
オーストラリアで生活していると、「少し歯がしみるけれど、まだ我慢できる」「英語で歯医者に行くのが不安」「帰国してから治療しよう」と考え、虫歯をそのままにしてしまう方も多くいます。
しかし、虫歯は自然に治る病気ではなく、放置すればするほど確実に進行するもの。初期の虫歯であれば比較的簡単な治療で済むこともありますが、進行すると神経の治療や抜歯が必要になるケースもあり、治療期間や通院回数の負担も大きくなってしまいます。
オーストラリアで安心して生活を続けるためにも、虫歯は「痛くなってから」ではなく「違和感があるうち」に状態を確認することが大切。
この記事では、シドニーのかかりつけ歯医者さん「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」が、オーストラリア生活中に虫歯を放置しているとどうなってしまうのか、進行と治療について解説します。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、日本語で相談できる日系クリニックとして、ワーホリ・留学生・オーストラリア在住者の歯の悩みをサポート。予約から診察、治療後のフォローまで日本語対応なので、「海外の歯医者が初めてで不安」という方でも安心して相談できます。
2019年からは東京・東新宿にANBI日本1号院を、そして今年4月からは渋谷公園通りに日本2号院を開院し、オーストラリア滞在後に日本へ帰国される方も、帰国後に治療保証の対応を受けられる体制を整えています。
「今すぐ治療が必要なのか知りたい」「一度レントゲンだけ撮って確認したい」という相談にも柔軟に対応し、症状やスケジュールに合わせながら、無理のない治療プランを提案してくれます。シドニーで歯の違和感や噛んだ時の痛みに悩んでいる方は、まずは気軽に相談してみてください。

日本では気軽に歯科医院へ通っていた方でも、オーストラリアでは受診をためらってしまうことがあります。
その理由として多いのが、次のようなものです。
しかし、虫歯は待ってくれる病気ではありません。数週間から数か月の間にも少しずつ進行し、治療内容が大きく変わってしまうことがあります。
歯の表面が白く濁ったり、小さく黒ずんだりする初期の段階。この頃は痛みがほとんどなく、自覚症状がないまま過ごしている方も多くいます。
オーストラリア生活では「痛くないから大丈夫」と考えてしまいがちですが、この段階で見つけられれば、歯への負担を最小限に抑えた治療が期待できます。
虫歯が歯の内側まで進行すると、冷たい飲み物がしみる・甘い食べ物で違和感がある・食べ物が詰まりやすいといった症状が現れます。
「まだ食事はできるから」と様子を見る方もいますが、この時点で治療を受ければ比較的短期間で終わることが多く、生活への影響も抑えられます。
虫歯が神経に達すると、ズキズキと強く痛む・何もしなくても痛い・夜眠れないほど痛むといった症状が現れます。
この段階になると神経を取る根管治療が必要になることが多く、複数回の通院が必要です。
留学やワーキングホリデーで忙しい時期に毎週通院しなければならなくなると、学校や仕事との両立が難しくなる場合もあります。
「痛みがなくなったから治った」と思ってしまう方もいますが、それは神経が死んでしまっただけで、虫歯が治ったわけではありません。
その後も感染は歯の根へ進み、顔が腫れる・膿がたまる・発熱する・抜歯が必要になることもあります。
旅行中や仕事中に突然症状が悪化し、予定を変更せざるを得なくなるケースもあります。このように歯の問題を放置した結果、日本に一時帰国した際に抜歯が必要となり、インプラントやブリッジによる治療を受けなければならないケースも少なくありません。

「仕事が忙しい」「英語で受診するのが不安」「帰国してから治療しよう」と考えているうちに虫歯が進行してしまうと、治療そのものだけでなく、オーストラリアでの生活にも大きな影響を及ぼします。
一方で、違和感がある段階で歯科医院を受診すれば、治療の選択肢が広がり、身体的・時間的な負担を抑えられる可能性があります。
ここでは、虫歯を放置することで生じるリスクと、早期治療によって得られるメリットをご紹介します。
初期虫歯であれば比較的短期間で治療が終わることもありますが、進行すると神経の治療や被せ物の作製などで複数回の通院が必要になります。ワーキングホリデーや留学中、仕事で忙しい方にとって、何度も通院時間を確保することは簡単ではありません。
また、突然痛みが出て授業や仕事に集中できなくなったり、旅行や帰国の予定を変更せざるを得なくなったりすることもあります。虫歯が進行すると、強い痛みで授業や仕事に集中できなくなることがありますし、夜眠れなくなれば、日中のパフォーマンスにも影響します。
早めに治療を始めることで、オーストラリアでの生活への影響をできるだけ少なく抑えられます。
