ワーキングホリデーや留学、駐在生活中に突然歯が痛くなったり、詰め物が取れてしまったりして困った経験はありませんか?
日本ならすぐに歯医者へ行けても、オーストラリアでは「英語で症状を説明できるかな?」「治療費は高い?」「保険は使える?」「帰国まで待った方がいい?」と不安になる方も少なくありません。
実際にシドニーで2003年から日本人の患者さんに質の高い歯科診療を提供してきた「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」には、ワーホリや留学生、駐在員の方からこうした質問が数多く寄せられています。
今回は、日本人患者さんから特によくいただく質問をQ&A形式でまとめました!オーストラリアで歯科受診を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、日本語で相談できる日系クリニックとして、ワーホリ・留学生・オーストラリア在住者の歯の悩みをサポート。予約から診察、治療後のフォローまで日本語対応なので、「海外の歯医者が初めてで不安」という方でも安心して相談できます。
2019年からは東京・東新宿にANBI日本1号院を、そして今年4月からは渋谷公園通りに日本2号院を開院し、オーストラリア滞在後に日本へ帰国される方も、帰国後に治療保証の対応を受けられる体制を整えています。
「今すぐ治療が必要なのか知りたい」「一度レントゲンだけ撮って確認したい」という相談にも柔軟に対応し、症状やスケジュールに合わせながら、無理のない治療プランを提案してくれます。シドニーで歯の違和感や噛んだ時の痛みに悩んでいる方は、まずは気軽に相談してみてください。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、キム歯科医師のもと2003年にシドニーのワールドスクエアにて開院した、最先端医療において20年以上の実績を持つ歯科クリニック。
シドニーの人々のための予防歯科、虫歯治療、インプラント、審美歯科、小児歯科まで、さまざまなタイプの歯のトラブルに対応しています。
多くの日本人の方が最初に心配されるのが言葉の問題です。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」の歯科医はみんな日本語が堪能!また、日本人スタッフが常勤。電話での予約、当日の受付も日本と同じく気軽に日本語で連絡することができます。
診察や治療の時でも、慣れない英語に気を取られることなく、日本語で日本と同じように理解することができます。特に、歯医者での説明は専門用語なども多くて難しいもの。クリニックの中だけでもリラックスして診察や治療を受けてくださいね。
受付の日本人スタッフや歯科助手も必要に合わせて日本語で丁寧に説明してくれるので、最初の予約から治療が完了するまで心強く安心できます。
スタッフ同士は誕生日も祝い合うほどアットホームながらも、院長とマネージャーは毎年数回、欧米や日本などの歯科学会に参加することで常に世界の最先端の歯科医療を学び、患者さんの予防歯科、虫歯治療、審美歯科まであらゆるニーズに対応しています。
また、電話自体が苦手な方や、電話番号がない方は、スマホからできるオンライン予約もあります。
当日来院して診察やコンサルテーションをしても、治療はしないで治療費の見積もりだけ出すこともOK。海外生活中は何かと節約したいものです。まずは一人で我慢せずに気軽にご相談を。
当院は、日本国内の渋谷と東新宿にも2つのクリニックを展開しています。そのため、将来的に日本へ帰国される患者さまには、日本国内の歯科システムに合わせた治療も可能です。
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/(02) 9269-0514(英語)
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
オンライン予約:https://haisha.com.au/online-booking
治療の程度により異なりますが、オーストラリアの民間医療保険で歯科治療のプランを追加することにより、歯の治療費を抑えることも十分に可能です。また、オーストラリアの虫歯治療は短期間で終わり、簡単なものであれば1~3回程度で治療が完了することは日本にはないメリットでしょう。
まずは、日本語直通の電話で同院を予約して、診断とお見積もりからスタート。その日に治療する場合、治療費のみで診断費用もかかりません。
