大型開発が進められており、今後の都市としての成長にも注目が集まっています。

設備

本物件は、追加工事の負担を抑えやすいフルパッケージ仕様。外構(植栽・庭)、フェンス、ドライブウェイまで含まれており、完成後の入居準備をスムーズに進められます。室内は約2,590mmの天井高を確保し、開放感のある住空間を実現。リビングにはフローリング、各部屋にはカーペットを採用。キッチンにはストーン製カウンターと欧州系の家電、ガスコンロを備え、ブラインドや網戸も無償で設置。冷暖房にはダクテッドガスヒーティングとSplitエアコンを採用し、7 Star Energyの省エネ性能にも対応しています。

コミュニティ内には入居者専用クラブを計画。温水25mプール、スパ、サウナ、ジム、マルチスポーツコート、イベント・バンケットスペースなど、日常の暮らしを豊かにする充実した共用施設が整備される予定です。約2,200戸規模の大規模コミュニティならではのスケールと、住宅・商業・教育・スポーツ施設が一体となった街づくりが魅力。居住用はもちろん、メルボルンの人口増加やインフラ整備を見据えた投資用としても検討しやすい物件です。2027年下半期完成予定。

  • 4ベッドルーム+2バスルーム+2駐車場:$674,470〜
  • 3ベッドルーム:価格はお問い合わせください
  • 5ベッドルーム:価格はお問い合わせください

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WA州の注目物件

【Lancelin South】海と自然に囲まれて暮らすハウス・ランドパッケージ

特典・物件のポイント

西オーストラリアの美しい海辺に位置するLancelin Southで、待望のステージ11の販売がスタート。パースから車で約90分という距離にありながら、ビーチや豊かな自然を身近に感じられる、ゆったりとしたライフスタイルを実現できるエリアです。

今回のステージ11では、さまざまな広さや向きの区画が用意されており、ライフスタイルやご予算に合わせた住まいづくりが可能。土地のみの購入はもちろん、ハウス&ランドパッケージにも対応しており、理想の住まいを一から計画できます。

周辺施設・アクセス

Lancelin SouthはパースCBDから車で約90分の海沿いに位置し、都市部から離れすぎず、自然豊かな環境で暮らせる点が魅力。美しいビーチと自然に囲まれた環境で、都会の喧騒から離れたゆとりある暮らしを求める方におすすめのロケーションです。

Lancelinタウン内には、日常の買い物や生活に必要な施設が揃っており、周辺には学校・教育施設もあります。休日には海辺へ気軽に足を運べるほか、サーフィンや釣り、サンドボードなど、西オーストラリアならではのアウトドアアクティビティを楽しめます。

設備

ステージ11では、さまざまな広さや向きの土地から、ご希望のライフスタイルに合わせて区画を選択可能。土地のみを購入して将来的に住宅を建築することも、土地と戸建てをセットにしたハウス&ランドパッケージとして計画することもできます。ご予算や家族構成、希望する住まいのスタイルに合わせてプランを検討できるため、セカンドホームや移住先としての住まいをお探しの方にも適しています。

海を身近に感じながら、サーフィンや釣り、サンドボードなどのアクティビティを日常的に楽しめるLancelin South。パースから約90分というアクセスと、自然豊かな環境を両立した、自由度の高い土地&ハウス・ランドパッケージです。2027年下半期完成予定。

  • 土地:$296,800〜

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※物件価格/プロモーションは、販売状況により変動します。(Terms and conditions are subject to change without prior notice)

オリオン・スター・プロパティが選ばれる理由

オーストラリアの不動産会社「オリオン・スター・プロパティ」は、豪州全土にわたりマンションからユニット、一戸建て、タウンハウス、2世帯住宅まで約8,000戸以上の優良物件を扱い、それらすべてをデベロッパーからの卸値価格で提供しています。

良質な物件を紹介していることから、利用者との信頼関係が高くリピーターが多い同社。「オリオン・スター・プロパティ」を通して居住物件や投資物件などを購入した方が、自分の子どもにも同社を紹介し、同社のアドバイスとファーストホームバイヤーの補助金制度を利用してオーストラリアでの不動産購入に成功されたケースもあります。

オフラインだけでなくオンラインでの不動産情報発信にも力を入れており、YouTubeInstagramBlogFacebookでも、物件情報や不動産市場動向、さらにはオーストラリア政府による規制改正などを随時紹介しています。

