photo by: pixabay
近年、オーストラリア人選手のツール・ド・フランスでの活躍により、
シドニーでもサイクリストを多く見かけるようになりました。
オーストラリアでは、様々なフィジオの専門性が確立しており、スポーツフィジオ、筋骨格系フィジオ(私もです)、神経系フィジオ、さらには動物フィジオなどがあります。その中で、さらに得意分野が分かれていく訳ですが、最近注目の分野は自転車フィジオ。
セッションでは自転車に乗るフォームを診ながら、サドルやハンドルの最適位置への調節や正しいフォームの説明を受けるようです。
自転車を乗られる方で落車以外のケガで最も多い主訴は、背中や腰の痛みです。
健康のために乗られている方も多いとおもいますので、正しいフォームで、安全に楽しみたいですね。
学生ビザ(Subclass 500)の審査が、ここ数年で明らかに厳しくなっています。日本人申請者も例外ではなく、以前なら通っていた…
シドニーCBDからメトロで約20分の場所に位置するマッコーリー大学(Macquarie University)は、世界大学ランキングで上位1%に…
訪日旅行者は年々増加し、主要都市や観光地は賑わいを見せています。今後、より地方の魅力や独自の体験を効果的に届けるには、…