法律/ビザ

相談料50%オフ!オーストラリアに96人のみの移民認定弁護士

オーストラリアでの滞在や移住において、最も重大な問題となるのがビザ。オーストラリアは移民法の改正も多く、近年はビザの取得・切替・拒否など、在豪邦人でもさまざまなトラブルが発生しています。

オーストラリアのビザ問題が深刻になる中、シドニーとブリスベンを拠点とするオーストラリア移民法専門の法律事務所「Kris Ahn Lawyers」で、オーストラリアのビザに関する初回相談料が50%になるキャンペーンを、2024年12月31日まで実施中!

約2年間で850名のビザ取得・発給に成功している「Kris Ahn Lawyers」は、移民のビザ獲得を得意としている法律事務所。オーストラリア出身の弁護士、クリス・アーンをはじめとしたオーストラリア認定の移民法専門リーガルチームが、ビザのことで困った時に助けてくれます。オーストラリアの移民法とそのビザ関連について卓越したサービスを提供する同事務所の使命は、複雑なオーストラリア移民法の世界を、透明性、専門性を持って個人に寄り添いながらナビゲートすること。

「オーストラリアで暮らしたい」と本気で願う方は、最初の一歩を踏み出して「Kris Ahn Lawyers」に相談してみましょう!

【JAMS.TV限定キャンペーン】オーストラリアビザ関連の初回相談料 50%オフ!

オーストラリア移住や滞在ビザに関する専門的なアドバイスや支援を得意とする、オーストラリア移民法専門の法律事務所「Kris Ahn Lawyers」では、複雑なオーストラリアのビザ関連手続きを徹底的にサポートしてもらえます。

その「Kris Ahn Lawyers」が、初回相談料50%オフの期間限定JAMS.T限定キャンペーンを、2024年12月31日まで実施中!

【JAMS.TV限定キャンペーン】
期間:実施中〜2024年12月31日
内容:初回のコンサルテーション料金が50%オフ
対象:JAMS.TV読者の皆さま
利用方法:予約フォームの「Reedem Coupon」の欄に、JAMS.TV専用プロモーションコード「JAMSTV50」を入力するだけ

「Kris Ahn Lawyers」では、オーストラリア移民法を専門とする専門家チームが、バックグラウンドの異なる一人ひとりのニーズに合わせたパーソナルなアドバイスを提供しています。

オーストラリアのさまざまなビザの申請、オーストラリア居住権の取得、オーストラリア移民法上の問題の解決など、オーストラリアのビザに関することならどなたでも気軽に相談することができます。

今回のお得なキャンペーンを利用して、あなたのオーストラリアビザの取得を実現しましょう! もちろん、現在所持しているビザに関するお悩みにも対応してもらえます。

「Kris Ahn Lawyers」へのお問い合わせ

所在地:Level 21, 207 Kent Street, Sydney NSW 2000
電話:+61 2 7255 0101
メール:info@krisahn.com.au
ウェブサイト:https://krisahn.com.au
予約フォーム:https://krisahn.com.au/book-a-consultation

豪州認定ビザコンサルタント「Kris Ahn Lawyers」とは?

「Kris Ahn Lawyers」は、シドニーとブリスベンを拠点とするオーストラリア移民法専門の法律事務所です。以下のようなオーストラリア移民法さまざまな側面を網羅するサービスを提供しています。

  • 雇用主がスポンサーとなる就労ビザ(サブクラス482やサブクラス186など)の取得
  • 家族がスポンサーとなるビザ(パートナービザ、パレントビザ、チャイルドビザなど)の取得
  • 一般技術移住ビザ(サブクラス485、サブクラス189、サブクラス190、サブクラス491など)の取得
  • 投資家ビザ(188ビジネスビザ、888ビジネスビザ)の取得
  • ビザの却下・取消に対する不服申し立て
  • やむを得ない事情によるビザの免除
  • オーストラリア市民権の申請 他

同事務所で取り扱うビザで最も多いものは、Temporary Skill Shortage visa(サブクラス482)ビザなど雇用主がスポンサーとなる就労ビザと、伴侶とするパートナー向けのパートナービザ

また、多くの利用者が以下のような理由でビザの取得・発給を希望しています。

  • オーストラリアでの生活や就労を希望する方
  • オーストラリアのビザ申請で困難に直面している方
  • オーストラリアのビザ有効期限が間近に迫っている方
  • DV(家庭内暴力)を受けているパートナービザ申請者 他

