防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【メルボルン16日AAP】 メルボルン西部アルトナにあるギラード首相の自宅で火災警報が作動し、消防隊が現場へ急行したが、誤作動だったことが判明した。
消防局スポークスマンによれば、消防隊員2人が現場で6分間にわたって点検を行ったといい、「警報は民間企業によって監視されている。何の異常も見当たらなかった」と述べた。警報が誤作動した理由はわかっていない。ギラード首相はタスマニアを訪問後、16日にメルボルンに戻っており、17日午前には選挙告示のためキャンベラに向かう。
【ACT16日】 オーストラリアは冬季オリンピックのモーグルで再びメダルを獲得し、好調な勢いをさらに強めている。冬季オリ…
【ACT17日】 オーストラリアの遠隔領土で鳥インフルエンザが検出されたことを受け、病原性の高い感染症の発生に備えるよう警…
【ACT13日】 無名に近かったオーストラリア選手が、物議を醸す決着の末に金メダルを獲得し、オーストラリアに新たな冬季五…
【ACT16日】 ティムタムのファンは、オーストラリアを象徴するチョコレートビスケットと国民的に人気のあるフレーバーを組…
【ACT13日】 搭乗前にゲートでスケール(はかり)が登場する光景に緊張してしまう人に朗報だ。オーストラリアの格安航空会…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)