※治療費は歯の状態や診断内容によっても異なります。
加入している保険の内容によりますが、歯科治療が補償対象になるかどうかは保険会社やプランによって大きく異なります。
ワーキングホリデーや長期留学でオーストラリアに滞在している方の多くは、渡航前に海外旅行保険へ加入しています。しかし、すべての歯科治療が補償されるわけではありません。
一般的には、事故による歯の損傷や、渡航中に突然発症した強い歯の痛みなどの「急性症状」に対する応急処置が補償対象となるケースがあります。一方で、もともと進行していた虫歯の治療や定期検診、歯のクリーニング、審美目的の治療などは対象外となることも少なくありません。
また、留学生向け医療保険や企業の駐在員保険の場合は、海外旅行保険とは補償内容が異なる場合があります。加入している保険によっては歯科治療費の一部がカバーされるケースもあるため、事前に補償内容を確認しておくと安心でしょう。
治療後にご自身で保険請求を行うケースが一般的ですが、診断書や領収書など、保険請求に必要な書類の発行のサポートも可能なので、受付スタッフへ気軽にお尋ねください。
受診前には一度保険会社へ連絡し、歯科治療が補償されるか確認しておくことをおすすめします。
保険に関するご質問も、当院の受付までお問い合わせください。
急な歯痛や詰め物の脱落、歯の破折などの緊急症状については、当日対応も可能です。
予約状況によっては即日診察が難しい場合もありますが、緊急性が高いケースは優先的に対応させていただくので、まずは電話で症状をご相談ください。
基本的に、初めて歯医者へ行く前には必ず事前に連絡をしましょう。ほとんどの歯医者は予約制で、歯医者によって予約の有無や待ち時間も異なるので、スムーズに通院をすませるためにも事前確認は必須。電話やフォームでの予約では、伝えるべき項目をチェックしておきます。
初めての場合、当日に問診票を記入する必要があります。問診票には、飲んでいる薬、妊娠の有無など、正確に記入します。
もちろん可能です。
ワーキングホリデーや留学、駐在などでオーストラリアに滞在している方の中には、「日本で虫歯治療の途中だった」「根管治療の続きが残っている」「仮の詰め物を入れたまま渡豪した」というケースも。また、渡豪前は問題なかった歯でも、現地で生活しているうちに痛みや違和感が出てくることがあります。
日本で治療を受けている途中で渡豪した場合や、一時的にオーストラリアへ滞在している場合でも診察は受けることができます。
現在どのような治療を受けているのか、いつ頃治療したのか、どの歯が対象なのかを伝えることで、よりスムーズな診断につながります。日本の歯科医院で撮影したレントゲン画像や治療計画書、紹介状などがあればお持ちください。
特に根管治療(神経の治療)やインプラント、矯正治療などは複数回の通院が必要になることもあるため、現在の治療段階を共有することが後々の節約へとつながります。
また、帰国予定が近い場合には、現地で痛みや炎症を抑えるための処置を行い、日本帰国後に主治医のもとで治療を再開するという選択肢もあります。一方で、帰国まで半年以上ある場合や症状が進行している場合は、オーストラリアで治療を継続した方が良いケースもあります。
「日本で治療中だからオーストラリアでは診てもらえないのでは?」と心配される方もいますが、そのようなことはありません。気になる症状があれば、まずは早めにご相談ください。
当院では、日本国内で治療を担当されている先生方から直接、治療連携の依頼をいただくことが多くあります。担当の先生から直接連絡がない場合でも、当院で患者さまの状態を診察したうえで、以前通院されていた歯科医院から必要となる資料やデータについてご案内することが可能です。どうぞお気軽にご相談ください。
もちろん受診可能です。
オーストラリアでは予防歯科の考え方が浸透しており、痛みや虫歯がなくても定期的なクリーニングを受ける人が多くいます。歯石除去や着色汚れのクリーニングはもちろん、虫歯や歯周病のチェックも同時に行うことで、将来的なトラブルの予防につながります。
そのため、虫歯治療以外での口腔ケアも充実しているのが特徴。高額治療となる虫歯や歯周病などのトラブルを抱える前に、予防歯科として歯科クリニックでチェックアップ(歯科検診)を受けておくと安心です。口腔ケアは部屋の掃除と同じで、定期的なクリーニングが結果的に時間と費用の節約になります。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」で提供している歯科サービスはさまざまあります。
