スピーキング強化にもってこいの La Lingua 体験談
はじめに La Lingua Language School(ラ・リングア)は、ただの“語学学校”ではありません。 ここは、英語という「ツ…
こんにちは
今日のシドニーは珍しく雨模様です。気温も17度と寒め。ホントに異常気象ですね
今日は新規のお客様で『ブービエデフランダース』(Bouvier des Flandres)が来店しました☆
Hudson君です☆体重は40キロありますが、こう見えて、まだ生後8ヶ月のパピーなんです
フランダースの犬です♪私、初めて見ました!!
でも色は黒でした。
そこで今日はこの犬種についての紹介です
ブービエ・デ・フランダースの起源は古く、16世紀から17世紀にかけて、ベルギーのフランドル地方と北フランスに、スペイン人が支配者として入国してきた際に連れてきた犬が起源とされている。当初は牛を追う牧羊犬として、後には牛乳の荷馬車を引っ張る運搬犬として使われていた。ブービエという言葉は“牛飼い”あるいは“牛追い”という意味。第一次世界大戦で、多くのフランダース犬が戦禍に遭い、この犬種はほとんど消失した。しかし、生き残った数頭の犬がベルギー軍の獣医師に助けられ、彼らの手によって繁殖がはじめられた。イギリスの女流作家ウィーダの名作『フランダースの犬』に登場する犬は、このブービエ・デ・フランダースをとり扱ったものだ。この犬がアメリカに渡ったのは1930年代に入ってから。映画のプロデューサーがアメリカへ連れて行ったといわれている。優秀な農場犬であるブービエは、番犬として役立つばかりでなく、現在は警察犬や盲導犬としても能力を発揮している。
性格は
一見クールなように見えるが、素直で周囲の人々によく気を遣い、子供にも親切。その半面では、見知らぬ人やほかの犬には用心深いため、番犬に向いている。快活で極めて勇敢なこの犬は、家族を守る気持ちが強い。まさに理想の家庭犬といえるだろう。
お手入れ方法は
ほぼ全身にわたって、およそ6.5cmの長さのコートが覆っている。お手入れを怠るとトラブルの原因になるので、毎日30分くらいはブラッシングするようにしたいですね☆
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