ワーキングホリデー後に学生ビザを考えるならいつから準備する?
「学生ビザにするか、まだ決めていない」段階から考える 前回の記事では、2026年10月2日からの学生ビザ申請ルール変更…
|
みなさん、こんにちは。Teaです。
|
|
私は日本語能力試験2級の対策講座を担当していますが、そのなかで、「とんとん」「わくわく」などを問う問題があります。 |
ちなみに擬態語・擬音語・擬声語といいます。![]() |
|
|
| 日本語学習者にとって、これらの語彙は音のせいか、とてもおもしろいそうです。 |
|
|
|
考えてみれば、 「いつもにこにこしている。」 「ぶつぶつ独り言をいう」 「ぼそぼそ話しをする。」 |
|
「怪しい男がうろうろしていた。」 「突然質問をされてまごまごした。」 「この学校の生徒ははきはき返事をする。」
|
| など、たくさんありますよね。音を聞くとどんな感じが想像できますよね。 |
| ”まごまごする”なんて、ちょっとかわいい感じがしませんか? |
| 授業でも質問が出て、「おばあさんだけど、体が元気なことを何といいますか。」と聞かれました。 |
これは、「体がぴんぴんしている。」ですよね。![]() |
|
|
| 昔、この言葉が一番最初に使われたとき、その人はとてもテンションが高かったんじゃないかなーと私は思います。 |
例えば、「明日は川へ泳ぎにいこう!」「いいね。わくわくするね!!!」とか。![]() |
|
|
| 未来にも、もっと日本語は変化して、今の私たちには想像できない”日本語”ができているかもしれないですね!! |
例えば、「外はすごくギガギガしてます。」なんてできてるかもしれませんね。![]() |
|
|
今回も日本語のおもしろさを感じました。![]() |
「学生ビザにするか、まだ決めていない」段階から考える 前回の記事では、2026年10月2日からの学生ビザ申請ルール変更…
【オーストラリア調理留学から永住権】ビーチリゾートヌーサで、調理師から永住権の夢を叶える! オーストラリアでの留学を…