長期滞在中の方は、半年に一度程度の定期検診を受けておくと安心です。パッケージ歯科検診なら、まとめてオーラルケアが完了します。
※治療費は歯の状態や診断内容によっても異なります。
はい、歯列矯正のご相談(コンサルテーション)だけでも可能です。
特に「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、歯列矯正の中でも最先端治療のインビザラインを得意としています。 現在までの20年間で、2,000症例以上のインビザライン治療を完了してきた実績があります。
そして、キム医院長は最新の矯正治療「インビザライン」の第一人者。インビザラインの権威でもあり、矯正治療においてオーストラリア内でも数人のインビザライン 臨床インストラクター(歯科医に教える)レベルであり、小児歯科や小児矯正も得意としています。
インビザラインは周りの目を気にせずに歯並びを治したい方におすすめの矯正治療です。透明のマウスピース型矯正装置を使い、一般的なワイヤー矯正よりも通院回数が少なく、痛みや違和感も比較的少ないのが特徴。透明なアライナーは柔軟性のあるプラスチック製なので、歯に装着してもほとんど目立ちません。マウスピースを1日20時間以上装着しておき歯を少しずつ動かしていきますが、歯磨きや食事の際には取り外しもできます。
コンサルテーションでは、治療を開始する前に患者さんと一緒にシミュレーションを見て、患者さんが必要期間や費用などもすべて把握した状態で、最終的にスタートするかどうかを判断できるので、安心して受診することができます。
また、提案された治療法に要する大まかな期間や料金と、治療中〜完了後のシミュレーションを最新機器でチェック可能。今後の歯のスペース確保の過程なども確認し、輪郭全体や歯全体のバランスも見ることができるので、話を聞くだけよりも断然わかりやすく、治療後のイメージも明確になります。
「インビザラインって何かな?」という基本の質問なども日本語で大丈夫。一からの説明で、他の矯正方法との違いを知り、きちんと自分で選択してくださいね。
歯列矯正のご相談は、無料で承っております。
※治療費は歯の状態や診断内容によっても異なります。
オーストラリアの歯科医療は、日本と大きく異なります。
また、基本的な歯科治療の考え方は共通していますが、治療方針には違いがあります。
オーストラリアでは「できるだけ歯を長く残すこと」と「予防」を重視する傾向があり、治療前の説明や選択肢の提示が非常に丁寧です。また、治療計画や費用について事前にしっかり説明を受けたうえで患者自身が選択するスタイルが一般的です。
そのため、日本と治療内容が異なるように感じることもありますが、どちらが正しいというよりは医療文化の違いと考えるとよいでしょう。当院のキム院長は、年に2回以上、東京の渋谷と東新宿にある「ANBI歯科」で、矯正相談や治療レビューを行っています。そのため、日本の治療システムに関するご相談にも対応可能です。
歯科治療において、患者さんの足を遠のかせるのが「治療の痛み」ですが、「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」では、可能な限り痛みを感じない治療への取り組みを行っています。
痛みの少ない治療には、最新技術が不可欠。そのため、最先端の治療機具もいち早く導入しているところもポイントです。当院では、オーストラリアでは珍しく、歯科治療にマイクロスコープ、3Dレントゲンを使い、虫歯の発見や治療を精確かつ的確に施術します。
歯科治療には歯の骨の状態なども関係するため、適切な歯科治療の方法や大まかな治療期間、全体の治療費について、一人ひとりの患者さまに事前に説明させていただきます。
シドニー滞在中に、急に歯の詰め物が取れたり、歯が欠けたりするトラブルは意外と多くあります。特にワーキングホリデーや留学生にとって、海外での歯のトラブルは不安が大きく、旅行や仕事にも支障をきたしかねません。
特に日本で治療済みの歯の場合、放置すると悪化することもあるため、早めの対応が重要です。すぐに歯科へ行けない場合は、まず応急処置を行いましょう。
応急処置はあくまで一時的な対応です。特に以下の症状がある場合は、早急に歯科を受診してください。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」であれば、日本人スタッフが常駐しており、問い合わせや予約時のやり取り、メールでの相談なども日本語で対応。治療内容の説明や費用についても日本語で確認できるため、内容をしっかり理解したうえで受診することができます。
