オーストラリアの留学生必見!内務省によるビザ情報ウェビナー
【無料ウェビナー】オーストラリアの留学生必見!内務省(Department of Home Affairs)によるビザ情報セッション開催 オー…
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昨年のBeginner4のクラスを終え、修了書を手にした学習者の新しいタームUpper-Beginner1というクラスが始まった。
直接法であらゆる会話の場面を用いながら、新しい単語や文型を教えていく。 1月16日、Upper-Beginner1のLesson1は「友だちの家に行く」場面。 日本で友だちの家を訪ねる時は、どんなマナーがあって、どんな挨拶を使うのか。 靴を脱いで、揃えるマナーから、「おじゃまします。」という挨拶、手みやげを渡す時は何と言って渡せばいいのか。もらった相手は何と言うのか。 実際にスキットで動きと共に見せていく。 では、その日の私の個人的山場を抜粋。 渡す人「あの…これ、良かったらどうぞ。」 もらう人「気をつかってもらって、すみません。」 「これ良かったらどうぞ。」という謙遜のこころ。 相手を思いやる「気をつかう」という行為。 日本独特の言葉と表現。 習っている言葉と身振り手振りを使って意味も解きほぐす。 これがとても難しい; これ良かったら~は 『「どうぞ。」や「はい、これ、あげます。」よりもていねいです。これ良かったら…少しですが…という気持ちです。』という説明をした私…。 日本人の私にとっても難しいと感じた今回の山場。 …でも…最終的には分かってくれた様子;;;ホッ。 どんな場面でこの言葉を使うのか、会話全体の流れをつかんでもらうことで、新しい言葉を自分のモノにしてもらう。 直接法の特色を活かした授業。 次の授業Lesson2は「旅行に行く」場面 日本の観光地を紹介しながらすすめていく予定。 次から次へと授業のことを考えるぐるぐるぐるぐる…私のふんばりLife in Sydneyはまだまだこうして続いている.. ALI.
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