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「オーストラリア人の14歳少年がマリファナ所持でバリで逮捕」
週末はこのショッキングなニュースで、どこの報道番組も持ちきりでした。
事の真相はと言うと。。。
スクールホリデーで両親とバリに来ていた少年が、
クタビーチのマッサージパーラーを出た所を警官に職務質問。
マリファナを持っていたことで逮捕
少年曰く、マッサージに向かう途中で
「マリファナ買わない?」
と近づいてきた男から$25で購入したとのこと。
未成年ということで、巷は大騒ぎ。
政府関係者がバリに自ら向い、インドネシア政府と交渉。
今回はラッキーにも懲役を免れましたが、
$25でうっかり人生が変わっちゃうところでした。
皆さんもご存知かと思いますが、
インドネシアは「マリファナの密輸」で死刑になっちゃう国で、
マリファナ所持だけでも塀の中生活何十年が待っています。
実際、数年前にはオージーのティーンエイジャーを含む9人が、
マリファナ密輸で逮捕。
そのうちの2人は死刑宣告、残りは終身刑、
または檻の中生活うん十年という重い罪を受けました。
それにしても、普通に街歩いてるだけで、
「マリファナ買わない?」
と気楽に声をかけられて、
すぐに買えちゃう国なのに、
持ってるだけで逮捕なんてこの矛盾がおかしすぎる。。
この話に付随して、いろんな話がでていて、
うっかり買ってしまったすぐ後に警察が出てくるって話も!
これって筋書き?
バイヤーと警察もグルで、ウブな観光客を陥れてるのかしら
とついつい疑いたくなっちゃいます
世界は広いデス。
それぞれの国でそれぞれのルールがあります。
薬(風邪薬じゃないですよ。別の悪い薬のことです)や
マリファナ関係で死刑って国も多数ありです。
安いから、気楽に買えるから
で人生ダイナシにするのはナシですよね。
皆さんもその辺気をつけて、旅行を楽しんでくださいね!
ちなみにオーストラリアでもマリファナは犯罪です。
Kaoru@Sydney
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