防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー22日AAP】 NSW州消防によると、同州における今冬の火災件数は既に180件を上回っているという。
22日、シドニー南西部カブラマッタで老女の遺体が火災のあった住宅から発見された。また19日には、州中央西部のギルガンドラでも住宅が全焼する火災があった。いずれも暖房器具が火元とされている。
消防は「暖房や暖炉を使用する際は必ず誰かいるようにし、カーテンや衣服など燃えるものは火の気から遠ざけると共に、就寝時には暖房器具の電源を切るように」と呼びかけた。
【ACT20日】 イラン情勢が続き主要航路の混乱が残る中、オーストラリアの燃料消費に関する新たなデータが、買いだめの終息…
【ACT17日】 オーストラリアの国境を守るために活躍する探知犬たちが、その「極めて重要な」功績を称えられた。 これら…
【ACT21日】 格安航空会社のジェットスターは、燃料費の高騰を受けてニュージーランド路線の便数を12%削減することが明ら…
【ACT23日】 今年のアンザック・デーは土曜日にあたるため、すべての州で連休になるわけではない。 今年、アンザック・…
【ACT23日】 アンソニー・アルバニージー首相は、アジアやヨーロッパで燃料の買い付けが急増する中、オーストラリアの燃料…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)