防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【パース1日AAP】 犬に毒を与えたパース在住の女性に社会奉仕の命令が下った。
42歳のこの女性は、昨年12月16日、生後8ヶ月のシーズー犬にスネイルペレットと睡眠薬を与えた。肉片に両錠剤のかけらを入れ、隣人の庭のフェンスに突き指しておいたという。隣人の犬が肉を食べ、約2時間後に震え出し、立つことも反応することもできなくなったという。犬はその後獣医で治療を受け、完治した。
女性はパース治安判事裁判所で動物虐待の有罪判決を受け、40時間の社会奉仕命令を受けた。
【NSW15日】 当局はNSW州で新たな鳥インフルの感染例を確認し、国内の確認例は合計15件となった。 「連邦科学産業研究…
【ACT19日】 アンソニー・アルバニージー首相は、数十億リットルの燃料を積んだ55隻の船が現在オーストラリアに向かってい…
【ACT12日】 AIによるディープフェイク検出プログラムの研究者は、生成された顔画像があまりに精巧になった結果、今では本…
【ACT19日】 ワン・ネーション党のポーリン・ハンソン党首が、英国訪問中に極右系人物らと面会し、「大量国外退去」政策へ…
【ACT20日】 中東情勢が緊迫する中、オーストラリア人旅行者に対し、さらなる渡航について再検討するよう呼びかけが行われ…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)