ワーホリや留学生の方から非常によくいただく質問です。
これは、症状によって判断が変わります。軽度の症状で安定している場合は帰国後の治療でも問題ないこともありますが、痛みがある場合や虫歯が進行している場合は早めの治療が望ましいでしょう。
歯のトラブルは自然に治ることがほとんどなく、放置することで治療が複雑化し、結果的に費用も時間もかかるケースがあります。
帰国まで数か月ある場合は、一度診察を受けて現在の状態を確認し、現地で治療するべきかどうかご相談ください。
また、「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、東京にある「ANBI新宿歯科・矯正歯科」とも連携しています。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」と同じく、デジタルシミュレーションを駆使した先進治療で歯科矯正の治療過程でもデジタル分析を行い、一人ひとりに合わせた精密な歯科矯正治療を提供しているクリニックで、幅広い歯科治療に対応。今後の相談や治療経過などを含め、しっかり引き継ぎをします。
オーストラリアで歯科矯正治療を安価にスタートし、その治療期間が日本帰国後にもまたぐ場合、こうした連携クリニックで治療を続けることも得策と言えるでしょう。
【東京の連携クリニック】ANBI新宿歯科・矯正歯科
所在地:東京都新宿区新宿6-29-11 新宿イーストクロスタワー5F
詳細はこちら
オーストラリアで歯科治療を受けることに不安を感じる日本人の方は少なくありません。しかし、当院では、日本・東京に2院を展開するANBIデンタルク・ネットワークを基盤として、日本とオーストラリア双方の歯科システムに精通した歯科医師およびスタッフが在籍し、急な痛みから定期クリーニング、矯正相談まで幅広く対応しています。
特に歯のトラブルは放置することで症状が悪化しやすいため、「帰国まで我慢しよう」と考える前に、一度専門家へ相談することが大切です。滞在中に安心して生活を続けるためにも、気になる症状があれば早めの受診を検討してみてください。
オーストラリア生活でも無視できない歯のことは、ぜひ「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」へ気軽にご相談を。日本人の患者さんからは「思ったより安かった!」という声も多々。
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/(02) 9269-0514(英語)
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
オンライン予約:https://haisha.com.au/online-booking
予約の際には「JAMSを見ました!」とお伝えください。お早めのご予約をおすすめします。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、キム歯科医師のもと2003年にシドニーのワールドスクエアにて開院した、最先端医療において20年以上の実績を持つ歯科クリニック。シドニーの人々のための予防歯科、虫歯治療、インプラント、審美歯科、小児歯科まで、さまざまなタイプの歯のトラブルに対応しています。
歯科医はみんな日本語が堪能! また、日本人スタッフが常勤。電話での予約、当日の受付も日本と同じく気軽に日本語で連絡することができます。日本人スタッフや歯科助手も必要に合わせて日本語で丁寧に説明してくれるので、最初の予約から治療が完了するまで心強く安心。
スタッフ同士は誕生日も祝い合うほどアットホームながらも、院長とマネージャーは毎年数回、欧米や日本などの歯科学会に参加することで常に世界の最先端の歯科医療を学び、患者さんの予防歯科、虫歯治療、審美歯科まであらゆるニーズに対応しています。
さらに、キム歯科医師は東京の「ANBI歯科・矯正歯科」の渋谷院および東新宿院の2つのクリニックで副医院長を務めているため、日本帰国後もスムーズに治療を続けられるよう、今後の相談や治療経過などを含め、正確に引き継ぎをしてもらえます。新宿駅から徒歩2分とアクセスに便利な「ANBI歯科・矯正歯科」は、幅広い歯科矯正治療に対応可能な歯科クリニック。通常、歯列矯正の治療期間は約6ヶ月~3年くらいですが、もしも治療の途中で日本帰国することになった場合も日本国内でシームレスに治療を続けることが可能です。
