防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー22日AAP】 NSW州の消防隊員らは、安全訪問プログラムの一環として州内の数万世帯に煙探知機(スモーク・アラーム)を無料で設置する。火災の防止と、州民への教育を目的とする。
同州の火災・緊急サービスは、今後12か月で州内の6万世帯を訪問し、最も必要と考えられる場所に煙探知機を無料で設置する。消防隊員らは22日、ハンター地方のシングルトンで最初となるおよそ1,000世帯の訪問を開始する。その後、州全体でプログラムを展開する。
【ACT6日】 観光ビザで滞在する外国人インフルエンサーやコンテンツクリエイターを対象に、新たなビザ規制が施行された。 …
【VIC4日】 サッカーオーストラリア代表(サッカルーズ)がワールドカップで惜しくも敗退する中、VIC州のパブリックビュー…
【QLD2日】 オーストラリアの警察組織が、パブロバやフラットホワイト、人気バンドをネタにしたユーモラスな動画を使い、…
【ACT6日】 中国にとって大きな打撃となる中、アンソニー・アルバニージー首相がオーストラリアの最も親しい同盟国の一つ…
【ACT2日】 コモンウェルスゲームズを記念した限定版の2ドル硬貨が新たに登場し、買い物客に“金メダル級”のチャンスが訪れ…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)