防災・防犯情報 / 【注意喚起】住まいの詐欺にご注意ください
【メルボルン1日AAP】 エボラ出血熱感染の検査として病院に隔離されていた女児2人に関して、関係当局は女児らは非感染であると発表した。
8歳と4歳の女児2人は、先月26日、アラブ首長国連邦のアブダビからメルボルン空港に到着した際、発熱が確認されたため病院に搬送され検査を受けた。初期検査では陰性だったものの72時間の待機期間を経てさらなる検査を受けた。いずれも陰性で非感染であることが確認されたため女児らは家族の元に帰された。
女児らは家族と共にアフリカのギニア共和国を訪問していた。
【VIC10日】 VIC州では、非常に暑く乾燥した風が州全域を吹き荒れる中、住民に対して山火事の避難・生存計画を実行に移し…
【WA13日】 WA州では、2026年最初の数週間ではしかの新規感染者が2人確認され、住民に改めて警戒が呼びかけられている。 …
【NSW10日】 シドニー屈指の多文化地区で起きた、2人の少女による衝撃的な人種差別行為が、若者の行動をめぐる不都合な現…
【ACT13日】 無名に近かったオーストラリア選手が、物議を醸す決着の末に金メダルを獲得し、オーストラリアに新たな冬季五…
【ACT16日】 オーストラリアは冬季オリンピックのモーグルで再びメダルを獲得し、好調な勢いをさらに強めている。冬季オリ…
*は必須項目です
お問い合わせありがとうございました。ご入力されたメールアドレスへ確認メールが届きますのでご確認ください。
既にアカウントをお持ちの方
はじめてご利用の方(新規会員登録)