シドニー、メルボルン、パース、ブリスベンで調理コースオープンデー開催!
オーストラリアでの滞在期間中、「今の時間をただの思い出作りに終わらせたくない」「現地で自分にしかできない経験やスキルを手に入れたい」と考えたことはありませんか?
多くのワーキングホリデーや留学生の間で、最も実践的で将来の可能性を広げる選択肢として再注目されているのが「調理(Commercial Cookery / Kitchen Managemnet/ Hospitality)」の分野です。
実際の学校のキッチンや、先生や生徒さんの様子も見られる!オープンデーにぜひ参加してみませんか?
なぜオーストラリアで調理?
オーストラリアは世界中から絶品グルメが集まる食文化の大国。シドニーやメルボルン、あるいはリゾート地であるヌーサやゴールドコーストまで、全豪でレストラン・ホスピタリティ産業の拡大が続いています。
さらに2026年〜2027年に向けて、現場での即戦力となるシェフやクックの需要はまだまだ高く、働きながら学び、スキルと自信を手に入れるための環境が整っています。

調理コースの4大魅力
1. プロのキッチンで充実の実習環境
専門学校のオープンデーで最も驚かされるのが、プロ仕様の本格的なキッチン設備です。最新のコンベクションオーブンや調理台など、現場と同じ環境で一から技術を磨くことができます。
2. 業界と直結したインターンシップ / 現場実習
多くの学校では、コース期間中に300時間以上の現場実習が組み込まれています。地元の人気レストランや有名ホテルで実際に働きながら実務経験を積むため、卒業時、また就学中にも実務経験ありとして即戦力で採用される道が開けます。
3. 世界中に広がるマルチカルチャーな仲間
クラスメイトはイタリア、フランス、コロンビア、ブラジル、韓国、タイ、台湾まで様々。多様なバックグラウンドを持つ仲間とキッチンで協力し合いながら料理を作る経験は、一生ものの財産になります。
【Q&A形式】ワーホリ・留学生が知っておきたい疑問を解説!
Q1. 料理の経験が全くない初心者でもついていけますか?
A. 問題ありません!
包丁の持ち方や基本的な野菜の切り方(ジュリエンヌ、バドネなど)、衛生管理といった基礎の基礎からプロのシェフ講師が教えてくれます。最初は誰でも初心者ですが、数ヶ月後にはコース料理を手際よく作れるようになります。
Q2. 英語力に自信がありませんが、授業についていけますか?
A. 「料理」という共通言語があるため、言葉の壁を乗り越えやすい分野です。
もちろんレシピ理解や理論の授業は英語で行われますが、キッチン実習では「見て学ぶ」「動いて覚える」機会が多くあります。また、事前に対象の語学学校や付属の英語コースで準備してから進学するルートが一般的です。
Q3. 学費や生活費が心配です。働きながら通えますか?
A. オーストラリアの時給水準とインターンを活かして学べます。
学生ビザの就労条件2週間48時間を活用し、週2〜3日の授業以外の日にローカルのレストランやカフェで働く学生がほとんどです。時給約26.44〜30ドル以上のローカル環境で経験を積みながら学費を補うことが可能です。また、コースに含まれる実習期間に有給で経験を積める場合もあります。
具体的な成功例
【Aさん(ワーホリ滞在中)の場合】
ワーホリの時からレストランで働き始めたAさん。仕事に魅力を感じ、オープンデーをきっかけにCertificate IV in Kitchen Management +Diploma of Hospitality Managementコースへ入学。
2026-2027年版:最新情報&進路のポイント
一歩を踏み出すあなたへ
「オーストラリアでの滞在を、自分の未来を変える機会にしたい」
調理の技術は、オーストラリア国内だけでなく、日本へ帰国した後も、あるいは世界中のどこへ行っても通用する一生もののスキルです。
まずは学校のオープンデーに参加し、無料のキャンパスツアーで実際のキッチンの様子を見てみませんか?あなたの挑戦を、心から応援しています!
Email: emic@visanet.com.au
Tel: 02 9264 1911
Web: http://emic.visanet.com.au/
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