虫歯を放置すると、強い痛みだけでなく、口臭や歯周病の悪化につながることがあります。さらに、神経が死んで痛みがなくなったように感じても、歯の内部では感染が進み、顔の腫れや膿などの症状を引き起こすケースもあります。
「あと数か月だから日本で治療しよう」と考えていても、その間に神経まで虫歯が進行することがあり、結果として、オーストラリアで急きょ治療を受けなければならないケースも少なくありません。
虫歯は進行するほど治療内容が複雑になります。
初期虫歯なら比較的短期間で終わる治療も、進行すると神経の治療や被せ物の作製などが必要になり、通院回数が増える傾向があります。忙しい留学生活や仕事の合間に何度も通院することは、大きな負担になるでしょう。
また、虫歯が神経まで進行すると強い痛みが現れ、多くの場合、歯の内部で炎症を起こした神経組織を取り除く根管治療が必要になります。神経を失った歯は、時間の経過とともにもろくなり、割れたり再感染したりするリスクが高くなります。
「帰国してから」「もう少し様子を見てから」と先延ばしにした結果、かえって時間的・経済的な負担が大きくなることも。早い段階で治療を受ければ、神経を保存できる可能性が高まり、歯の寿命を延ばすことにもつながります。
初期虫歯であれば、削る部分はごくわずかで済むことが多く、自分の歯をできるだけ残せる可能性が高くなります。しかし、放置して虫歯が進行すると、歯を大きく削る必要があったり、被せ物による修復が必要になったりすることがあります。さらに悪化すると抜歯が避けられないケースもあります。
虫歯が進行するほど歯を削る量が増え、神経を残せる可能性も低くなります。歯は一度削ったり失ったりすると元には戻りません。違和感を覚えた段階で受診することが、大切な歯を長く守ることにつながります。
虫歯は進行するほど治療が複雑になります。そのため、治療期間や通院回数が増え、生活への影響も大きくなります。「もう少し様子を見よう」と先延ばしにした結果、かえって大きな負担につながることも。
日本国内でも、自分の歯を抜いて行うインプラント治療には、かなりの費用がかかります。また近年では、安価に受けたインプラント治療が失敗し、感染を引き起こした症例も、日本国内の学会で数多く報告されています。
海外生活では、「どこの歯科医院を受診すればいいのか」「英語で症状を伝えられるだろうか」といった不安も重なり、精神的なストレスが大きくなりがち。症状が軽いうちに治療を受けることで、帰国までのリスクを抑えられ、安心してオーストラリアでの生活を続けることにもつながります。

オーストラリアでは、「英語で症状を説明できるだろうか」と不安を感じ、歯科受診をためらう日本人の方も多くいます。しかし、シドニーには「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」のように日本語で相談できる歯科医院もあります。ANBIクリニックは現在、東京の渋谷・新宿に加え、ここシドニー中心部でも23年間にわたり診療を続けています。
症状や治療内容を母国語でしっかり理解した上で治療を進められるため、海外での歯科治療に不安がある方でも安心して相談しやすい環境が整っています。
虫歯は自然に治ることはありません。「忙しいから」「帰国まであと少しだから」と思っている間にも、歯の内部では虫歯が少しずつ進行しています。
早い段階で受診すれば、歯へのダメージを最小限に抑えられるだけでなく、通院回数や治療期間の負担も軽減できる可能性があります。
オーストラリアで安心して生活を続けるためにも、違和感を覚えたら早めに歯科医院へ相談しましょう。また、定期的な歯科検診を受けることで、虫歯の早期発見・早期治療につながり、大切な歯を長く守ることができます。
海外で歯科医院を受診する際、多くの日本人の方が心配されるのが「英語で症状を説明できるだろうか」という不安です。
シドニーの「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」では、日本語に堪能で26年の臨床経験を持つキム院長が診療を行っており、日本人スタッフも常勤しています。
歯科治療では専門用語が多く、母国語であっても理解が難しい場面があります。日本語で相談できる環境であれば、治療内容や費用、治療期間について納得したうえで治療を進められるため、海外での歯科治療が初めての方でも安心です。
また、「まずは話だけ聞きたい」「現在の虫歯がどの程度進行しているのか知りたい」という場合には、診察と治療計画、お見積もりのみの相談も可能です。診察を受けたからといって、その日に必ず治療を始める必要はありません。
ワーキングホリデーや留学、駐在などでオーストラリアに滞在している方の中には、「日本で治療中だった歯が気になる」「帰国まで数か月なので現地で治療すべきか迷っている」という方もいるでしょう。
