防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー7日AAP】 連邦政府は、公営住宅の家賃滞納を防ぐ目的で、住人の生活助成金から家賃を自動的に差し引く計画を発表した。
ニュースコープ・オーストラリアが伝えるところによると、公営住宅に住むおよそ9000世帯が3週間以上家賃を滞納しており、さらに毎年数千世帯が家賃の滞納により公営住宅を失っている。
タッジ人的サービス相は、「国内の公営住宅システムは、未払いの家賃を年3000万ドル負担している」と説明。家賃を自動的に差し引くことで滞納を防ぎ、さらなる公営住宅の建設も可能にするという。
【ACT8日】 米国とイランの間で新たに発表された「双方による停戦」を受け、原油価格が急落する中、アンソニー・アルバニ…
【WA3日】 WA州において、ワーキングホリデービザの制度が観光地の人手不足を招いているとして、地元事業者から見直しを求…
【ACT8日】 中東情勢をめぐり、米国とイランが大きな進展を主張したことを受け、世界の原油価格が急落している。 イラ…
【ACT3日】 オーストラリアは、ホルムズ海峡の通航問題を巡り、40か国以上が参加した緊急会合に加わった。ホルムズ海峡は…
【NSW3日】 イースター連休に伴い、オーストラリア各地で交通量の増加が見込まれる中、当局はドライバーに…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)