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機械工の遺体3日後に発見

【パース28日AAP】   パース郊外のベルビューの工業団地内で機械工の男性が死亡し、遺体が3日後に発見された。

警察によると、28日の朝に52歳の機械工が腕の動脈を切断して死亡しているのを同僚らが発見した。25日の夜に掘削機で1人で作業していた際に死亡したと考えられている。

WA州ワークセーフは、死因などを調査している。

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