防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【メルボルン16日AAP】 モナシュ大学が全国の看護師640人を対象に行った調査では、回答者の38%がストレスや労働量を理由に来年で退職するとしていることが分かり、看護師の勤務状態の悪さが浮き彫りになった。
この調査結果は来年1月公開予定。調査を行ったホランド教授は「38%という数字は非常に高く憂慮すべき問題。スタッフ不足や労働量の多さがストレスの主要要因とされている一方、報酬や勤務特典も少ないことを不満とする看護師も多い」と述べた。
【ACT16日】 16日深夜、ニュージーランド南島で強い地震が発生し、人気の観光地域一帯で住宅が揺れ、一時は津波警報も発令…
【NSW15日】 当局はNSW州で新たな鳥インフルの感染例を確認し、国内の確認例は合計15件となった。 「連邦科学産業研究…
【ACT13日】 新たな調査により、老後資金への見通しに最も楽観的な世代と、経済状況に最も不満を感じている世代が明らかに…
【ACT16日】 オーストラリア有数の診療所ネットワークであるパートナード・ヘルスがサイバー攻撃を受け、患者の機密医療情…
【ACT14日】 アンソニー・アルバニージー首相は、人工知能(AI)に対して「世界初」となる国家的アプローチを取ると表明し…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)