防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー8日AAP】 連邦政府は6日、現在テルストラが行っている緊急通話サービス(ダイヤル000)の委託先を新たに募集する意向を表明した。通信業組合は、海外の委託先を除外するよう政府に求めている。
組合のシェーン・マーフィー会長によると、新たな委託先には海外企業も視野に入っているという。マーフィー氏は8日、緊急通話は国民の命を守るために不可欠なサービスであり、明らかな政策意図が欠如しているようだとして、「ただ経費削減のために海外に業務委託するのであれば、政府は恥じるべきだ」と声明を発表した。
【ACT3日】 オーストラリア政府は、53隻の燃料輸送船が今月到着予定で計37億リットルの燃料を運ぶと発表し、供給不安の緩…
【ACT8日】 米国とイランの間で新たに発表された「双方による停戦」を受け、原油価格が急落する中、アンソニー・アルバニ…
【ACT9日】 アンソニー・アルバニージー首相は、オーストラリアの大手燃料供給会社2社が国内向けの燃料供給を追加する特別…
【NSW2日】 女子サッカーのアジアカップにおける賞金格差を巡り、オーストラリア代表と日本代表が連名でアジアサッカー連…
【WA3日】 WA州において、ワーキングホリデービザの制度が観光地の人手不足を招いているとして、地元事業者から見直しを求…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)