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QLD州で少年が髄膜炎菌疾患

【ブリスベン12日AAP】   ブリスベン在住の13歳の少年が、死亡する可能性の高い髄膜炎菌疾患だと診断された。今年に入ってQLD州で42人目の同疾患の患者となる。 同州の保健省によると、少年はメイター小児病院に入院中だが安定した容体。同省が少年の通学する学校と緊密に協力する一方で、教育省は…