防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー22日AAP】 先頃ミサイルを受けて墜落したマレーシア航空機に関して、NSW州では各地に追悼帳を設置することを発表した。
ベアード州首相によると、追悼帳が設置されるのは州議会やシドニーのオペラハウス、また選挙事務所など。「犠牲者の話を聞けば聞くほど州民の悲しみも大きくなる。追悼帳に記帳することで州民が哀悼の意を表することができれば良い」と首相。
犠牲になったオーストラリア人39人のうち6人がNSW州出身者だった。首相は、追悼帳は遺族と話し合い適切な時期が来たら手渡したいと述べた。
【SA14日】 オーストラリアのある島が、野生化したブタを完全に排除した世界最大の島になったと主張している。これは、成…
【ACT14日】 物価高騰が続くオーストラリアで、生活費の負担を補うため、SNSを活用した副業に注目が集まっている。中でも…
【NSW16日】 NSW州政府は、州の鉄道網に対する過去最大規模となる年間刷新計画の詳細を発表する見通しで、新型車両の導入…
【ACT17日】 教育分野の重要な職種である保育士に対し、数千人規模のストライキが予定されていた数週間前というタイミング…
【ACT11日】 保険会社や気候の専門家の間で警鐘が鳴らされており、オーストラリア人のわずか4分の1程度しか森林火災シーズ…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)