帰国までの期間や虫歯の進行状況によっては、日本で治療を再開することを前提に応急処置のみを行う場合もあれば、歯の状態がさらに悪化する前に、オーストラリアで治療を進めた方が適切な場合もあります。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、東京・渋谷および新宿のANBIクリニックと連携しており、帰国後の治療を見据えたご相談にも対応しています。「今治療するべきか、それとも帰国後でも間に合うのか」と迷ったときも、一人ひとりの状況に合わせて治療方針を提案しています。
【東京の連携クリニック】
ANBI 渋谷歯科・矯正歯科
所在地:東京都渋谷区神南1-22-1 KCA SHIBUYA Bldg 5F
ANBI新宿歯科・矯正歯科
所在地:東京都新宿区新宿6-29-11 新宿イーストクロスタワー5F
詳細はこちら
「オーストラリアの歯科治療は高そう」というイメージから受診をためらう方もいますが、実際の治療費は虫歯の進行状況や治療内容によって異なります。また、加入している海外旅行保険や留学生向け保険、民間医療保険の内容によっては、歯科治療の一部が補償される場合もあります。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」では、診察後に治療内容や費用について丁寧に説明し、必要に応じてお見積もりを提示しています。保険請求に必要な書類の発行にも対応しているため、保険の利用を検討している方も安心してご相談できます。
「帰国まで我慢しよう」と思っていた虫歯が、数か月後には大きな治療につながってしまうこともあります。だからこそ、違和感を覚えた時点で現在の状態を確認することが、結果的に時間や費用、そして大切な歯を守ることにつながります。
海外生活を安心して続けるためにも、一人で悩まず、まずは日本語で気軽に相談してみてはいかがでしょうか。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」では、日本・東京に2院を展開するANBIデンタル・ネットワークを基盤として、日本とオーストラリア双方の歯科システムに精通した歯科医師およびスタッフが在籍し、急な痛みから定期クリーニング、矯正相談まで幅広く対応しています。
特に歯のトラブルは放置することで症状が悪化しやすいため、「帰国まで我慢しよう」と考える前に、一度専門家へ相談することが大切です。滞在中に安心して生活を続けるためにも、気になる症状があれば早めの受診を検討してみてください。
オーストラリア生活でも無視できない歯のことは、ぜひ「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」へ気軽にご相談を。日本人の患者さんからは「思ったより安かった!」という声も多く寄せられています。
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/(02) 9269-0514(英語)
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
オンライン予約:https://haisha.com.au/online-booking
予約の際には「JAMSを見ました!」とお伝えください。お早めのご予約をおすすめします。

「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、キム歯科医師のもと2003年にシドニーのワールドスクエアにて開院した、最先端医療において20年以上の実績を持つ歯科クリニック。シドニーの人々のための予防歯科、虫歯治療、インプラント、審美歯科、小児歯科まで、さまざまなタイプの歯のトラブルに対応しています。
すべての歯科医師が日本語に堪能で、日本人スタッフも常勤しています。電話での予約、当日の受付も日本と同じく気軽に日本語で連絡することができます。日本人スタッフや歯科助手も必要に合わせて日本語で丁寧に説明してくれるので、最初の予約から治療が完了するまで心強く安心。
スタッフ同士で誕生日を祝い合うほどアットホームな雰囲気があり、院長とマネージャーは毎年数回、ヨーロッパ、アメリカ、日本などで開催される歯科学会に参加し、学会発表を行うとともに、世界の最先端の歯科医療技術を継続的に学んでいます。
さらに、キム歯科医師は東京の「ANBI歯科・矯正歯科」の渋谷院および東新宿院の2つのクリニックで副医院長と臨床顧問を務めているため、日本帰国後もスムーズに治療を続けられるよう、今後の相談や治療経過などを含め、正確に引き継ぎをしてもらえます。
渋谷駅のA2出口から徒歩2分、渋谷スクランブル交差点から徒歩1分の場所にある「ANBI渋谷歯科」では、透明マウスピース矯正や審美歯科治療に対応しています。