また、歯列矯正の引継ぎだけでなくオーストラリアおよび日本のANBIデンタル・ネットワーク内での治療で治療したセラミックなどの保証期間中にも対応可能です。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、東京の「ANBI新宿歯科・矯正歯科」と密に連携することにより、シドニーで歯科治療を始めた途中で日本に帰国する場合でも、インビザライン矯正治療だけでなく歯の詰め物や他のケースなど帰国後も同じ治療を受けることができます。
日豪両クリニック共に、できるだけ削らず、かみ合わせのバランスを整えながら、美しい口元で素敵な笑顔になれるようサポートを提供。日本の「ANBI新宿歯科・矯正歯科」では虫歯・歯周病・入れ歯などの保険診療にも対応しているので、インビザライン矯正治療からインプラント治療、その他の一般歯科まで気軽に相談してみましょう。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」のキム歯科医院長。オーストラリア・インビザライン社の公式臨床講演者で、名誉ある「Global Invisalign Gallery Peer Review Award」世界6位(2014年)に選出、インビザラインを用いた矯正治療の年間症例数によって与えられる世界共通ランクの「ダイヤモンド・プロバイダー」を受賞しています。
インビザラインとは、従来のワイヤーの代わりに透明のアライナー(マウスピース)を使用し、装着していても目立たない歯列矯正治療。最先端の3次元画像化技術と審美的要素を融合し、「見えない」「痛みのない」「快適な」矯正技術として、全世界の1,400万人以上がインビザラインによる歯列矯正を受けています。ワーホリ期間は人生の中でも特別な時間。「帰国後に後悔したくない」という理由で矯正を始める方も増えています。
その他、さまざまな治療業績が称えられ、臨床アドバイザーとして日本、中国、韓国、台湾、ニュージーランドなどで国際カンファレンスにも出席しています。国際カンファレンスやセミナーでは定期的に日本を訪れており、日本語も堪能で、日本を含む複数の歯科学会のメンバーでもあります。さらに、2016年よりインビザライン臨床指導医として活動し、これまでに総計2,000症例以上の豊富な治療経験を持ちます。
最先端のインビザラインに加えて、同クリニックでは新たに「Smartee(スマーティー)」クリアアライナーも導入。透明で目立ちにくく取り外し可能なクリアアライナーを使用する治療スタイルは、初めての方もスムーズに治療をスタートできます。
キム先生は最先端マイクロスコープを使用し、精密かつ最高級の治療や、美顔に導くための歯科矯正など長年熱心に取り組んでいます。矯正治療のコンサルテーションでも、患者さんが治療方針をきちんと理解して納得できるまで、日本語でわかりやすくカウンセリングすることを大事にしており、日本語でも専門用語はなるべく使いません。日本語を話せる上、日本人スタッフや歯科助手も必要に合わせて日本語で丁寧に説明してくれるので、最初の予約から治療が完了するまで心強く安心です。
抜歯なしや最短プランなど、歯科治療の良し悪しは顎の骨格も含めた緻密・正確な診断が非常に重要です。なるべく自分の歯を残して美しい口元を目指すなら、キム先生に歯の相談から始めてみましょう。
オンライン予約フォームはこちら
矯正治療は、オーストラリアの短期留学や急な帰国の可能性がある方でも、日本にある「ANBI新宿歯科・矯正歯科」での引き継ぎが可能なため治療を継続できます。
日本にある「ANBI新宿歯科・矯正歯科」医院長の安先生は、東京医科歯科大学インプラント科での6年にわたる治療経験とインプラントに関する専門的な知識を持ち、卒業後は日本のみならず、アメリカや中国などの海外でもインプラント治療、審美治療、矯正治療の臨床経験を重ね、先進的な技術を習得してきました。
これまでに数々のインプラント治療、透明マウスピースを用いた矯正治療、審美治療の臨床経験を積み、自身でマウスピース矯正治療装置を開発した経験も。そうした経験を活かし、歯の機能性と審美性を回復させる治療を得意としています。
「ANBI新宿歯科・矯正歯科」は、そんな安先生が、2019年12月に東新宿駅目の前にオープンしたクリニックです。
両クリニックについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック!
