一般

超巨大ヘビがチャリティ店に侵入

【ブリスベン10日AAP】   QLD州で、チャリティ店舗に全長5.7メートルの超巨大ヘビが侵入しスタッフを驚かせた。

現場はQLD州北部インガムにある「セント・ビンセント・デ・ポール」の店舗。同店のスタッフは、フロア内の商品が粉々に壊されているのを発見して、泥棒に入られたと思いすぐに警察に通報。しかし、犯人は実はヘビで、しかもまだ店内をさまよっていたという。

警察ではヘビの確保ができなかったため、インガムで「スネークレディ」と異名を持つバージニア・マクグラスさんを呼ぶことになった。最終的にヘビは壁をよじ登ろうとしたところを取り押さえられた。

この記事をシェアする

その他のオーストラリアニュース記事はこちら

一般

NSWで初のH5型鳥インフル確認

【NSW4日】   NSW州で初めて、H5型の鳥インフルエンザ感染が確認された。動物専門家は、オーストラリア固有の野生動物への影…