新宿駅から徒歩2分とアクセスに便利な「ANBI歯科・矯正歯科」は、幅広い歯科矯正治療に対応可能な歯科クリニック。通常、歯列矯正の治療期間は約6ヶ月~3年くらいですが、もしも治療の途中で日本帰国することになった場合も日本国内でシームレスに治療を続けることが可能です。
また、歯列矯正の引継ぎだけでなくオーストラリアおよび日本のANBIデンタル・ネットワーク内での治療で治療したセラミックなどの保証期間中にも対応可能です。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、東京の「ANBI渋谷歯科・矯正歯科」と「ANBI新宿歯科・矯正歯科」と密に連携することにより、シドニーで歯科治療を始めた途中で日本に帰国する場合でも、インビザライン矯正治療だけでなく歯の詰め物や他のケースなど帰国後も同じ治療を受けることができます。
日豪両クリニック共に、できるだけ削らず、かみ合わせのバランスを整えながら、美しい口元で素敵な笑顔になれるようサポートを提供。日本の「ANBI渋谷歯科・矯正歯科」と「ANBI新宿歯科・矯正歯科」では虫歯・歯周病・入れ歯などの保険診療にも対応しているので、インビザライン矯正治療からインプラント治療、その他の一般歯科まで気軽に相談してみましょう。

「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」のキム歯科医院長。オーストラリア・インビザライン社の公式臨床講演者で、名誉ある「Global Invisalign Gallery Peer Review Award」世界6位(2014年)に選出、インビザラインを用いた矯正治療の年間症例数によって与えられる世界共通ランクの「ダイヤモンド・プロバイダー」を受賞しています。
インビザラインとは、従来のワイヤーの代わりに透明のアライナー(マウスピース)を使用し、装着していても目立たない歯列矯正治療。最先端の3次元画像化技術と審美的要素を融合し、「見えない」「痛みのない」「快適な」矯正技術として、全世界の1,400万人以上がインビザラインによる歯列矯正を受けています。ワーホリ期間は人生の中でも特別な時間。「帰国後に後悔したくない」という理由で矯正を始める方も増えています。
その他、さまざまな治療業績が称えられ、臨床アドバイザーとして日本、中国、韓国、台湾、ニュージーランドなどで国際カンファレンスにも出席しています。国際カンファレンスやセミナーでは定期的に日本を訪れており、日本語も堪能で、日本を含む複数の歯科学会のメンバーでもあります。さらに、2016年よりインビザライン臨床指導医として活動し、これまでに総計2,000症例以上の豊富な治療経験を持ちます。
最先端のインビザラインに加えて、同クリニックでは新たに「Smartee(スマーティー)」クリアアライナーも導入。透明で目立ちにくく取り外し可能なクリアアライナーを使用する治療スタイルは、初めての方もスムーズに治療をスタートできます。
キム先生は最先端マイクロスコープを使用し、精密かつ最高級の治療や、美顔に導くための歯科矯正など長年熱心に取り組んでいます。矯正治療のコンサルテーションでも、患者さんが治療方針をきちんと理解して納得できるまで、日本語でわかりやすくカウンセリングすることを大事にしており、日本語でも専門用語はなるべく使いません。日本語を話せる上、日本人スタッフや歯科助手も必要に合わせて日本語で丁寧に説明してくれるので、最初の予約から治療が完了するまで心強く安心です。
抜歯なしや最短プランなど、歯科治療の良し悪しは顎の骨格も含めた緻密・正確な診断が非常に重要です。なるべく自分の歯を残して美しい口元を目指すなら、キム先生に歯の相談から始めてみましょう。

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矯正治療は、オーストラリアの短期留学や急な帰国の可能性がある方でも、日本にある「ANBI新宿歯科・矯正歯科」での引き継ぎが可能なため治療を継続できます。
日本にある「ANBI新宿歯科・矯正歯科」医院長の安先生は、東京医科歯科大学インプラント科での6年にわたる治療経験とインプラントに関する専門的な知識を持ち、卒業後は日本のみならず、アメリカや中国などの海外でもインプラント治療、審美治療、矯正治療の臨床経験を重ね、先進的な技術を習得してきました。
これまでに数々のインプラント治療、透明マウスピースを用いた矯正治療、審美治療の臨床経験を積み、自身でマウスピース矯正治療装置を開発した経験も。そうした経験を活かし、歯の機能性と審美性を回復させる治療を得意としています。
「ANBI新宿歯科・矯正歯科」は、そんな安先生が、2019年12月に東新宿駅目の前にオープンしたクリニックです。
両クリニックについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック!
