VIC州新型コロナ 第2波に沈静化の兆し
【メルボルン8日AAP】 VIC州の保健当局によると、新型コロナウイルスの第2波は、感染者数の伸びが徐々に沈静化していることが分かった。同州における8日の新規感染者数は466人、死者は12人だった。2週間以内に新規感染者数は減少するとみられている。 VIC州のアンドリュース首相は、新たに12人が死亡した…
【メルボルン8日AAP】 VIC州の保健当局によると、新型コロナウイルスの第2波は、感染者数の伸びが徐々に沈静化していることが分かった。同州における8日の新規感染者数は466人、死者は12人だった。2週間以内に新規感染者数は減少するとみられている。 VIC州のアンドリュース首相は、新たに12人が死亡した…
コロナウイルスの影響で、語学学校、専門学校、大学でも、様々なサポートプランを出してくれています。 今回は、ちょっと衝撃!シドニーの語学学校から。 学校では…
【ブリスベン7日AAP】 NT準州は7日、QLD州との境界を再開する一方、NSW州の一部とVIC州全域については、新型コロナウイルスのホットスポットとしての指定を維持すると発表した。また、QLD州…
【キャンベラ7日AAP】 豪準備銀行(RBA)は、四半期ごとの金融政策声明を発表し、金利をマイナス金利に引き下げることはないと、あらためて否定したことが分かった。RBAは、失業率が10%に…
【シドニー7日AAP】 NSW州は、新型コロナウイルスの感染が拡大しているVIC州からの旅行者に対し、ホテルにおける2週間の隔離を義務付けるなど、感染拡大を抑制する対策の強化を進めている。…
こんにちは。ジャパンセンターオーストラリアです。 さて、2020年も8月を迎えましたがオーストラリアでは新型コロナウィルスの第二波が迫ってきている気もしています。日本でも毎日東京で200人…
ジャパセンはみなさんを応援します! 2月後半頃から世界中で顕著に影響が出始めたこのコロナウィルス。一時期、終息の方向で世界中が動き出したと思いきや、残念ながら予想されていた第2波がオ…
皆様こんにちは☺ VIC州メルボルンのセカンドロックダウン(Stage 4)を受け、連日オーストラリアのコロナの2nd waveのニュースが気になるところですが、いかがお過ごしでしょうか? …
【メルボルン7日AAP】 VIC州で新型コロナウイルスの感染者500人が、自己隔離のルールに違反したとして、VIC州警察に通報されていたことが分かった。これを受けて同州政府は、感染者の自己隔…
J-SHINE準資格コース オーストラリアからでも日本からでも、現在オンラインで受講可能です! 通常のJ-shineコース:$2840→$1950 含まれるもの:4週間のコー…
【シドニー6日AAP】 家庭で飼育するペットも、新型コロナウイルスに感染するとして、人間から動物への感染もあり得ると、国内の疫学専門家が指摘していることが分かった。飼い主に症状が出…
【シドニー6日AAP】 中東レバノンの首都ベイルートで起きた爆発事故を受け、NSW州ニューカッスルにある大規模な硝酸アンモニウム倉庫について、安全性を懸念する声が高まっている。ベイルー…
シドニー中心部にある日本語対応の総合医療センターと言えば、同じ院内でGP(開業医)の一般医療と歯科医療、さらに美容医療、またパソロジー検査や日本語カウンセリングが受診できる「ワ…
【キャンベラ6日AAP】 新型コロナウイルスの拡大を受け、VIC州でステージ4のロックダウンが実施され、その他の州でも規制が強化されるなか、業界団体は果物や野菜の収穫労働者の不足に加え…
こんにちは。ジャパセンセンターオーストラリアです。 さて、シドニーのTOEIC公式テストセンターなっていますジャパセンでは月1回(4週間に1回)TOEIC本社が定める日程にて公式テストを実施して…
【キャンベラ6日AAP】 VIC州で行われているロックダウンにより、さらに40万人が失業する見通しであることがわかった。これにより、国内の失業率は10%まで上昇することが予想される。連邦の…
【キャンベラ5日AAP】 連邦のモリソン首相は5日、米国と中国に対し両国共に社会を支えるルールを守る“特別な責任”があるとした上で、両国関係の修復において、国際法を尊重し、平和的に解決…
【キャンベラ5日AAP】 連邦のモリソン首相は、レバノンの首都ベイルートで5日早朝、硝酸アンモニウムを貯蔵していた倉庫で大規模な爆発が起き、オーストラリア大使館が“深刻な被害”を受け、…
コロナ影響の学生ビザ延長が無料になりました。 2020年2月1日かそれ以降に学生ビザを保持していた方で、コロナの影響でコースがビザ期限内に修了できず、学生ビザの延長が必要な場…
前回は、新型コロナウィルス対策が続く中、家庭内暴力(DV)が増加している状況について説明しましたが、今回は経済的DVについて詳しく解説します。 オーストラリアでは、経済的DVは「finan…