インド・中国製ワクチンを国内で正式承認
【ACT1日】 薬品・医薬品行政局(TGA)は1日、国内で新型コロナウイルスのワクチン2種類を新たに正式承認した。 新たに承認されたのは、インドのコヴァクシン製と中国のシノファーム製ワクチン。コヴァクシン製は12歳以上、シノファーム製は18歳以上でオーストラリア入国の際に認められる。これにより中国およびイ…
【ACT1日】 薬品・医薬品行政局(TGA)は1日、国内で新型コロナウイルスのワクチン2種類を新たに正式承認した。 新たに承認されたのは、インドのコヴァクシン製と中国のシノファーム製ワクチン。コヴァクシン製は12歳以上、シノファーム製は18歳以上でオーストラリア入国の際に認められる。これにより中国およびイ…
シドニーのロックダウン解除後に行きたい場所は山ほどあるかと思いますが、定期的に行く場所の一つに「歯医者」が当てはまる方は多いのでは? ロックダウン中は口内の不調を放ったらかしに…
あと半年間くらいオーストラリアにいたい人、必見! ビザが切れちゃうが、もう少しだけオーストラリアにいたい! いよいよ11月がスタートし、今年も残り2か月間となりました。コロナ禍で身動き…
【NSW1日】 1日、長期にわたって帰国できなかったオーストラリア人らがシドニー空港に到着し、家族や友人と再会を果たした。同日、国際線14便がシドニーに到着する予定だ。 ワクチン接…
【ACT31日】 11月1日から、国民の海外渡航が1年半以上振りに許可される。新型コロナウイルスの規制により非常に複雑になりそうだ。 専門家は、海外渡航は非常に複雑だとして旅行会社を…
シドニーとメルボルンの長引くロックダウンもようやく解除され始め、夏に向けてお出かけや外食を楽しめる時期になってきました。なかなか会えなかった友人や同僚とも、美味しい料理やお酒…
【NSW31日】 NSW州の学校で新型コロナウイルスの感染がわかり、子どもが濃厚接触者となった場合、ワクチン接種を完了した家族は14日間隔離する必要がなくなった。 子どもが学校で新型…
アイウェア&アイケアの「Paris Miki」 関西では「メガネの三城」としても馴染みある老舗メガネチェーンの「Paris Miki(パリミキ)」。1930年に兵庫県姫路市に創業されて以来日本のメガネ…
【NSW31日】 NSW州で11月1日から、18歳以上を対象に新型コロナウイルスのブースターワクチン接種が始まる。過去2回のワクチンの種類を問わず、ファイザー製が使われる。 州保健局によ…
2021年も年末シーズンに突入しました! オーストラリアでは国境封鎖が長引き、去年から今年にかけて日本へ帰国することができずにいる方も多いでしょう。そんな家族や友人など長く会え…
1 November 2021 ◎<主なイベント> 10/31(日) 衆院選投開票、中国10月製造業/非製造業PMI、欧州は夏時間終了し冬時間に移行、COP26国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議)開催(12日…
【シドニー30日】 シドニー南部カーネルにある国立公園でスキューバダイビングをしていた男性が死亡する事故があった。 30日の昼頃に、意識不明の男性は他のダイバーに救出…
日本からのお問合せから、オーストラリアでの学生ビザ延長までご利用いただきまして、松田さんからお声をいただきました! エミクは、オーストラリアでのエミクさん利…
【メルボルン30日】 VIC 州の年次報告書によると、同州の病床が逼迫状況になっており、医療システムに支障があることが明らかになった。 この報告書によると、重症患者が何…
【ブリスベン30日】 ブリスベン市にあるブリスベン礼拝堂を見渡せるアパートから、ナチスの鉤十字の旗が掲げられていたことを受けて、ブリスベン市長は不快感を表し、現行の法制度につい…
【シドニー29日】 ボンダイ ・ジャンクションの人気パブで、コロナウイルス感染症の陽性者が出たことから、保健当局は警鐘を鳴らしている。 保健当局によると、今月23日にTh…
ホスピタリティーとビジネスで卒業生ビザへ コロナ後のスタートダッシュキャンペーン第七弾! コロナ後のスタートダッシュキャンペーンとして、今日は、ついにBachelorの学位が取れる内容のも…
学生Visa申請代630ドルOFF!幅広いコースをオファー中 ブリスベン、ゴールドコースト、ホバートに キャンパスを持つ英語&専門学校で、 学生Visa申請費630ドルがOFFになるという 太っ腹…
【NSW30日】 新型コロナウイルスの変異種「デルタプラス」の感染者が、オーストラリア国内で初めて確認されたことが分かった。デルタ株の亜種となるこの変異種は、英国で感染が急増しており…
【ACT29日】 グラハム・フレッチャー駐中国オーストラリア大使は、両政府の間で継続している貿易問題について、さらに悪化する恐れがあると警告したことが分かった。大使は2019年から現職を…