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ワーホリ成功例PART1

ワーホリで充実した生活を送っているあの人の体験を覗いてみよう!!

Q.最初にオーストラリアに到着されたのはいつですか。

2008年7月13日。約5年間働いた会社を退職し渡豪。

Q.留学しようと思ったきっかけは何ですか。

退職を決意した後、「独身だし、働いて稼いだ自由に使えるお金がいくらかある、ワーホリは30歳まで。

じゃあ、今のうちに経験しておこう。」というのが本音。

あとは、

・海外生活がしてみたかった。

・人生一度きりなので、1年間くらいきままに過ごすのもいいだろ。

・結婚すると経験するチャンスがない。

などなど。

英語が勉強したいから!!という強い思いで来たわけではない。

Q.オーストラリアを選んだ理由は何ですか

同僚や友人に数名オーストラリア留学経験者がいて、楽しそうな経験談を聞いていたため。

Q.最初はどの学校に通いましたか

Access Language Centreのみ16週間。

Q その学校はいかがでしたか?

■良かった点

立地最高

学費が他校と比べて安価

アクティビティーが充実

■悪かった点

机が小さい

空調がたまに壊れる

他校に比べ東南アジア系が少ない

※正直、Accessしか語学学校に行ったことがないので、良かったのか悪かったのかわかりません。

日本人は欧州、南米勢に比べグラマーは秀でていますがスピーキングが苦手な傾向にあるようでした。

Accessはスピーキングの授業を多く取り入れてあり、日本人にオススメと感じました。

でも、16週通ってみて全ては「自分次第」だなと感じました。

いくら先生が自分に合わなくとも、自分から意識して何かを得ようと心掛ければ、

先生が話す言い回しや他の生徒の言い回し・表現等を盗むことができますし、

授業中は自分から意見を述べなければ、自分の言葉が間違った表現なのかどうかもわからないと思います。

私は自分で稼いだお金で渡豪したため、1分1秒を大切にしたいという思いでAccess生活を満喫しました。

毎日楽しく英語を学ぶことができました。実際、毎週学校が始まる月曜日が待ち遠しかったです。

Q.ホームステイは経験しましたか

到着後から約2ヶ月間。私より2,3歳上の若い夫婦+男の子の家庭でした。

到着日、正午ごろ家に行っても誰も出てこなかったため、運転手の家に数時間滞在させてもらい昼食もごちそうになり、

夕方にホストマザーが迎えに来て、夜にようやく家に入れた思い出は忘れられません。

 

Q. 最初にいった学校の後はどうされましたか?(他の学校で勉強やファームやラウンドなど)

ニュージーランドに2週間、メルボルンに1週間、アリススプリングス&エアーズロックへ1週間、計1ヶ月間旅行しました。

Q.これから留学しようとしている方に一言お願いします。

本当に来てよかった。来ていなければ無かっただろう素晴らしい人々との出逢いや出来なかった経験が、

ものすごく沢山あります。

もし悩んでいるようであれば、思い切って一歩踏み出してください。

今しか出来ないことを全力で楽しみましょう。

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