シドニーマラソンに挑戦しよう!
日本でも「シドニーマラソン」として知られる南半球最大のマラソン大会「Blackmores Sydney Running Festival」が、今年も9月17日(日)に開催される。 2016年は、参加者約33,000人のうち日本から約700人のエントリーがあり、今年も多くの日本人ランナーが参加する模様。 フルマラソンの他、ハーフマラソン、ブリッ…
日本でも「シドニーマラソン」として知られる南半球最大のマラソン大会「Blackmores Sydney Running Festival」が、今年も9月17日(日)に開催される。 2016年は、参加者約33,000人のうち日本から約700人のエントリーがあり、今年も多くの日本人ランナーが参加する模様。 フルマラソンの他、ハーフマラソン、ブリッ…
ジョージ・ストリートに面したチャイナタウンの一画にある ワールドシティ日本語医療・歯科センターは、 日系では珍しく院内に複数の科がある医療センターです! JAMS内のPRサイトとFac…
【キャンベラ4日AAP】 北朝鮮のミサイル発射や核実験によって朝鮮半島の緊迫が続く中、ペイン国防相は今週、韓国を訪問する。 ペイン国防相は6日、韓国のイ・ナギョン首相およびソン・…
「プロに学ぶ!真剣しゃべりば!」 すでに活躍中の現役プロから学ぶオーストラリアホスピタリティ業界で成功する方法!!! シェフやホスピタリティスペシャリストが世界中で活躍する時…
専門学校、アサイメントが難しいと困っている方! アサイメントの量が多い? アサイメントで問題の意図がわからない? アサイメントの締め切りに追われ、休日が潰れる? そんな方に…
【シドニー4日AAP】 今年のインフルエンザ予防接種の効果を検証する目的で、世界保健機関(WHO)の専門らがオーストラリアに集まる。今年、国内のインフルエンザ患者数は史上最多に上った…
JAMS.TVには、学生、ワーホリメーカー、駐在員、永住者など、オーストラリアで生活するすべての方のお役に立つ情報がたくさんあります。その中でも多くの方に読まれた、先週1週間の人気ブ…
スポーツを楽しむ上で欠かせない日々のメンテナンス。イベントに出場する人なら試合前の調整や、練習後の疲労回復も忘れてはいけないものですよね。 そんなスポーツ愛好家にオススメな…
【シドニー3日AAP】 NSW州政府は3日、「光熱費の上昇に悩む州民の負担を軽減する」と発表した。リベートの増額やエネルギー効率の良い電化製品購入時の割り引きなど、州内でおよそ90万世…
シドニー在住の日本人指揮者、村松貞治氏が音楽監督を務めるストラスフィールド交響楽団の演奏会が、9月15日(金)から17日(日)まで3日間にわたり開催される。「Tears & Laughter」と題…
こんにちは!Charter AustraliaのMotokiです! 先日のサッカー日本代表VSオーストラリア代表は盛り上がりましたね! 日本が勝ちましてついにW杯出場を決めました! オース…
【シドニー3日AAP】 国内の保育所職員ら数千人は7日、賃金の引き上げを求めてストライキを行う。保育所職員らによるストとしては国内史上最大規模で、およそ1万世帯が影響を受けると予想…
シドニーで、医療英語を学びませんか? 医療の現場で用いられるプロフェッショナルな英語に興味のある医師、看護師、薬剤師、 歯科医師などを対象にした特別なコー…
おかげさまで25周年! 年に2回の貴重な大規模イベント! オーストラリア最大規模!! 留学&ワーホリエキスポ 9月8日【金】13時~18時 …
【キャンベラ3日AAP】 北朝鮮は3日、6回目とされる核実験を行った。ターンブル連邦首相は同国を非難し、さらなる制裁措置が必要と国連に呼びかけている。 北朝鮮で3日、マグニチュード…
<主な日程・スケジュール> 9/4(月)米国レーバーデー休場 5(火)RBA理事会、米7月製造業受注、FRB講演(ブレイナード理事、ダラスFED、ミネアポリスFED) 6(水)豪州Q2GDP、米8月ISM非…
【シドニー3日AAP】 オーストラリア心臓病支援基金の新研究によると、心肺停止を起こした人に一刻も早い心肺蘇生措置(CPR)をすることで救命率が2倍になるが、多くのオーストラリア人がCP…
観光業、イベント関連のお仕事を将来されたい方に朗報です! シドニーに、ツーリズムとイベントのコースで、実際の実習が入った コースがあります! 実習期間は8週間。その…
こんにちは~! . 9月に入り、カレンダー上は . 「春」のオーストラリア♪ . うきうきしてきますよね~! . ほんだらけの店内もなんだかウキ…
【シドニー2日AAP】 シドニー西部にあるフェアフィールド病院で、帝王切開で出産した女性の子宮の中に外科用縫合針を残したままであることに気づき、もう1度手術をして針を取り除いた事故…