同事務所では「クライアントの最善の利益」というコンセプトが実践され、透明性へのコミットメントとして、クライアントにあらゆる段階でその時々の情報を教えてくれます。また、技術の進歩やパラダイムの変化により急速に進化している国際社会において、オーストラリアの移民法もオーストラリアへ移り住む人々も目まぐるしく変わっているため、常に革新的な知識と技術を取り入れ、正確さはもちろんのこと効率的に業務が進められています。

オーストラリアのメディア雑誌『Sydney Review』と『Top Experts』は、「Kris Ahn Lawyers」を「シドニーでトップクラスの移民法事務所である」として高評価しています。

「Kris Ahn Lawyers」クリス・アーン代表について

「Kris Ahn Lawyers」は、移民法のスペシャリストであるクリス・アーン弁護士によって設立されました。アーン弁護士のキャリアは、2008年のロースクール時代に始まり、これまでにオーストラリアのパース、ブリスベン、シドニーとさまざまな都市で弁護士として働き、どの法律事務所でも重役まで昇進。当時の雇用主が今やアーン弁護士に相談に来るようになるほどの敏腕へと成長しました。

オーストラリア移民法における確固たる基盤を持つアーン弁護士は、2017年に移民エージェントと事務弁護士のチームを率いてシドニーに前事務所「Crux Migration」を設立し、2019年に別の事務所との合併を経て、2022年に現在のブリスベンとシドニーに拠点を置く「Kris Ahn Lawyers」の設立することとなりました。

「移民法に情熱を注ぎ、お客様に卓越したサービスを提供することをお約束します。当事務所の使命は、複雑なオーストラリア移民法の世界を、透明性、専門性、そして個人的なタッチでナビゲートすることです」

オーストラリアに96人しかいない移民法の認定スペシャリストが在籍

オーストラリア国内には、現在4,500人以上の移民エージェントが登録され、数え切れないほどの弁護士が移民法サービスを提供しています。しかしながら、オーストラリア全土で移民法のスペシャリストとして認定されている弁護士「Accredited Immigration Specialist」は96人のみ。「Kris Ahn Lawyers」には、その移民法の認定スペシャリストらが在籍しています。

認定スペシャリストとは、特定の法律分野において高度な専門知識と能力を証明した弁護士のこと。オーストラリア各州の法律協会(Law Society)による厳格な評価プロセスを完了し、さらに継続的な専門能力の向上に努めて認定されたスキルを維持する必要があります。

認定移民スペシャリストには、関連する州法協会から「Accredited Specialist」の文字が付与されます。

ビジネスビザ、パートナービザ、永住権など多数の実績あり

「Kris Ahn Lawyers」の利用者には、従業員の就労ビザのスポンサーとなる多国籍企業から難民キャンプに居住する個人のビザ申請者まで、さまざまなバックグラウンドの人々がいます。約80カ国に及ぶグローバルな層を誇り、日本、中国、インド、韓国などのアジア諸国をはじめ、ブラジルやコロンビアなどの南米からの利用者も増えているほか、ヨーロッパからの利用者も多くいます。

また、オーストラリア国内の弁護士や他の法律事務所からも、アーン弁護士によるアドバイザリーおよびコンサルティングサービスを求められることがあります。さらに、移民法以外を専門とする国内の法律事務所から、移民法分野の専門家として訴訟手続きに使用する専門家意見書の作成を依頼されることもしばしばあります。

これまでに「Kris Ahn Lawyers」を通して、約2年間で850名のビザ取得・発給に成功し、1,000名以上のクライアントをサポートしてきました。

アーン弁護士個人は、弁護士や移民エージェント向けのセミナー依頼も多く、多くの弁護士らの認定専門家試験の準備を成功させるため個人的に指導してきた実績もあります。

同事務所では、移民法に関する目標の達成には代理性が重要であると考え、常に業務とプロセスの質の向上に努めています。「Kris Ahn Lawyers」を頼りとする利用者がオーストラリア移住の夢を実現できるように、移民法専門家としての立場から丁寧にサポートしてくれます。

「Kris Ahn Lawyers」が選ばれる理由

  1. オーストラリア認定の移民法スペシャリスト
    オーストラリア全土で96名しか認定されていない移民法専門家(NSW州47名、VIC州47名、SA州2名)が在籍。オーストラリアの移民分野で独自の地位を築いています。
  2. 正確&効率的な進行
    各案件を適切なリーガルチームに割り当て、少なくとも2名の現地オーストラリア人弁護士が最後まで同案件を担当します。これにより、複数回のチェックと監査を経て正確に効率よく案件を管理し、クライアントへの連絡も滞りなくスムーズに行うことができます。
  3. 非常に高い専門性
    リーガルチームは移民に関する知識とスキルに大きな自信を持っています。時に他の移民法事務所やエージェンシーに専門的な指導やコンサルティングを提供し、彼らでも解決できないケースを引き受けるなど、移民法の高い専門性を有した事務所です。
  4. 最終ゴールを実現するためのサポート
    オーストラリアのビザ取得に終わらず、クライアントの最終的なゴールや目的に焦点を当てています。クライアントに複数の選択肢を提示し、メリットとデメリットを議論した上で、より良い道を選択するためのサポートに徹します。