「オリオン・スター・プロパティ」の主なサービス

  • 定期的にオンライン/オフラインの不動産セミナーを無料で開催し、正しい不動産知識を共有しています
  • オーストラリアの不動産に関する個別相談+物件紹介を行なっています
  • 個別相談によるカウンセリングから、お客様のニーズに合わせた最適な物件を提案します
  • 不動産購入のための予算組みや無料プランニングもお任せください
  • 不動産購入に必要な専門家(弁護士/金融など)を紹介します
  • オーストラリア不動産のレントや売却をお客様に代わって管理します

不動産購入から所有物件のレント管理までトータルサポート

賃貸物件のレント管理をする部署がない不動産会社とは異なり、物件購入後のアフターフォローに責任を持ち、レント管理まで行っているのが「オリオン・スター・プロパティ」。

オーストラリアの物件を販売するだけでなく、物件購入後のアフターケアも行っており、不動産投資に関しても安心です。また、レント管理を担当しているため、その物件の売却時にも最新の市場価格を把握し、より好条件で売却できるよう取り組んでいます。

「オリオン・スター・プロパティ」は弁護士や銀行家、金融ローンなど経験豊富な専門家との信用関係を築いており、顧客に合わせて専門家の紹介をすることできるのも強み。無料相談やスーパーアニュエーションを利用した物件購入など購入前のサポートも充実しています。

4カ国語に対応!さまざまな不動産情報を収集

「オリオン・スター・プロパティ」には日本人の他にも、現地のオーストラリア人、韓国人、中国人など、さまざまなバックグラウンドを持った顧客が多く、スタッフは4カ国語に対応しています。

不動産は高額な売買ですし、土地感がない異国の地域だからこそ、詳しく正確な情報が知りたいもの。そうした購入者の気持ちを理解し、各母国語で対応できるようになっています。

一人ひとりの要望に合わせて物件を紹介

オーストラリア不動産に関する個別カウンセリングをしてから、その人に実際にマッチした物件だけを紹介しています。

一軒家からユニットまでさまざまな形態の物件を吟味することができます。

オンラインセミナー&個別相談も受付中!

無料不動産セミナーの日程に都合が合わない方、またシドニー以外の都市に住まれている方や日本または他の国に住まれている方のために、「オリオン・スター・プロパティ」ではオンラインでの個別相談リクエストを随時受付中!

【個別相談申し込みフォーム】
https://forms.gle/3KESUrxc92s9KBzf9

電話:(02) 8094 9288 | 0423 541 023
メール:info@orionstarproperty.com

氏名、メールアドレス、参加希望日を明記の上、SMSにてご連絡ください。

会社情報

Orion Star Property Pty Ltd
所在地:Suite 502, 10 Help street, Chatswood
Blog : https://australia-fudosan.com/
ウェブ:https://linktr.ee/orionstarproperty_japan

電話:(02) 8094-9288

    

不動産専門家暦18年の担当者が在籍する「オリオン・スター・プロパティ」


顧客からのレビュー

マイホームを購入した夫妻 Lee さん

お客様からの一言

「オリオン・スター・プロパティ」に相談した結果、オーストラリア政府からの補助金のうち「First Home Owner Grant  10,000ドル」と「First Home Buyer Stamp Duty 免除 25,000ドル」の合計35,000ドルを受け、お得に家を買うことが出来ました。子どもたちの未来はこれから!受益性もあるエリアに家族の夢のマイホームを購入できて大満足です。

オーストラリアの投資物件を購入した日本にお住まいのUさん

お客様からの一言

「オリオン・スター・プロパティ」は、何度も考え直す私の要望に合わせて、オーストラリア各地の物件を丁寧かつ根気よく紹介してくれたので、最終的に納得できる物件を見つけることができました。物件契約の手続き中も、不透明な部分については何度も質問しましたが、その都度きちんと対応してもらえて助かりました。

日本からはるばるシドニーまでお越しいただいたお客様向けに「シドニープロパティバスツアー」を開催しています! オーストラリアで最も注目されている投資物件を訪問し、デベロッパーとの説明会を行うと共に、弊社からオーストラリア不動産セミナーを日本投資家の皆様向けに提供させていただきます。日本投資家の皆様、弊社主催「オーストラリアプロパティバスツアー」のご参加お待ちしております。

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