防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【シドニー8日AAP】 カンタス航空は8日、イラクの米軍基地にイランがミサイル攻撃を行ったことを受け、安全対策として飛行経路を変更し、イラク上空を避けて運航することが分かった。
米国の連邦航空局も8日、「中東において軍事的および政治的な緊張が高まっており、空輸業務にリスクが及んでいる」と述べ、米国の航空各社にイラクとイラン上空の飛行の禁止を通達した。
カンタス航空は、影響を受けるのはパース~ロンドン直行便だけと発表。また、燃料消費を節約するため、飛行時間が通常より50分長くなるとしている。
【ACT15日】 オーストラリアでは、特定の団体に所属しているだけで刑事罰の対象となる新たな措置が導入された。 「ナシ…
【QLD3日】 QLD州ゴールドコーストのサーファーズパラダイスで計画されていた総額15億豪ドル規模の「トランプタワー」建設…
【ACT15日】 オーストラリア政府は、燃料危機により混乱が深まるキューバについて、渡航を計画している国民に対し「必要性…
【ACT9日】 致死性のハンタウイルスに曝露したクルーズ船に乗っていたオーストラリア人旅行者が、すでに帰国したと報じら…
【ACT13日】 オーストラリア連邦政府は2026年度予算案で、2030年までに従来予測を上回る約100万人規模の移民流入を見込ん…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)