防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー8日AAP】 連邦政府は6日、現在テルストラが行っている緊急通話サービス(ダイヤル000)の委託先を新たに募集する意向を表明した。通信業組合は、海外の委託先を除外するよう政府に求めている。
組合のシェーン・マーフィー会長によると、新たな委託先には海外企業も視野に入っているという。マーフィー氏は8日、緊急通話は国民の命を守るために不可欠なサービスであり、明らかな政策意図が欠如しているようだとして、「ただ経費削減のために海外に業務委託するのであれば、政府は恥じるべきだ」と声明を発表した。
【ACT26日】 脅威環境がますます複雑化する中、アルバニージー政権はオーストラリアの国家警報システムの大幅な見直しを進…
【ACT23日】 オーストラリア駐在のEU(欧州連合)大使が、長年難航している自由貿易協定(FTA)の早期妥結への期待に冷や…
【NSW20日】 衝撃的な映像が、シドニーのCBDのコンビニ店外で、若い加害者らにハンマーで襲われる韓国人男性3人の様子を捉…
【ACT17日】 オーストラリアの遠隔領土で鳥インフルエンザが検出されたことを受け、病原性の高い感染症の発生に備えるよう警…
【ACT23日】 イタリアで開催された冬季オリンピックの閉会式で、オーストラリアの選手たちが主役となり、予想以上に盛り上…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)