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」で提供している歯科サービスはさまざまあります。
まずは、日本語直通の電話で同院を予約して、診断とお見積もりからスタート!その日に治療する場合、治療費のみで診断費用もかからず安心です。
まとめて口腔ケアやメンテナンスをすることができるパッケージもあり、入念に口内をクリーニングする歯石除去のパッケージから、口腔内を最先端器具で丸ごとオーラルケアできるデンタル版人間ドックまで、一度は試してほしい良質なパッケージが揃っています。普段の予防歯科や、半年に一度推奨されている歯科検診にも、初めてでも日本語で丁寧に指導してもらえます。
定期的な歯科検診は、歯と歯茎の健康を維持するために最も大切で基本的なステップ。基本的に6ヶ月に一度の定期検診が推奨されています。問題が小さいうちに発見・対処することで、将来的に大きな治療や高額な費用がかかるリスクを減らせるのが、歯科検診の大きなメリット。
また、クリーニングをしてもらうことで、歯と歯の間に溜まった歯垢や歯石、ステインを丁寧に除去できます。「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」のクリーニング料金は199ドル。お口の中がすっきり清潔になり、歯本来の白さが戻るため、見た目もより美しくなります。
まずは気軽に歯の相談を。クリーニングやアドバイスも提供してもらうことで、口の中のトラブルを未然に防ぐことができるでしょう。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、タウンホール電車駅からセントラル駅方面の南に向かって徒歩3分、ミュージアム電車駅から西に向かって徒歩5分のところにあるワールドスクエア内にあります。
ワールドスクエアは、ショッピングセンター、オフィスや銀行、メディカルサービスやデイケアなどが入った大規模な複合施設。シドニーシティの目抜き通り、ライトレールが走るジョージ・ストリート沿い、その反対側のピット・ストリート、リバプール・ストリート、グルバーン・ストリートの4つの通りに囲まれた1ブロック四方全体がワールドスクエアになっています。
その中のリバプール・ストリート沿いにあるのが、「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」が入っているワールドタワーという建物。
ワールドスクエアのあるブロックは坂になっているため、坂上の入口と坂下の入口に1フロア分の差ができています。この坂による入口が多いところが、少し戸惑ってしまうポイントかもしれません。また、オーストラリアでは、日本の地下階のことを「Lower Ground Level」、1階を「Upper Ground Level」、2階を「Level1」と呼びます。各所の案内を見る時は「Upper Ground Level」を参考に、リバプール・ストリートの「Upper Ground Level」にいることを確認してみてください。
「ANBIデンタルクリニック@ワールドタワー」は、メリトンホテルの横にある入口から入って、エレベーターで上がった11階にあります!リバプール・ストリートの道を挟んで真向かいには、レンガ造りのSydney Central Local Court跡があるので、目印になるかもしれません。
もし道に迷ったら、クリニックに日本語でお電話してくださいね!
予約の際には「JAMSを見ました!」とお伝えください。お早めのご予約をおすすめします。
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/(02) 9269-0514(英語)
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
オンライン予約:https://haisha.com.au/online-booking
所在地:Suite 1104, Level 11, World Tower Commercial, 87-89 Liverpool Street, Sydney
営業時間:月〜金 9:00-18:00 土日祝休
電話:(02) 9269-0517(日本語対応)/ (02) 9269-0514
Email:admin@bestdentist.com.au(日本語対応)
ウェブ:www.jams.tv/dentalclinic
メンバー一同こころよりお問い合わせ・ご相談をお待ちしております。
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