「Kris Ahn Lawyers」へのお問い合わせ

所在地:Level 21, 207 Kent Street, Sydney NSW 2000
電話:+61 2 7255 0101
メール:info@krisahn.com.au
ウェブサイト:https://krisahn.com.au
予約フォーム:https://krisahn.com.au/book-a-consultation

オーストラリアのビザ関連の事例紹介

Googleのレビューページにあるように、「Kris Ahn Lawyers」のレビューは300以上の5ツ星のみで占められています。それぞれのクライアントが彼らのビザストーリーを共有しているので、自身のケースと比べる参考にしてみるのもいいかもしれません。

ここでは、実際の事例をご紹介します。

Subclass 482 Temporary Skill Shortage visa

Temporary Skill Shortage visa(サブクラス482)におけるContracts Administratorは、オーストラリアで最も重要な職種の一つであり、一般的にノミネーション申請を却下されることが多い職種です。

メルボルンに本社を置き、オーストラリアの全州と準州にサービスを提供している清掃会社であるクライアントは、従業員のスポンサーになるため「Kris Ahn Lawyers」に相談。最大の課題と懸念は、その企業には従業員が1人しかいないことでした。その事業の財務状況、契約書、請負業者のリストなどを集め、チームやクライアントとの話し合いの中でContracts Administrator(契約管理者)というポジションの必要性や、企業がフルタイムのContracts Administratorを雇いたい理由など、あらゆる側面からの要件を提出書類に盛り込みました。最終的に、2週間以内に要求なしでTemporary Skill Shortage visa(サブクラス482)が承認されました。

今回の主な論点は、その企業がオーストラリア各地で330社以上の下請け業者を抱える大規模なクリーニングビジネスであるということでした。その規模を考慮して、清掃スケジュールの予約や下請け業者の組織化のための契約管理者が必要であることを訴えたのです。

Subclass 801 Partner visa (Permanent)

次は、パートナービザの申請依頼です。

2014年からソーシャルメディアを通じて交際を続け、2022年にオーストラリアに移住して事実上の交際を開始した依頼人。パートナーとの生活は順調で、同居も始めて共同口座を開設したことから日々の出費もありました。

パートナービザを申請したところ第1段階は許可され、その際にオーストラリア人であるスポンサーは彼らの共同口座を申請書に記入。しかし、その後の交際を続ける中で、依頼人はパートナーからのDVに苦しむことになり、彼らの関係は2023年に破綻しました。

依頼人はかなりの不眠症、うつ病、心的外傷後障害、自尊心の喪失に苦しんでいたため、「Kris Ahn Lawyers」ではDVの主張に関連するすべての証拠を収集して提供するようアドバイスしました。裁判上の証拠となる書面はなかったので、医師や心理カウンセラーからの手紙など裁判外の証拠も収集しました。

その結果、パートナービザの第2段階(SC100、801)が許可されました。

186 Temporary Residence Transition stream

Temporary Residence Transition stream(サブクラス186)ビザを申請する際、General Managerのポジションは最も難しいポジションの一つです。

依頼人は当初、Temporary Work (Skilled) Visa(サブクラス457)でオーストラリアに入国して働いていて、その後General Managerのポジションに指名されました。しかし、Temporary Residence Transition stream(サブクラス186)ビザを申請しようとしたところ、オーストラリア移民局にそのポジションに必要性がないと判断され、ビザ申請を却下されました。

その段階で、依頼人は「Kris Ahn Lawyers」に相談。Temporary Work (Skilled) Visa(サブクラス457)の有効期限が切れる前に、まずはTemporary Skill Shortage Visa(サブクラス482)を申請するようリーガルチームでサポートし、無事に取得することができました。

最終的には、Temporary Residence Transition stream(サブクラス186)を通して、家族で最も安全に暮らせるオーストラリア永住権の取得に至りました。

KRIS AHN LAWYERS

所在地:Level 21, 207 Kent Street, Sydney NSW 2000
電話:+61 2 7255 0101
メール:info@krisahn.com.au
ウェブサイト:https://krisahn.com.au

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