一般

マーガレットリバーがサーフィン保護区

【パース21日AAP】   WA州中央西海岸の観光地、カルバリにあるマーガレット・リバーが21日、世界サーフィン保護区のトップ10に正式に登録されることが明らかになった。また、マーガレット・リバーはWA州初の国立保護区にも指定された。

南西部のサーフィンスポットとして人気の高いマーガレット・リバーはサーファーにとって最適な波があるスポットのひとつで、シドニーのボンダイビーチとゴールド・コーストとともにサーフィン保護区の候補地に挙がっていた。世界サーフィン保護区にはそのほかカリフォルニア州のマリブ・ビーチやハワイのワイキキなどが登録されている。

この記事をシェアする

その他のオーストラリアニュース記事はこちら

政治

公務員約1000人削減へ SA

【SA4日】   SA州の新年度予算により、公的部門の採用が凍結され、今後1年間で約1000人の雇用が削減される見通しとなった。…