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」で提供している歯科サービスはさまざまあります。
まずは、日本語直通の電話で同院を予約して、診断とお見積もりからスタート!その日に治療する場合、治療費のみで診断費用もかからず安心です。
まとめて口腔ケアやメンテナンスをすることができるパッケージもあり、入念に口内をクリーニングする歯石除去のパッケージから、口腔内を最先端器具で丸ごとオーラルケアできるデンタル版人間ドックまで、一度は試してほしい良質なパッケージが揃っています。普段の予防歯科や、半年に一度推奨されている歯科検診にも、初めてでも日本語で丁寧に指導してもらえます。
定期的な歯科検診は、歯と歯茎の健康を維持するために最も大切で基本的なステップ。基本的に6ヶ月に一度の定期検診が推奨されています。問題が小さいうちに発見・対処することで、将来的に大きな治療や高額な費用がかかるリスクを減らせるのが、歯科検診の大きなメリット。
また、クリーニングをしてもらうことで、歯と歯の間に溜まった歯垢や歯石、ステインを丁寧に除去できます。「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」のクリーニング料金は199ドル。お口の中がすっきり清潔になり、歯本来の白さが戻るため、見た目もより美しくなります。
まずは気軽に歯の相談を。クリーニングやアドバイスも提供してもらうことで、口の中のトラブルを未然に防ぐことができるでしょう。

「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、タウンホール電車駅からセントラル駅方面の南に向かって徒歩3分、ミュージアム電車駅から西に向かって徒歩5分のところにあるワールドスクエア内にあります。
ワールドスクエアは、ショッピングセンター、オフィスや銀行、メディカルサービスやデイケアなどが入った大規模な複合施設。シドニーシティの目抜き通り、ライトレールが走るジョージ・ストリート沿い、その反対側のピット・ストリート、リバプール・ストリート、グルバーン・ストリートの4つの通りに囲まれた1ブロック四方全体がワールドスクエアになっています。
その中のリバプール・ストリート沿いにあるのが、「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」が入っているワールドタワーという建物。
ワールドスクエアのあるブロックは坂になっているため、坂上の入口と坂下の入口に1フロア分の差ができています。この坂による入口が多いところが、少し戸惑ってしまうポイントかもしれません。また、オーストラリアでは、日本の地下階のことを「Lower Ground Level」、1階を「Upper Ground Level」、2階を「Level1」と呼びます。各所の案内を見る時は「Upper Ground Level」を参考に、リバプール・ストリートの「Upper Ground Level」にいることを確認してみてください。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、メリトンホテルの横にある入口から入って、エレベーターで上がった11階にあります!リバプール・ストリートの道を挟んで真向かいには、レンガ造りのSydney Central Local Court跡があるので、目印になるかもしれません。
もし道に迷ったら、クリニックに日本語でお電話してくださいね!
予約の際には「JAMSを見ました!」とお伝えください。お早めのご予約をおすすめします。
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/(02) 9269-0514(英語)
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
オンライン予約:https://haisha.com.au/online-booking

所在地:Suite 1104, Level 11, World Tower Commercial, 87-89 Liverpool Street, Sydney
営業時間:月〜金 9:00-18:00 土日祝休
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/ (02) 9269-0514
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
ウェブ:www.jams.tv/dentalclinic
メンバー一同こころよりお問い合わせ・ご相談をお待ちしております。
JAMS.TVへのご相談はこちらから◆ www.haisha.com.au – General, Implant, Cosmetic & Invisalign Total Dental Care ◆ オーストラリアでの生活の中で、つ…
いよいよオープン‼️ 表参道のトップサロンで約10年の経験を積んだHINANO がプロデュースするKOTOHINA。 HINANOプロデ…