防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
シドニー26日-最新の統計の結果、NSW州の住人の約900人が昨年、ビザを取得するために偽装結婚をしていたことが判明した。
News Limited(ニュース社)が入手した統計によると、移民局は配偶者ビザを取得することを目的とした偽装結婚の疑いが認められた1196人に対し調査を実施した。ニュース社によると、調査の結果、ほとんど人に罰金刑が科せられ、そのほか5人が起訴され5件で有罪判決が下った。偽装結婚の調査件数がピークだったのは2004年から2005年で、昨年度は調査件数が減少した。
【NSW4日】 NSW州政府は、ドライバーが給油時に最適な価格を見つけられるよう、ルールを守らないガソリンスタンドへの取り…
【ACT6日】 オーストラリア政府は、ISISに関係するオーストラリア人13人が帰国を計画していることを確認した。対象には女…
【ACT4日】 高市早苗首相は、キャンベラで行われたアンソニー・アルバニージー首相との会談で、中国や北朝鮮の「核ミサイ…
【NSW8日】 オーストラリアで発生したボンダイビーチのテロ事件を受け、当局が事前にどのような情報を把握していたのかを…
【ACT7日】 燃料安全保障、全国障害保険制度(NDIS)、防衛、税制改革などが、労働党政権による2026年度連邦予算案の主要…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)