生活

車両からのごみポイ捨てに罰金 SA

【アデレード1日AAP】   SA州で1日から、車両からのごみの投げ捨てに対し、罰金最高500ドル以上が科せられることになった。

新制度は3か月前に導入され、1日から法適用となった。車両からの一般ごみのポイ捨ては罰金210ドル、火のついたタバコのポイ捨ては500ドルが科せられる。危険廃棄物にはさらに高額の罰金が科せられるという。

ハンター州環境相は、「高速道路や一般道路沿いに捨てられたごみは、SA州のごみの主な原因となっている」と述べた。

この記事をシェアする

その他のオーストラリアニュース記事はこちら

一般

VIC警察、17歳から採用へ

【VIC5日】   VIC州警察は、応募者数が7年ぶりの高水準に達する一方、1300人の欠員を埋めるため17歳からの採用を開始した。 …